宇宙人アブダクションの真実と宇宙人情報の真偽まとめ

2018年4月9日月曜日

宇宙人


宇宙人アブダクションの真実


先日のテレビ番組で、宇宙人によるアブダクションを受けて、妊娠させられ、宇宙人との子供を生んだと言う話がありました

今回は宇宙人によるアブダクション・誘拐について書きます

実際に宇宙人によるアブダクションは存在するかと言う事ですが、これは世界中で起こっており、証言者も多くいて、現実に起こっていることだと思います

本人の記憶は消されていることが多くて、退行催眠などで宇宙船に乗せられて宇宙人に遭遇したと言う記憶を思い出すケースが多く報告されています

海外での報告などで多いのが、UFOの内部に連れ去られて、人体実験のようなことをされたり、何かを身体に埋め込まれたり、あるいは宇宙人とのハイブリッド種を生み出す実験をされていると言われます

このように人間に対して実験動物のように扱う宇宙人というのは、おもにネガティブ系の宇宙人で、現実的なパワーを重視し、力による支配を好む種族と言えます

そのような勢力とは別に、愛や慈悲や心の教えなどを重視するグループが存在していて、こちらは地球人種を守ろうとして活動しています

地球そのものが、かつての白人によって南北アメリカのインディオたちが滅ぼされたように侵略されないのは、宇宙の同胞として保護しようとするグループが存在するからです

ですので正面を切って侵略は防げているものの、裏で隠れてアブダクションなどをして人類を実験している者がいます

彼らはどうして人類に対してハイブリッド種などの実験をしているかというと、地球が将来的に、加護している宇宙勢力の隙をついて地球を乗っ取ろうとする計画があり、それが成功したときには、宇宙人とのハイブリッド種の肉体に魂を入れて、地球に生まれようとしているからだと言えます

地球の生存にも適応できる肉体を手にして、新たなる人類の創造を行おうとしていると考えられます

このような計画の下にアブダクションによって人体実験が為されています


地球の生命は他の惑星から来た!?



地球生命の火星由来説に2つの新根拠

 地球の生命の起源は他の天体から飛来したとする「パンスペルミア説」は、長らく議論されながらも多くの場合は否定されてきた。だがこのところ、この学説がにわかに息を吹き返している。生命の形成に不可欠ないくつかの物質が、初期の地球には欠けていたが当時の火星には存在した可能性が高いとするそれぞれ別個の研究が、相次いで2件発表されたのだ。(ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト)


宇宙にあまたある命を育む惑星たち

それらは宇宙を命の輝きに満たそうと、空の配達人がそっと運んできた種子なのかもしれません

宇宙が命の光で溢れますように

主の孤独が癒されますように

惑星にそっと送り届けられた、生命の種子だったのかもしれません


人類はエイリアンによってつくられた?人類の創造と宇宙人の介入



人類はエイリアンによってつくられた?


 13年に渡るヒトゲノムプロジェクト(2003年に完了)の研究者グループが、驚くべき科学的発見をした。人間のDNAの97%を占めるいわば非コード配列は、地球外生物の遺伝子コードだというのだ。
コンピューターのプログラマー、数学者、識者など、他分野の専門家たちとの総合的な分析の結果、研究に携わったチャン教授は、人間のジャンクDNAは地球外生物のプログラマーのようなものがつくりだしたものなのではないかと考えた。
チャン教授の仮説は、高度な知能をもつ地球外生物が新しい命をつくりだし、さまざまな惑星に送り込んだのではないかというものだ。地球はそんな惑星のひとつにすぎないというのだ。
 私たちのDNAは、大きなコードと基本コードというふたつから成るプログラムでできているが、プログラムは地球で完成されたものではないという事実がここで証明されたとチャン教授は言う。遺伝子そのものだけでは、進化の説明がつかないからだ。遺伝子プログラムの中に、何かもっと別のものがあるはずだとチャン教授は考えている。
以上、カラパイヤより引用
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52126103.html


上記の話しはフェイクの可能性がありますが、人類の進化に宇宙人の存在がかかわったのではないかという説は多くあります

私の受け取ったインスピレーションでも、宇宙人が人類に介入した事実が過去にあるようなのです

DNAについては肉体の改造ですが、古来より天空から舞い降りた神々によって、文明がもたらされたという伝承は世界的に広くあります

そうした宇宙人についても、一種類のものが介入したのではなく、様々な星星から飛来した存在がいて、それぞれに考え方の違いがあります

愛を非常に重視して、地球人類も同胞として愛するものたちもおれば、恐怖心で人類を従わせようとする存在までいます

そうした宇宙人同士の勢力争いというのも、隠された歴史として人類の歩みの中で影響をあたえています

どちらの支援をうけるかはわれわれ人類の選択の結果でもあります

たとえば国家として、人々を統制して、自由が抑圧されたシステムもありますけど、そうした国というのは、恐怖心をエネルギー源とする宇宙人の影響下にあると言えます

そうした国家が地球全体で広まってくるとするなら、地球人類は、恐怖で人々を支配しようとするエイリアンの管理下に置かれるようになるでしょう

国家でのやり取りの裏側では、そうした現れていない存在の宇宙人の関わりがあります

アメリカは宇宙人に支配されている!?




米国の極秘情報を持って亡命したスノーデン氏の流出情報とされるものです



この情報が本当に米政府から漏洩したものか定かではありませんが、米政府とエイリアンとの密約については事実である可能性があると思います

かつてナチスドイツの背後で動いていた存在は、ナチスの滅亡後に、アメリカとソ連に情報と交流が引き継がれて、冷戦の時代を迎えました

そして現在では中国にもネガティブサイドの宇宙人は介入してきて、世界を混沌とさせる要因となりつつあります

ともあれ、ネットにアップされてました情報を下記に紹介します

アメリカは背が高い色白の宇宙人に支配されている(イラン憶測)アメリカ国家安全保障局を告発した元CIA職員、エドワード・スノーデン氏(30)が流出させた極秘ドキュメントによると、米国は背が高い、色白の宇宙人によって支配されているという。そして、「彼ら」は1930年代にナチス・ドイツをサポートしていた。とも記載されているのだという。 この宇宙人に関する情報はイランの英語ニュースサービス「Fars News Agency」によって入手された。イランニュースサービスによると、ロシア連邦保安庁が保持する公式レポートの一つに「ロシア連邦保安庁は米国の政権が1945年代から地球外生命体により支配されていたという確固たる証拠を入手した。」と書かれた物を発見したのだという。
 この情報が大きく話題となるきっかけを作った陰謀論サイト「whatdoesitmean.com」の説明にはこう書かれている。

 これを入手したロシア連邦保安庁が最も恐れているのは「米国がこの制度のまま、グローバル・監視システムを作成しようとしている事」なのだそうだ。またスノーデン氏によると、この世界中を監視し、情報統制の行える監視システムを作る事は「彼ら」の世界統制への「ファイナル・フェーズ」なのだという。
 ロシアに亡命したスノーデン氏は「背の高い宇宙人が地球に降り立ち、1930年代ナチス・ドイツに潜水艦技術を教え、1954年にはアメリカ第34代大統領ドワイト・D・アイゼンハワーと対談し、現在のアメリカを支配する基盤となる制度を設けた」と書かれた極秘ドキュメントをリークした。


秘密基地エリア51の存在を米政府が認める





UFOファンの方にとっては有名な場所、アメリカのエリア51と呼ばれる秘密基地がさまざまな噂をよんでいました



ロズウェルに墜落したUFOを米軍が密かに回収して、エリア51に運んだとされる噂が有名です

様々なドラマや映画などでも登場し、米国が密かに宇宙人と交流している施設があるのではないかと囁かれ、かつて勤務していた者の暴露情報などが飛び交っていました

このアメリカのネバダ州に位置するエリア51については、アメリカ政府はその存在すら否定していたのですが、このほど情報公開により、現実に存在する軍事施設であると米政府は認めたようです

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK17015_X10C13A8000000/

かつて古代の地球の文明において、異星人の介入があって人類の文明発展に関わっていたのではないかと言われていますが、それは古代に限ったことではなく、現代においても一部の政府と密やかに交流を交わしているのはありうることだと思います

最近では中国が宇宙開発について急激に成長しておりますが、中国政府に対しても、密やかにネガティブサイドの宇宙人が接触をはかっているのかもしれません

先日発売された日本の週刊誌では、暗殺されたアメリカ大統領の顧問弁護士が保有していたとされる原稿内容が紹介されていました

そこにはケネディー大統領が宇宙人の存在を認め、それを世界に公表するとされるものでした

ですが、この原稿の内容を公表しようとした矢先に、ご存知の通り彼は暗殺されなくなってしまいました

日本でも有人宇宙飛行の実験を行った段階で、何らかの宇宙の存在からコンタクトがはかられる可能性もあります

その時に、宇宙の存在と言っても実に様々な考えや思惑をもった者たちがいることを知っておくべきでしょう


中国とUFO・宇宙人の関係


まさかUFO!?謎の飛行物体、中国各地で目撃情報―中国報道




中国各地で13日、UFO(未確認飛行物体)のような謎の飛行物体が目撃され、話題を集めている。14日付で中華網が伝えた。
13日晩、重慶市、雲南省昆明市、四川省成都市、湖北省武漢市、湖南省長沙市、広東省肇慶市、湖北省恩施トゥチャ族ミャオ族自治州恩施市、海南省海口市、香港など各地から、ネットユーザーらが「UFOのような謎の飛行物体が飛んでいる」との目撃情報を寄せた。
写真は13日午後8時46分24秒(現地時間)、恩施市の上空を飛んでいた謎の飛行物体。
(編集翻訳 小豆沢紀子)


上記のニュースは写真から、後部に煙を吐いて上昇しているようにみえるので、ロケットやミサイル等の陸上から打ち上げた何らかの人工物の可能性が高いのではないかと思いますが、中国でも近年UFOの目撃情報が多数見受けられます

以前に中国では飛行場の上空に光る物体が数時間滞空し、一時は着陸を見合わせるという事件もありました

よく米軍はエリア51で秘密裏にエイリアンとの共同研究を行っている。あるいは、ロズウェルに不時着したUFOを回収・解体して、リバースエンジニアリングで軍事技術に転用しているのではと噂されています

中国も近年、宇宙開発を進め、有人ロケットの打ち上げ成功など、躍進しています

こうした背後には、宇宙人からのコンタクトがあったのではないかとも感じます

宇宙人といっても様々な種族が存在しており、その者によって地球人に対する考え方は大きく違っています

中国は現在、一党独裁で国民の自由を抑圧する政治体制にありますから、そうした体制に何らかの協力関係を結ぶ宇宙存在があるとすれば、波長同通の法則でもありますが、類似した思考のエイリアンが中国の背後にいる可能性があります

中国では新型の鳥インフルエンザが発生しており、それについて以前の日記で宇宙人との関係を示唆したこともあります 「陰謀論の真実 ケムトレイルと新型ウィルスと異星人

人類に対してそうした行為をなすものが地球外にいた場合、彼らは自らの存在を隠すために、別な陰謀論で人々の目をそらすこともするでしょう

それが、アメリカによる陰謀論ではないかと思います

上記の日記で指摘していましたように、疫病が蔓延する直前に、不思議な空飛ぶ光る物体と、それがガズを噴射しているという目撃情報は昔から存在しており、そこにはアメリカがかかわっているのではないことがわかります

つまり、自身の存在を隠しつつ、その原因を他者に、特に自分たちに対立している者へと疑いをむかせれば一石二鳥となる、っと悪巧みを働いている者の存在があるかもしれません

中国や北朝鮮などの独裁国家にとって米国は邪魔で目の上のたんこぶのような存在でしょう

そうしたアメリカに責任をなすりつけ、自分たちは隠れて、そして地球人同士を憎しみ合わせる方向へと誘導している存在があるようにインスピレーションでは感じます


生命がいる?地球そっくりの惑星に水も存在か、はくちょう座の方向500光年先にある「ケプラー186f」NASA発表





広大な宇宙には、数え切れないほどの星が存在しており、地球と同じように生命に溢れた星も実際にはたくさん存在しています



それが知られていないのは、いまだに地球の科学では探査に限界があるからでしょう

NASAがいままで発見した惑星の中で、地球に最も似ているケプラー186fという惑星を発表しました

これは地球そっくりな惑星だから生命もいるかも知れないという推測ですけど、環境が地球とはかけ離れた環境であっても生命の存在する惑星というのはたくさんあるようです

高温で硫酸の雨が降り注ぐという金星や、同じく高温の火星や、氷で覆われた木星の衛星エウロパなど、身近な太陽圏にも生命が存在している可能性があります

この宇宙は我々の肉体で見れる次元世界だけでなく、オーバーラップして別次元の世界が存在しています

ですので、肉体では観察できない次元において存在し、生きている生命というのもありえます

地球にはすでに別な星の宇宙人が訪れていると言われておりますけど、彼らは必ずしも人間と同じような肉体を持った存在だけでなく、すこしズレた次元における存在もおります

地球では肉体の死を境にして、物質界から魂が抜け出して、精神世界に入って行くようになっておりますが、惑星によっては半霊半肉体のような存在というものもおり、思考を現実化させるのが得意な生命体もおります

地球人からすれば、その星の住人は奇跡を起こす精神的教師のように見えるかもしれません

実際にそうした星から地球へと転生してこられた方々は、宗教家や、精神的な指導者として生きられることが多くあります

必ずしも地球と同じような環境じゃないと生命は存在しないということも無いですし、人間の観測では捉えられない次元に生きている場合というのもありえます

そのように実際には宇宙には数多くの生命の溢れる星が存在しているものと思います

UFOエイリアン情報開示の真偽




アンケートで質問のありましたYouTubeでカナダ元国防長官が宇宙人についてインタビューに答えていたものは事実か?というものでした

検索したらおそらく上記に貼った動画のことかと思われます


話されている方はポール・ヘリヤー氏といい、彼の話の内容は以下のようなものだそうです

  • 少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ている。
  • 今いるエイリアンのうち5種類の名前は「ゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、わし座(アルタイル)」。
  • 少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている。
  • 地球温暖化など、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる。
  • しかし、その情報開示を阻む、既得権を持つ「陰の政府」がアメリカには存在し、一方的に世界を支配しようとし、宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている。
おそらくもっと多くの宇宙人が地球に訪れていると思いますが、彼の言っていることの多くは本当ではないかと思います

このブログ記事でも過去に何度かそうした話はしていたかとおもいます

アメリカ政府は宇宙人とのコンタクトを隠しているでしょう

そして現在は他の国にもコンタクトが為されている国があるという事です

まだ情報は一般の方には秘匿されていますが、徐々に知られていき、やがて公に交流の始まる時期が来るでしょう


宇宙人が世界の問題を解消してくれる!?




ネットの情報でも、やがて宇宙人が地球に介入して、素晴らしい世界が訪れると言って一生懸命拡散している人もいます

アンケートにも「強力な力(異星人等)が介入し現在の状況を打破することは、できないのでしょうか?」というものがありました


実際にそうなる可能性はあるかですが、たしかに宇宙人が介入してくる可能性は将来あります

ただし、それは皆さんが望んでいるようなことにはならないでしょう

かつて白人たちが侵略してきて有色人種の国を植民地化してきましたけれど、その時の口実も、未開で野蛮な文明を止めさせて、白人の優れた文明を提供しようとするものでした

実際にはどうなったかと言うと、白人によって支配され、有色人種は劣った生き物として、家畜や奴隷のような扱いを受けました

そして自分たちに事は自分たちで決める民族自決を熱望して、植民地からの独立を願い、はたして来たのです

そのように宇宙人が介入してくれて、一気に地球の問題点を解決してくれるなどと願っていると、地球の侵略を願っている宇宙人につけ込まれることとなるでしょう

宇宙からの魂が、人間として生まれてきて、地球のために活躍されて、世の中をよくしようとしている事はありますが、直接介入を望まないようにすべきでしょう

自分たちの地球は、自分たちの手でよくして行くと考えて努力していくのが本筋であると思います

もしも人間だけでやっていけないような状況となってきたら、宇宙からの介入は起こりえますが、それは危険な状態と言うことでもあります


宇宙人にチップを埋められる!?




Q、宇宙人にICチップみたいな物を入れられる事はあるのでしょうか。宇宙人と話をした記憶があるのですが。

A、日本ではあまり聞きませんが、アメリカや南米などでは、宇宙人に誘拐された人間に、謎のマイクロチップが埋め込まれているという出来事が報告されています
宇宙人には、地球人類に友好的な存在もいますが、なかには傲慢な態度で見ている者もおります

地球人類を実験動物のように見ている宇宙人によって、アブダクションとよばれる、宇宙人による誘拐事件が起こり、人体実験がなされています

その目的は、人類の人体実験もありますが、中には宇宙人種とのハイブリッド種を作り出して、将来、地球に入植しようと目論んでいます

彼らによってアブダクションされた者は、その後の追跡調査のために、人体の中にマイクロチップを埋められています

チップが埋め込まれていると、その者の位置情報を把握するだけでなく、その者の見た風景や、聞いた音など、視覚情報や、聴覚情報も収集可能です

それによって人類の日常生活から、文明の推移まで細かく情報を手に入れています

昔のものはレントゲンに映って埋められているのが分かるものもあったようですが、いまでは機械には映らないものが埋め込まれているようです

アブダクションをされた方には、そうしたチップが埋め込まれている可能性があるでしょう


宇宙に生命のいる星発見か? NASA7つの地球サイズ惑星を39光年先に発見 3つは生命存在可能




NASAは2月22日、地球から39光年先の赤色矮星を周回する7つの地球サイズの系外惑星を発見したと発表しました。


この赤色矮星「TRAPPIST-1」を周回する系外惑星のうち、3つは表面に水の存在しうる「ハビタブル惑星」に相当。地球外生命体の存在の調査が期待されます。

TRAPPIST-1は非常に暗い恒星で放出するエネルギーも少ないのですが、惑星が非常に近くを周回しているためにハビタブル惑星が存在しています。系外惑星はTRAPPIST-1に近いものから「TRAPPIST-1b、c、d、e、f、g、h」と名付けられ、恒星から太陽と水星の間に収まるほどの距離を周回しています。
 
TRAPPIST-1b、c、d、e、f、gは岩石からできており、そのうちb、c、dは恒星から近すぎて液体の水を保持するには高温すぎます。そこで、TRAPPIST-1e、f、gがハビタブルゾーンに存在することが判明したのです。また、これらの惑星には水の海が存在する可能性もあります。

以上、NASAからこうした惑星についての情報がありました

39光年というと、宇宙の広さからすれば、近所ともいえる場所で、こうした生命の住むのに適した惑星が発見され、つまり、宇宙には膨大な数の、生命の住んでいる可能性のある惑星がたくさんあるだろうと考えさせられます

これは当然ともいるでしょうが、生命が住んでいるのは地球だけではなく、宇宙にはたくさんの生命の住む惑星が存在しています

その中には、現代の地球を遥かにしのぐ科学文明を持った星もあり、別次元を通って、遠い距離を航行して、地球へと来ている者もいるということです

地球人は、いずれそうした別な惑星の住人と交流する時代が来ます

それはもうすぐそこに迫っているといえます

人々が理解を深めて、間違ったものを呼び込まぬようにも、宇宙人に関する正しい情報を、伝えていく必要があると感じます


金星と宇宙人と探査機「あかつき」軌道へ投入成功





JAXAの金星探査機「あかつき」が金星を回る軌道に入ったことがニュースで流れました

イトカワに到着してサンプルをとり戻ってきた「はやぶさ」に続いて、日本の宇宙開発についての快挙の一つでしょう


あかつきは2010年5月に種子島宇宙センターから打ち上げられ、同年12月に軌道投入に挑戦しましたが、主エンジンが故障して失敗していました

JAXAは今月7日、4台の小型エンジンを使って、5年ぶりとなる軌道投入に再挑戦していてそれが成功しました

金星は地表の温度が470℃もあり、濃硫酸の雲に覆われていると言われます

かなり過酷な環境のため、生命は存在しないだろうと考えられています

ただ金星を足掛かりとして、地球など探索している宇宙人がいるようです

地球でみられるUFOなどの中には、金星から来ているものがあるのでしょう

別な惑星から来た宇宙人が、金星を経由して地球にきていることがあり、金星にはそうした宇宙人の基地があるかもしれません

また金星には、現在のような環境になる以前には、知的生命体が存在し、高度な文明を築いている時代がありました

それが実は地球人の文明などのルーツでもあるのです

金星は地球の双子星と呼ばれることもありますけど、実際に双子のように繋がりの深い星なのです

「あかつき」も金星の面白い情報を伝えてくれるといいですね


日本政府と宇宙人との密約はあるか


アンケートで日本政府は宇宙人が関与しているかの質問をいただきました

このブログでは以前に外国の政府と宇宙人との密約があることを書いたことがあります

有名なところではアメリカ政府がエリア51という場所で宇宙人と共同研究していると噂されています

実際にアメリカは影で宇宙人と密約を交わしているものと思われます

またかつてのソ連邦・今のロシアもかつて宇宙人と交流があったのではないかと言われています

そしてこのブログでも取り上げましたように、かつてのナチス・ドイツも、その驚異的な軍事技術の発展の背後には、宇宙人との交流があったものと考えています

おそらく中国にも今は宇宙人から密かにコンタクトをもたらされているように思います

そのように幾つかの国において、秘密裏に宇宙人との密約が存在しているものと思われます

それでは日本政府は宇宙人とコンタクトがあるかどうかというと、現時点では無いようです

ただ宇宙人の魂が政治家として生きて影響を与えていると言うことはあります

日本の政治家には何人も宇宙人の魂がおりますので、そうした人の背後から影響を与えていると言うことはあるでしょう

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