2018年4月18日水曜日

プレアデス星人の特徴とプレアデス星出身の有名人


プレアデス星人の転生


有名なプレアデス系の魂について

ある方を見て、プレアデス系の魂であったと思われる方の転生を紹介いたします


現在は、看護師をされていて、ボランティアもされている方でした

その方の前世を拝見したとき、鳥の意識と同通して、その鳥の見える景色を見ることができる能力を持ったシャーマンをされていました

鳥と同通する能力を使って、敵の動きを観察するなどをします

そしてヒーリング能力をつかて、病人を癒すなどをしていました

さらに遡ると、エジプトでチャネラーと言いますか、鳥の頭で表される意識体からのメッセージを受け取っていました

エジプトの壁画には鳥の頭をした神様や、いろんな姿をした神様の絵が描かれていますが、これはどうやらそれぞれの惑星・異星人の姿を象徴的に現していることがあるようです

エジプトでは様々な宇宙人のメッセージを受け取る集団がありましたが、なかでもプレアデス系は鳥の頭をした神様としてそのチャネリングメッセージを受け取る人々がいました

そのかたはそうした集団の霊能者としていました

どうも、もともとはプレアデス系の惑星から訪れた魂であって、地球に魂として転生した者が、仲間のプレアデス星人からメッセージを受け取り、宇宙と地球とでキャッチボールをしている関係のようでした

プレアデス系の特徴として、愛と美を強く感じます

隣人愛、人を愛することを伝え、美的なセンスにも優れている方が多いようです


プレアデス星人の特徴と性格


プレアデス星人の魂で地球に転生されている方については以前に書いたことがあります

プレアデス系は愛と美の意識が強い存在です

ビジョンとして見た事のあるプレアデスの方は、北欧人のような整った顔立ちで、地球人から見ても美形と感じる外見をしていました

なぜ地球人に似ているのかと言う疑問をいだく方もいらっしゃるでしょうが、地球での知的生命体の創生にも関わっていたことがあると言うことでしょう

地球人はプレアデス系の遺伝子も参考に入っているものと思えます

そして彼らは長い髪が特徴で、自慢げに髪の毛を掻きあげる姿をビジョンで見たことがあります

どうも髪というのがプレアデス系では美の象徴の一部のようで、どれだけ綺麗な髪をしているかが美形の条件で、自慢の種のようです

この事からもわかるように、プレアデス系は地球人から見ると若干ナルシストに思えます(笑)

地球に転生されているプレアデス系の方も、やたら髪型を気にしたり、よく自分の姿を鏡に映していたり、そうした美意識と、情熱的な恋愛を好んだり、異性に対する愛情も向かいやすい傾向があります

それと表に出てスポットライトを浴びるのも好むため、現代では役者さんやテレビタレントに向いているのかもしれません

あるいは美意識の高さから言うと、デザイナーとか建物や空間や人を美的に飾るようなお仕事などにもいらっしゃるかもしれません

だいたいプレアデス系の方の特徴として上記のようなことがいえるのではないかと思います

もちろんそれ以外でもいろんな職業の方に生まれ合わせているかと思いますが、美意識と愛の思いの強いのがプレアデスからの魂の特徴として現れていると思います


榎木孝明さんプレアデス星人の宇宙人と交流しているとテレビで発言


以前に不食で話題になられた榎木孝明さんについて書いたことがあります

前世について書きまして、チベットでの修行僧をされていた過去世があり、精神性の高いお方だなっと以前より感じていました

今回はダウンタウンの番組に出演され、プレアデス星団の宇宙人と交流できるという話をされたそうです

こうしたお話しを芸能人が為されるのは大変だと思います

ニュースでも話題になられて、不食からおかしなことを言い出したっという雰囲気の記事が多いようです

テレビに出られる方としては大変で、今後の活動にも支障が出るかもしれないことですので、勇気が必要なことでしょう

私が宇宙人の魂が地球へと転生しているというブログを書いているもの、なるべく情報を普及して日本人に宇宙人についてならさせるためでもあります

まだまだ力が無く、榎木さんの援護にはなれないでしょうが、今後もそうしたかたが直ぐに世間から白い目で見られないようになるといいなと思います

もちろん宇宙人を語る人におかしな人が多いこともありますが、宇宙人について語ること自体が異常であるとの風潮は変わって欲しいと思います

プレアデス星人につきましては過去に何度か書いたことがあります

愛や美を重視される方々です

実際にはUFOで乗ってきている宇宙人ばかりでなく、魂として別な星から来た方々が数多く地球へと生まれてきています

榎木孝明さんも宇宙から来られた魂のお一人なのでしょう



谷村新司さんはチャネラーだった!?名曲「昴(スバル)」に秘められた宇宙人プレアデス星人の謎と都市伝説



谷村新司さんの名曲「昴」にまつわる都市伝説が噂になっています

この曲は昴(スバル)星人=プレアデス星人からのインスピレーションを受けて書いたのではないかと囁かれていますが、はたして事実はどうなのでしょうか?


この都市伝説の発端は、「やりすぎコージ」というテレビ東京の番組の企画で「やりすぎ都市伝説」というものがあり、そのなかでオギヤハギの小木さんが、谷村新司さんは宇宙人!?として取り上げたところにあります 

たしかに「昴」の歌詞を聴くと「さらば昴よ」というセリフがあります

さらばと言うことはスバルからの別れを意味しますから、この作詞者は昴(スバル)から地球へと来た者である様に読み取れます 

注、昴(スバル)というのはプレアデス星団の日本での呼ばれる名前です 

谷村さんご自身のお話しでも、この昴の歌詞を書いたときは、自動書記のような状態で、自分でも歌詞の意味が分からずに書き上げたといいます 

「さらば昴ってなに?」っと自分でも思いながら書き綴ったと述べていました 

谷村さんご自身が後になって考えたところでは昴は「財の星」を意味していて、さらば昴よというのは、物質や金銭的な欲から離れ、精神性に目に見えないものを尊重するというメッセージだった。と言っています 

以前より私もプレアデスからのチャネリングを受けた曲なのだろうなと思っていましたが、どうもご本人の谷村さんも自覚して来られているようで下記のような本も出されているのを知りました


プレアデスからのメッセージを受けられていることを自覚されだしたのでしょう

そういえば私が以前に東京で勤めていたときに、歌舞伎座の舞台のところで谷村さんを見かけたことがありました

「さらば昴よ」は、このように谷村さんからすると物質文明からの離脱を意味するフレーズであったのですが、私流に言えば別な意味も込められていたように思います

世界には白鳥処女説話といって、類似のお話が地域を越えて語り継がれています

その類型として日本で有名な話としては天人女房のお話が有名です

ある日、沐浴している美しい天女の姿を目撃した男性が、木にかけてあった羽衣を隠してしまいます

羽衣が無くなって天に帰れなくなった天女は、しかたなく地上でその男性と暮らすことになります

月日が流れて、天女は男性が隠してあった羽衣を偶然に見つけて、男と子供を置いて天に帰っていってしまいます

ギリシャ神話ではプレアデス七姉妹(セブン・シスターズ)の話があります

シリウスという猟犬をつれた狩人オリオンは、森であった美しいプレアデスの七姉妹を捕らえようとしますが、大地母神ガイア(あるいはゼウス)が彼女らを鳩に変えて天に上げて逃します

七人姉妹のうちの一人だけは人間に恋をして地上に留まるという話しもあります

世界的に分布する白鳥処女説話でも、七羽の白鳥が泉に降り立ち、美しい娘に変身して水浴びをはじめる

それを見ていた猟師が美しさに惹かれて、一つの羽衣を隠してしまいます

娘たちは、また白鳥に姿を変えて天に帰っていくのですが、羽衣を隠された娘は白鳥になることが出来ず、しかたなく猟師と結婚して地上に暮らすことになりました

上記の三つの話を読んでいたがければわかるように、世界的に同じようなストーリーが伝承されて語り継がれてきました

この物語について以前に取り上げたこともありますが、これはプレアデス星人の魂が、地球にて人間として生まれ変わってきた話が元になっていると思います

プレアデスは地球からすると調和されて、愛と美の星ですから、プレアデスから地球に生まれ合わせることは、まるで天から地に落とされるような感覚であった魂もあるでしょう

非常に厳しい魂の修行場に来たという感覚が残っているため、いつになったら故郷の星に帰れるかと願うものたちもいます

そうした人々の感覚が、白鳥処女説話として世界各地に残されたのではないかと思います

もうひとつ、プレアデス星と一括りに言っておりますが、プレアデス星団の方面には幾つかの文明星があって、それらをまとめてプレアデス星人と言っています

古代において、そのプレアデス文明圏の星のひとつが、滅びるという歴史があったようです

ギリシャ神話のシリウス、オリオン、プレアデスの物語は、失われたプレアデス文明の星の物語を象徴的に語られている部分があります

宇宙の悲しみは、別な惑星にも語り継がれることとなったのです

「さらば昴よ」の言葉には、そうしたプレアデス星人の思いもこもっていたのかも知れません


及川光博さんも?プレアデス星人の魂(前世・過去世)と思われる有名人


先日、フィギュアスケートのジョニー・ウィアーさんを拝見して、プレアデス星から来られた魂ではないかと述べました

また日本選手の羽生結弦さんも、オリオンの有翼星人でプレアデスを経由しているのではと書きました


もうひとりドラマの「相棒」等に出ておられた、タレントの及川光博さんもプレアデス系の魂のように思われます

プレアデスの魂の特徴として、美的センスが高いことと、愛というものを重視する傾向があるのを述べたことがあります

愛と言っても、神への愛や、崇高なるモノへの愛、特定の個人を超えた普遍的な愛などがあると思います

でもプレアデス系の方は、そうした愛も豊富に持たれているでしょうが、特に一対一の恋愛と言いますか、特定の個人に対する愛の感覚が強いかなと思われます

それとナルシストですね(笑)。特に髪の毛を重視します

小さな頃から、日本で言えば小学生などからですね、こうした方たちは周囲から目立つ存在である場合が多いと思います

そういうところでスピ界では人気のある星人のようですけど、異性に好意を寄せられたり、目立つ存在である分、周りから絶えず注目されるプレッシャーを感じて生きていきますし、本人は何もせずとも嫉妬の念を強く受ける結果となります


道端ジェシカさんプレアデス星人の有名人


アンケートで質問のありました道端ジェシカさんについて取り上げてみたいと思います

名前は聞いたことあったのですが、あまり存じ上げなかったのでネットで見させていただきました

彼女は日本のファッションモデルで、F1レーサーのジェンソン・バトンという方のようです

アンケートでもスピリチャルなお方だとあったのですが、実際に引き寄せの法則などを実践されていたようですね

例えば願望が既にかなったイメージをするとか、感謝ノートを書かれて、右側に感謝することを書き、ノートの左側には、かなえたい出来事をすでに叶ったように書いていく、ということをされていたそうです

また彼女はボランティアにも積極的に活動されていらっしゃるそうです

この方を拝見して感じることは、プレアデス星から地球へと生まれ変わってきた方だなっと思います

以前にも何度かプレアデス星人の特徴について書いてきたことがあります

美的な感性が鋭かったり、愛や調和の思いが強いことと、精神性が高いことが挙げられます

彼女を拝見すると、そうしたプレアデス星人の特徴がよく表れているように感じられます

ですのでプレアデス星から転生されてきた方はどのような人かというのを、有名人で分かりやすく理解しようとすると、彼女を思い浮かべたらよいかもしれません


プレアデス星人の秘密


今日はプレアデス星人の秘密についてすこし書いてみたいと思います

ギリシャ神話にはプレアデスに関する話があります

プレアデスの七姉妹は森で踊っていました

すると猟師のオリオンが姉妹を見初めて、自分の者にしようと追いかけます

姉妹は神によって鳩に姿を変えてもらい、空へと飛び立ってオリオンから逃れました

空へと昇った七姉妹は、プレアデス星団となり夜空の星になります

ですがそのうちの一人の娘だけは、地球へと落ちて、現在のプレアデスは六つの星となったと言います

ギリシャ神話では上記のような話が語り継がれておりますが、一部に事実を含んだ話のようです

プレアデス星団の方面には、いくつかの知的生命体のすむ惑星が存在しています

有名なプレアデス星人がそれです

幾つかある惑星のうちのひとつが、ある日、オリオン方面にあるレプティリアンの星から攻撃を受けました

レプティリアンというのは攻撃性の強い宇宙人種で、人類の血なまぐさい歴史の背後にも彼らの存在が暗躍しています

現在でも中国の政治内部などで密かに暗躍しています

プレアデスは以前にもその特徴を書いたことがありますが、愛や調和を中心とした星であったため、防衛力が弱い部分があり、好戦的なレプティリアンに対抗できずに、滅ぼされてしまいました

そして滅んだ星に住んでいたプレアデス星人は、一部は別なプレアデス星団の惑星に移り住みましたが、別な一部はこの地球へと逃れてきて、生まれ変わってきました

このときの物語が、オリオンに追いかけられ、一人の姉妹は地球へと降りてきたと言う神話として反映しているのでしょう

フィギュアスケートの羽生結弦さんについては以前の記事で、オリオンの有翼の宇宙人で、それからプレアデス方面に転生して、そして地球へと来られた話をいたしましたが、羽生さんはこの滅んだプレアデスの惑星から飛球へと逃れてきた方の一人のようです

谷村新司さんの「昴(スバル)」=プレアデスの歌詞にはスバルから逃れてきたような歌詞がありますけど、それも滅んだプレアデスの物語からインスピレーションが降りて出来た歌なのだと思われます

調和はよいことですが、あまり平和が長く続いて、危機意識が薄らいでいると、悪意を持って近づいてくるモノに対処できず、滅ぼされてしまう可能性があることを、プレアデスの一つの惑星の滅びは、教訓として示しているのだと思います

日本もまた、滅びに向かっているのではないか、今問われているときなのではないでしょうか


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