クリスマスとUFOの関係

2019年12月25日水曜日

キリスト教 記念日 聖書


今日はクリスマスですので、クリスマスにちなんだ話をしたいと思います

クリスマスはイエス・キリストの誕生日とされています

イエス様は約2000年前に、馬小屋で生まれられたと言われています

その時に東方の三賢者が、星の動きを見て救世主が生まれたことを知り、エルサレムに訪問してきたと言い伝えられています

その時の様子を聖書では以下のように記述しています

『彼らは王の言うことを聞いて出かけると、見よ、彼らが東方で見た星が、彼らより先に進んで、幼な子のいる所まで行き、その上にとどまった。 彼らはその星を見て、非常な喜びにあふれた』

つまり天空に輝く星の一つが先導して、イエス様の誕生された馬小屋に、東方の三賢者を導いたことが記されています

この星の事を『ベツレヘムの星』と言い、よくクリスマスツリーの上に星の形をした飾りをつけますが、それはこのベツレヘムの星を模したものです

ちなみにこの星は学者などからは彗星だろうといわれたりしていますが、彗星の動きを見て、イエス様の生まれた馬小屋の場所を当てるなんてあり得るでしょうか?

それこそ奇跡と思われるような確率の話しだと思います

『ベツレヘムの星』とは、かつて現れた異星人の乗る宇宙船=UFOだったのでしょう

宇宙人のなかには、人間の魂の進化レベルを測定できるものがおります

また救世主が降誕するときには、事前に察知して、サポートする者たちもいます

以前にもイエス様の復活には、宇宙人も関与していたことを書いたことがありますが、そのように実際には上空から観察されていたのです

偉大な魂については、陰ながらサポートしていたという事実があります

クリスマスのもととなるイエス様の誕生の日についても、東方の三賢者を導いてくるという宇宙人の導きがあったものと考えられます

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