2019年7月20日土曜日

五島・対馬に大雨の霊的意味

長崎県の五島・対馬に大雨特別警報が出されています

お住まいの方は厳重に注意されることを願います



台風五号が日本海を北上していますが、その外側に活発な雨雲があり、長崎県の五島や対馬に雨雲がかかり続けています

すでに警戒レベル5の最大級の警報が出ています

今日いっぱい大雨が続く予想となっています

先日は鹿児島で大雨となって、二人の方が亡くなる災害が発生しました

これについては香港とも連動した、大陸からの魔の手が伸びているのではないかという話をしました


そして今回の五島や対馬の災害については、朝鮮半島からの魔の手が伸びてきている影響が出ているのではないかと感じられます

対馬は韓国からの観光客も多く、土地も韓国人が多く購入するなど、半島の影響が強まっています

いま韓国と日本は徴用工問題やホワイト国除外などで、関係は悪化して行ってます

北朝鮮もいまも核兵器を保有したままであり、日本にとって脅威となります

こうした半島からの魔の手というのは、北九州を中心にして伸びて来ているものと思います

目には見えませんが、霊的には戦いが起こっていて、侵略してくる霊的な力と、それを押し戻そうとする力とがぶつかり合っています

そうした最前線ある場所には、災害が発生する事もあります

先日も述べましたように、光と闇の戦いは実際にあり、霊的にはすでに始まっています

それは物語の世界だけにあるのではなく、現実世界の裏側で実在することです

そうした真実を知ることが、目覚めへと繋がっていくでしょう

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1 件のコメント:

  1. ただの自然災害ではない、こうした意味の災害もあるんですね。善良なる霊界の方に感謝します。侵略されそうになっているのに何も動かない政府、何も感じない平和ボケ日本人。気づいても何も行動しない国民。何も報道しないメディア。まさに魔の手が足元で暴れている状況なのに危機感ゼロ。霊的な戦いもですが、一番は生きている現世の人が戦う事が必要なんですよね。民主主義の日本に於いて共産系の存在が認められている事の異常さ。外国人参政権を主張する政党に投票するバカな日本人。参議院選、沖縄は野党が勝ってしまいましたね。ますます危ない日本列島になりそうです。でも気落ちしていられませんね。私達を応援してくれている目に見えない存在を信じ共に戦かっていかなくてはならないですね。

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