世界で感染拡大が続いている新型コロナウイルスについて、新たな研究結果として、ショッキングな内容のものがありますので注意喚起として紹介いたします
不安になりやすい方や、ショックを受けやすい方は閲覧されないように願います
サウスチャイナモーニングポストの記事
この記事では、上海とニューヨークの研究者チームで行った実験で、新型コロナウイルスは、人間の免疫細胞であるT細胞を攻撃して無効化するのが観察されたとのことです
つまり新型コロナは、人の免疫能力を無効化してしまうエイズなどと似たような働き方をするのではないか、という事です
以前に書いた政治ブログで。すでにこの新型コロナウイルスには、エイズの遺伝子が組み込まれているのではないかとする説を紹介しました
しかしそれを指摘したインドの大学での研究は、批判が殺到し、取り下げられています
なぜ批判が殺到したかというと、ウイルスに自然にこのようなエイズの遺伝子が挿入されることは無く、つまりは人工的なものだったとする可能性を指摘したからです
私のブログでは以前より、中国の武漢にある生物兵器の研究所から漏れでたものではないか?という疑惑を述べておりましたが、それを裏付ける研究内容だったのです
この論文は批判が殺到して取り下げられたわけですが、最近の研究でも、新型コロナには、エイズウイルスに似た性質を持っている事が示されているのです
エイズの場合には、感染して2~4週間すると風邪に似た症状を起こしますが、しばらくすると消えて、症状は現れなくなります
しかし、感染者の体内にはずっとHIVウイルスは潜伏し続けて、徐々に免疫細胞を破壊していきます
そして一度感染すると、生涯ウイルスが体内から消えることは無く、一生感染したままになります
新型コロナウイルスについても、一度回復したように見せて、再度症状が現れる再燃と呼ばれる現象が起こることが分かっています
こちらも以前に紹介しており、警告をしていました
一度感染してしまうと、治ったと思っても後から症状がぶり返してきたり、軽症とされている人でも、後から重症化する可能性もあります
最悪の場合、HIVと同じように、一度感染してしまうと、一生感染が続いてしまう可能性もあるでしょう
また今回の新型コロナウイルスは、複数の感染受容方法を持っているため、治療法の開発も難しいとされています
今のところ既存薬で有効なものを探しているとことですが、それにも有効性に限界があるでしょう
正式な治療薬は今後の開発になりますが、それもかなり難しいウイルスである事が分かっています
ですので、もうじき治療薬が出来るとか、感染しても大したことはないというようには考えない方がいいと思います
まだまだ謎に包まれたウイルスである事には間違いが無いでしょう
より詳しく新型コロナウイルスの真実について知りたい方は、「スピリチュアルスクール」に入られる事をお勧めします
スクールでは一般に公開できないような衝撃的な内容も公開いたいしております
