2014年7月20日日曜日

宇宙人のグループと霊界の様相



先日書いた「宇宙人による日本歴史への影響」という記事で、日本史で見る宇宙人の影響と言うのを考察してみました

それぞれの星の影響が地上へと現れて、特色を持った文化や価値観の創造が為されていたのではないかと言うことでした
私たちが死後の世界と考える霊界においては、様々なグループに分かれて人々は暮らしています

主流派とも呼べるグループは、愛や心のありかたを重視する人々の集まりと言えます

地球の歴史を中心的に動かしているグループが、これら愛と心に関するものたちなのですが、実は愛の思いはプレアデス星が強く、心のあり方はベガ星人の特長ともいえます

地球に影響を与える宇宙人の中では、プレアデスやベガが中心となっているのではないかと考えられます

こうした者たちの働きもあって、地球は愛と心の教えを中心とした星となっているのではないかと思えます

他にも上記の記事のように、水系の惑星の宇宙人も影響を与えていますが、これらは竜宮界と呼ばれる霊域を構成しているようです

対極の山岳系の宇宙人の場合は、天狗界と呼ばれる霊域を構成するのに関連しているように思えます

霊的世界におけるグループの構成は、もと来た星の違いによるものなのかもしれません



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1 件のコメント:

  1. 素朴な疑問ですが…
    過去に江原啓之氏の著作を読んだところ、人の魂は死後、幽界を経て霊界に戻り、自らの類魂に帰結する、とあります。
    ただ、彼の著書には、宇宙の魂についての記述は一つもありません。
    宇宙の魂は、地球由来の魂とは異なり、死後に出身の星に帰らないのでしょうか?!

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