2018年4月20日金曜日

レプティリアン・爬虫類型宇宙人の特徴と生まれ変わり

レプティリアン・爬虫類型宇宙人の特徴


レプティリアンとは外見が爬虫類に似た宇宙人で、その見た目どおりに冷血で凶暴な性質を持ち、時には人間をも食す存在です

地球はレプテリアンによって支配されているという説や、地球乗っ取り計画を持っていると噂されます




はたして彼らの正体とはどのようなものでしょうか


アメリカのテレビドラマで「V」という番組があり、最近はそのリメイク版も放送され、レンタルビデオ店で見かけます

「V」という作品の内容は、ある日空から降りてきた宇宙人が、人類と友好関係を結ぼうと言ってきます

それを信じて、彼ら宇宙人のビジター(訪問者)を歓迎して、彼らに必要なプラント工場などを地上に造り、彼らからは科学技術を供与する約束で交流します

ですが、彼ら宇宙人は、裏で地球乗っ取りを計画し、人間の顔をしていましたが、その裏では爬虫類のような姿を隠していて、密かに人間を捕まえて食糧としていました

宇宙人の正体を知った人々が、地下組織を作って彼らに抵抗するというようなストーリーとなっています

レプティリアンについて非常に特徴を捉えている描写であるため、実際の宇宙人情報がリークされて作られた番組だと思います


上の画像は、シュメール神話における空から降りてきた神々であるアヌンナキの姿とされるものです

シュメール神話については以前にも書いたことがありますが、その中には人類を遺伝子操作で作り出し、奴隷として働かせるように読み取れる部分があります

人類をエデンの楽園から追い出したとされるエンリルと呼ばれる存在こそ、レプタリアンであったと思われます

レプティリアンのなかには、このように人類をまるで実験場の家畜か、あるいは奴隷のように見ているものも存在するのは事実であろうと思います

このブログで宇宙人の存在で黒シャツと呼んでいた存在の正体も、このレプティリアンが入っています

レプティリアンについてはデーヴィッド・アイクと言う方が本などで取り上げて有名になりました


私たち地球人類のなかにも、レプティリアンと呼ばれる宇宙人の魂は転生して、人間として生まれ変わっていることがあります

例を上げて紹介いたします

ある会社(消費者金融)の元会長さんをテレビで拝見したときのこと

この方は会社に自身の写真を掲げさせて、社員に毎日礼をさせたりなど、配下に崇拝させるようにしているそうでした

この方の前世として、東欧で領主をされているのが感じられました

領地の一部を農民に貸して、利益を取るのですが、相当厳しい取立てで、農民は奴隷のようにして働かされ、食べるのがやっとという状況に見えます

こうして領土の人々から富を吸い尽くして、自身は贅沢な暮らしをするということをしていたため、だいぶ恨まれているようでした

さらに前の過去世では、モンゴルかその近くで遊牧民のもとで生まれますが、偽方術師のようなことをしています

方術師というのは呪術とかをする霊能者のような存在で、人々を騙してコントロールしています

そして集団をまとめあげて、馬を駆って南下し、辺境にすむ農耕民族をさらって来て、奴隷にして農作業をさせるということをしていました

この方のもとの魂と言うのは、レプティリアンと呼ばれる宇宙人であると思われます

残忍さを持ち合わせて、人々を支配しコントロールする能力を持ち合わせています

もう一人紹介します

その方は政治家で、国会議員をされています

前世において地方の豪族をされていて戦いの日々を送っていたのですが、やがて中央の政府に敗れて、無念な思いを残しながら滅ぼされました

また、他の前世においても武将など戦いの中で競い合っている姿が見えます

この方は攻撃力、敵を倒す能力を磨いてきた魂で、選挙などでもそうした能力が使われているのでしょう

レプティリアンと呼ばれる魂の転生の人々は、競争力が強く、人の上に立ちたがる傾向があるため、会社や組織の重役や、政治家などに多いと思われます

彼らは残酷さや凶暴さだけでなく、その破壊力や統率力によって、人類に貢献できる面もあるといえます

個々のレプティリアンによるでしょうが、中には残忍で厳しさばかりが表に出ているものもいますし、なかには人々を守るという目的に力を発揮する魂もいるといえるでしょう


レプティリアンの正体と有名人

プティリアンの有名人として紹介されているサイトなどを見ると、画像のブレなどで被写体が変に映ることがありますけど、そうしたものを取り上げてレプティリアンが人間に変身した姿だと言っているようです

ちなみにレプティリアンを簡単に説明すると、爬虫類型の知的生命体で、凶暴な姿をした宇宙人のことを言います

人によっては宇宙人と考えず、地球の恐竜などが進化した、我々とは別な人種だと考える人もいます

では、実際に存在するかといえば、宇宙の知的生命体で、そうした存在というのは実際に存在しています

レプティリアンが人間に変身して、有名人になっているかと言うと、それはほとんど無いのではないかと思います

姿を地球人に変えるのではなく、彼らは魂として地球人に生まれてきたり、あるいはウォークインと言って、地球人の肉体に魂を入れ込み、地球人として生活するという方法をとっています

ですので変身して地球人として生きているものは、ほとんどいないだろうとは思います

それでは写真や映像などで言われているのは全部出鱈目かと言えば、写真にときおり心霊写真などといって霊が映ったりしますけど、その人の霊的な姿が映りこむことがあるのかもしれません

ですので、魂がレプティリアンの方には、そうした姿が写る可能性もあるでしょう

ただし、ネットなどで出回っているもののほとんどは撮影時のブレや機械的な問題などの異常が原因で、本当にレプティリアンであるというものはほとんど無いと思います

このレプティリアン種族の多くは、凶暴で肉食獣型の宇宙人であり、人間を食糧としてみたり、あるいは、奴隷のように考えるものですが、なかには番犬にように人類の保護のために存在している方たちもいます

彼らは人の上に立ったり、人をコントロールすることを好む傾向があるため、組織のトップや、政治家などに多くレプティリアンの魂と言う人はいると思います

ですので噂されているように有名人の中にもレプティリアン系の魂の方というのはいるでしょう

上記の記事で紹介しましたように、ある方を見て、レプティリアンの魂だと思われる方もいらっしゃいますが、実名を挙げて述べるのは問題があると思います

地球に来ているレプティリアンには影で地球を支配下に置こうと狙っている勢力もあります

神々の対立と宇宙人の勢力 シュメール神話とグノーシス」という記事に書きましたように、この地球に訪れている宇宙人の勢力には、おもに二通りいて、力や恐怖で人々を支配しコントロールしようとする勢力と、愛や慈悲などをもとにして人々を感化させることを願う勢力とがいます

このレプティリアン種は、おもに前者に属する勢力なのですが、中には地球人を守ろうと考えるものもいます

ですのでかならずしもレプティリアン=悪だとは言えません

歴史上で戦国時代の武将などは人気がありますけど、彼らの中にもレプティリアン種とされる者たちも混じっていると思われます

世界の独裁者のように、人々を恐怖や力で支配する者の中にもレプティリアンは多くいますけど、それらを戦って倒す側にも居ることがあります


神武天皇は宇宙人だったのか?龍型人間・爬虫類人(レプティリアン)


江戸時代に、聖徳太子が書き残したとされる、「先代旧事本紀大成経」という書物が広まりブームとなったことがあったようです

書の中で特に話題となったのが以下の主張です

・志摩国(三重県)の「伊雑宮(いざわのみや)」こそが伊勢神宮を上まわる神社
・聖徳太子の予言をまとめた「未然本紀」が収録
・神武天皇ら歴代の天皇の姿が「龍型人間・爬虫類人(レプティリアン)」だった

この書自体は、一般に偽書とされ、江戸時代に作られたものだとされています

偽書を作ったとされる人物は江戸幕府により流罪にされ、その中の一人に高僧がいて、功績により流罪は逃れるのですけど、後々までこの書は本当だとする主張をされていたようです

こうした偽書とされるの物の中にも、一部には本当の事が潜んでいる場合もあります

神武天皇など、歴代の天皇が不思議な姿をされていたというのは、ただの作り話ではなく、何かの意志が働いていたのかも知れません

浅川嘉富・著「シリウス・プレアデス・ムーの流れ 龍蛇族直系の日本人よ!」で語られている歴代天皇のお姿を紹介します

○神武(じんむ)天皇
背の高さは約3メートル15センチ
胴回りは、両手伸ばしてひと抱え長さに約15センチ程足した長さ。
頭には9センチほどの角が2本あり、それはまるで雪のような色をしています。
背中には龍の様な背びれがあり、その長さは約1メートル20センチ。
尾の裏側には大きな鱗が72枚あります。105歳の時に皇太子の位に就かれました。
○綏靖(すいぜい)天皇(2代、在位BC581年~)
身長は3メートル、目は黄色に光り、まるで水星のよりな輝きを放っています。背中に鱗があり、怒られるときにはそれか逆立ちました。その武術は人に勝るので軽々しくものを言えませんでした。
○孝霊(こうれい)天皇(7代、在位BC290年~)
生まれながらの御容姿は、ほかの方とは大きく異なり、お顔が長く龍のようですが、決して醜くはありません。耳は逆立ち、その耳の後ろに白い鱗があります。胸にも9枚の鱗があり、その9つの隙間から気を放っておられます。俊敏で、どんな遠いところにも行かれます。
O崇神(すうじん)天皇(10代、在位BC97年~)
背の高さは1メートル90センチ、額に10センチほどの青い角が1本あります。下あごの歯は長く鋭く、上あごの歯は短く丸く、舌は長く鼻まで届きました。
○垂仁(すいにん)天皇(11代、在位BC29年~)
背の高さは約1メートル80センチ、髪は右回りに頭を9周するように生え、頭頂部で輪のように巻いてとどまっていました。両脇の下には金と緑の羽を持ち、肘にも同じような羽が根ざしておられました。
○神功(じんぐう)天皇(14代天皇の皇后、在位AD192年~)
ご容姿は非常にたおやかで美しく、その目には2つの瞳をお持ちでした。乳には9つの穴があり、力は強く建物の柱を揺るがすほどでした。
○応神(おうじん)天皇(15代、在位AD270年~)
背の高さは2メートル90センチ、肘には弓を射るときの「鞆(とも)」という丸い当て皮のような形がありました。顔の真ん中の角は天に向かってまるで弓に矢を番(つが)えたかのようでした。胸には72本の青い毛が牛の尾のように生えていました。その長さは馬の尻尾ほどで、とても強く根ざしていたので最期まで抜け落ちることはありませんでした。
○仁徳(にんとく)天皇(16代、在位AD313年~)
ご壮年のころで、背の高さは1メートル90センチほど、目には青と黄色の光があり、耳は眉毛の上ぐらいの位置から囗の下にまで垂れ下がり、足の指は長く、まるで手の指のよりでした。

以上のように、龍と人間が合わさったような身体的特徴を供えていたと表現されています

古事記や日本書紀には、そうした姿をしていたとは書かれていませんが、以前にブログでも紹介しましたように、神武天皇の祖母のあたる豊玉姫は、出産するときにサメのような、異形の姿になっていたという記述があります

ほかにも倭迹迹日百襲姫が夫の姿を見ると、蛇の姿をしており、三輪山に住む大物主神だったという記述があります

こうした古代における異形のものの正体というのは、実はかつて地球に訪れた宇宙人の事を指示しているのです

ただ混乱があるのは、龍系の宇宙人と、レプティリアンとは必ずしも一緒ではなく、別な宇宙人種です

爬虫類型宇宙人のレプティリアンは、人間をも食料にしてしまうような、凶暴な種族が多いですが、龍神型の宇宙人は、人間とも共存するものたちがいます

古代の日本においても、そうした龍系の宇宙人との混血があったのではないかと思われます

神話では、空の上に神様がいらして、時々地上に降りてこられるという話になっていますが、これは宇宙から来て、地球へと降りてくる宇宙人を指示していると言えます

ですので、日本の発祥にも、宇宙人は関係していたのです


人類創生の秘密とレプティリアンの真実


宇宙には地球以外にも様々な知的生命体の住む星があることをこのブログでは何度も述べたことがあります

それぞれの星によって地球とは違う価値観をもって生きる者たちがいます

調和の思いの強い星では、平和な世界を築いて生活していますが、竜宮城のような毎日が同じような生活で、変化に乏しく、退屈してしまったり、長い時を停滞してしまうところがあります

逆に競争の激しい星では、互いに競い合い、争いあうなかで、絶えず優越を競っていて、日々に心が安らぐこともない状態が続いておりますが、互いに磨きあうことで、進化・進歩を続け、変化に富む生き方をしています

地球人類の特徴としては、進歩と調和という一見矛盾するような原理を内包して、バランスを持て文明を築くことに挑戦しています

地球の人類創生においては、もとは調和型の人類が誕生していたのですが、そこにレプティリンア種という肉食型の宇宙人が一部入ってきたようです

調和型だけですと、文明が停滞してしまい、外敵からの攻撃にも弱くなってしまうため、そうした競争型の思想を持ったものも受け入れたのだと思います

調和だけだと停滞してしまい、競争の原理が入ることで変化し進歩するところがあるのです

日本においても平安時代や江戸時代など、調和型の宇宙人の影響もあって、平和な時代ではありましたが、外国からの侵略など、外敵の危機に対応できなくなってしまうため、戦乱の時代もあって競争の激しい時代を送ることで、文明の進歩もおこって、他国と対応できるようになりました

レプティリアンは変化や進歩をもたらすところもあるので、必ずしも悪そのものというわけではありません

ただその中には明らかに人々を不幸に導き、悪とされる者もおりますので、それは分けて考えるべきでしょう

例えれば戦国時代で言えば織田信長などはレプティリアン的な性質を持っていたと思います

彼は多くの人間を殺めることともなりましたが、楽市楽座を広めたり、西洋文明を入れたりなど、古い物を壊していって、新たな国を作り出そうとしたところはプラスの面があるでしょう

ですのでトータルで見るとプラスの面が多かったかもしれません

一方でほかにレプティリアン種の魂とおもえる者では、世界にいる独裁者などに多いでしょう

彼らの中には国民をないがしろしに、あるいは自国民を不幸にして、まるで食い物のようにして生きている独裁者がいます

そうしたものはマイナスの側面が多く、悪とみなされるべき存在でしょう

このようにレプティリアン種といっても、人間にとってプラスの面を多く持つものと、マイナスの面が強いものとがあります


レプティリアンが世界を牛耳っている?


アンケートで質問がありました、世界の背後でレプティリアンと呼ばれる宇宙人がいて牛耳られているとする話しです

政治家などの多くはレプティリアンだと書いていました

レプティリアンと呼ばれる、肉食系の宇宙人がいるのは事実で、そのことについては何度か書いたことがあります

ただ世界が彼らによって影で支配されているかと言うとそうではなくて、一部で暗躍しているというのが実情でしょう

もしも彼らがメインで地球を支配しているのなら、人類は植民地の人間のように人権がほとんど認められない生活をさせられているか、まるで家畜のように支配されているでしょう

地球の一部の国では、独裁者による抑圧的な国家があり、そうした国はレプティリアンの影響下にあると考えられます

北朝鮮などの国を考えれば、もし世界がレプティリアンに支配されていたらどのような地球になっていたかと言うと、世界全体が北朝鮮のような全体が貧しく支配層に逆らえず服従しなければならないものとなっていたのが想像できるでしょう

今の世界では個人の人権や自由なども尊重されていて、幸福を追求していける社会が多く広がっていますので、地球の主流の存在はレプティリアンではないことがわかります

地球での主流となっているのは金星系やプレアデス、ベガなどの系統であろうと思います

レプティリアンは主流ではないですが人類に大きく影響を与え、あわよくば乗っ取ろうと考えているのは事実であろうと思います

そうならないように裏では一生懸命に頑張っておられる宇宙人の勢力もいると言う事ですね


アメリカ文化と宇宙人の対立 レプティリアンとシリウス


以前に日本の歴史において、宇宙人の影響があったと記事に書きました

たとえば平安時代はプレアデス星人の影響が出て、調和や美的感性の発達した文化となったですとか

あるいは戦国時代はレプティリアン系の魂が、戦国武将となって生まれてきて、天下統一を競い合った時代となりました

このように、影響をあたえる宇宙人の種類によって、地上では様々な色彩の文明や文化が興ってくるという考えを述べました

日本だけではなく、海外においても宇宙人の影響による文化の違いがあります

アメリカにおいては、白人が渡ってきて、ネイティブアメリカンの土地を侵略してきたあたりは、レプティリアン系の影響が強くできていたと思います

レプティリアンというのは爬虫類型異星人と呼ばれていますけど、性質として残忍さがあり、競争が好きなところがあります

その後もアメリカを主導していたのは、レプティリアン系の考えが強かったように思います

ベトナム戦争が泥沼化してからは、アメリカではヒッピー文化が興ってきました

ヒッピー文化は反戦思想とともに、自然と平和を愛して自由に生きるスタイルです

このヒッピー文化を興したものは、実はアメリカ内部に生まれ変わったネイティブアメリカンたちで、彼らが今度は白人として生まれてきて、今までのアメリカの考えにカウンターをもたらしていました

そのネイティブアメリカンのさらに元には、シリウス系の宇宙人の影響があります

シリウスも自然と平和を愛するもので、映画のアバターのような世界をイメージされたら分かりやすいでしょう

アバターでは、地球人によって彼らの星が侵略されてしまいましたが、実はシリウスもレプティリアンによって侵略されてしまっています

そして一部のシリウス星人が、地球へと逃れてきたという過去があります

ネイティブアメリカンの方たちの魂には、そうしたシリウス系の方が多く生まれてきていたのでしょう

現在のアメリカ大統領であるオバマ氏も、もとはシリウスから分かってきた方だと感じられます

アメリカではレプティリアン系とシリウス系が現在、主導権争いをしあっているようにおもいます

シリウス系の方は優しく善良な方ではあるのでしょうが、リーダーになって国を導いていると、他国に侵略されたり、衰退していってしまうところがあります




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4 件のコメント:

  1. 北朝鮮など独裁国家ってレプリアンそのものですね。

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  2. 写真を拝ませるなんて創〇〇会じゃないですか。
    そういうことするのが好きなのはレプリアン系なのでしょうか。

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  3. 自分もアヌンナキだと言われたけど、守るために戦うところがあるかな。

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  4. アヌが護神(秩序神)でエンリルが軍神(解放神)らしい。
    その神々の戦いの歴史がずっと続いているのがこの世界。
    アヌはアッラーとかアマテラスとか今は呼ばれている。
    エンリルはヘブライ人のエロヒム(ヤハウェ)とか蒙古の
    テングリとかヒンドゥーのインドラの元かね?

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