19日午後5時、記者会見を開かれるとのことで、そちらで表明する模様です
今後は競技会に出場せず、プロとして活躍される予定だそうで、自身が座長を務めるアイスショー創設という新たな夢もあるようです
今までは競技のために、身体を酷使されてきましたので、たいへんだったと思います
残念に思われる方もいらっしゃると思いますが、羽生さんのためには、今後はプロとして皆さんを楽しませる人生がまっていますので、あたたかく祝福してあげたいですね
今日は、以前にアップしました彼の宇宙人時代の姿や、前世についてなど、過去に書いた記事をまとめて紹介いたします
この方はお名前の通りと言いますか、翼の生えている姿として感じられます
オリオン星人と言われているものは、地球から見てオリオン座方面にある星の知的生命体の総称と言っていいですが、実際には様々な存在がいて、オリオン星人の特徴として特定できるものではありません
そのオリオン座方面の星人の中に、有翼の宇宙人がいて、とても芸術的な感性を特徴として持っています
今日は、以前にアップしました彼の宇宙人時代の姿や、前世についてなど、過去に書いた記事をまとめて紹介いたします
羽生結弦さんの宇宙人時代の前世
男子フィギュアの金メダリストである羽生結弦について宇宙人時代の姿を書きます
この方はお名前の通りと言いますか、翼の生えている姿として感じられます
オリオン星人と言われているものは、地球から見てオリオン座方面にある星の知的生命体の総称と言っていいですが、実際には様々な存在がいて、オリオン星人の特徴として特定できるものではありません
そのオリオン座方面の星人の中に、有翼の宇宙人がいて、とても芸術的な感性を特徴として持っています
羽生さんも元はオリオンにいた有翼の宇宙人だったようです
地球に人間として生まれる前には、他の惑星でも生まれ変わりを体験していたのです
そのように地球人のなかには、かつて別な惑星で、知的生命体として生きたことのある、宇宙魂を持つものも多くいます
羽生さんもそのお一人で、天使のような羽の生えた姿をした宇宙人でした
羽生という苗字も偶然ではなく、そうした星の出身を表しているのかもしれませんね
オリオン星人については「オリオン星人の6種族の特徴と使命」の記事も参考にしてください
それからアルシオーネという言葉も浮んで、何だったかなと検索してみたら、プレアデス星団のなかの星の名前でした
おそらく有翼のオリオン星人から、プレアデスのアルシオーネ(正確にはその惑星)を経由して地球に来られた魂ではないかと思われます
プレアデス星人については「プレアデス星人の7つの特徴と使命」の記事も参照ください
地球での転生もありますが、この方も宇宙から来られた魂の一人であると思われます
羽生という苗字も偶然ではなく、そうした星の出身を表しているのかもしれませんね
オリオン星人については「オリオン星人の6種族の特徴と使命」の記事も参考にしてください
それからアルシオーネという言葉も浮んで、何だったかなと検索してみたら、プレアデス星団のなかの星の名前でした
おそらく有翼のオリオン星人から、プレアデスのアルシオーネ(正確にはその惑星)を経由して地球に来られた魂ではないかと思われます
プレアデス星人については「プレアデス星人の7つの特徴と使命」の記事も参照ください
地球での転生もありますが、この方も宇宙から来られた魂の一人であると思われます
羽生結弦さん地球での前世
羽生さんについて書いてみます
羽生さんの宇宙時代の前世はすでに紹介していました、お名前が示すとおりに、翼の生えた、天使のような姿をした宇宙人だったようです
オリオン方面から、プレアデスを経由して、地球へと降り立ったようです
また先日は陰陽師を題材にしたプログラムをされておりましたが、実際に陰陽師の霊が降りられているような感じですね
陰陽師の前世がおありかは見えないのですが、日本で女性としてお生まれになった時があり、その時に巫女さんをされていたようです
それで巫女さんで舞いをされるのですが、その舞いの時に神霊が降りられるという霊能力をお持ちであったようです
今でも途上国のシャーマンはダンスしながら先祖の霊を降霊させるものがありますけ
古代においては舞いは神や霊との交信のツールであり、舞いをされる方は、降霊能力のあるシャーマン・霊能者であったのです
羽生さんもそうした霊的な素質をお持ちのようですね
羽生結弦さん9歳の自分と跳んだ その正体とは?
男子フィギュアスケートの羽生結弦さんが、2022年の2月14日の夜に記者会見を開かれました
会見前には、ひょっとしたら引退会見になるかもと予測が広まっていました
記者会見ではそうした発言はなく、「誇りを持って胸を張ってこれからも過ごしていきたい」前向きな言葉を述べられており、またスケート場の氷を整える方への配慮も感じさせるものでした
特に印象に残ったのは、四回転半を回想され「僕の心の中にいる9歳の自分にずっと『お前ヘタクソだ』って言われながら練習していた。でも、今回は褒めてもらえた」と言っていたことです
少し長くなりますのが、その時の会見の発言を紹介します
「モチベーションについてなんですけど。正直な話、今まで4A(4回転半ジャンプ)を跳びたいってずっと言ってきて、目指してた理由は僕の心の中にいる9歳の自分がいて、あいつが跳べってずっと言っていたんですよ。
ずっとお前下手くそだなって言われながら練習していて、でも今回のアクセルはなんか褒めてもらえたんですよね。
一緒に跳んだっていうか。
気づいてくださらない方も、まぁほとんど気づかないと思うんですけど、実は同じフォームなんですよ、9歳の時と。
ちょっと大きくなっただけで。
だから一緒に跳んだんですよね。
なんかそれが自分らしいなって思ったし、何より4Aをずっと探していく時に、最終的に技術的にたどりついたのがあの時のアクセルだったんですね。
なんかずっと壁をのぼりたいと思っていたんですけど、いろいろな方々に手を差し伸べてもらって、いろいろなきっかけを作ってもらってのぼって来れたと思っているんですけど、最後に壁の上で手を伸ばしていたのは9歳の俺自身だったなと思って。
最後にそいつの手を取って一緒にのぼったなっていう感触があって。
そういう意味では羽生結弦のアクセルとしてはやっぱりこれだったんだって納得できているんですよね。
だからそれがモチべーションとして、これからどうなるかっていうのはちょっと分からないんですけど、まだ3日しかたっていないので、4日か。4日しかたっていないのでわかんないんですけど。
でも、正直今の気持ちとしてはあれがアンダーだったとしても、転倒だったとしても、やっぱ、いつか見返した時に、羽生結弦のアクセルって軸細くてジャンプ高くてやっぱきれいだねって思える誇れるアクセルだったと思っています」
この9歳の自分とは何だったのでしょうか?
インナーチャイルドと言われるものではないかと感じることもできます
インナーチャイルドとは、大人の中にいる子供の頃の自分ともいえるものです
大人になって、表向きは変わったように見えても、ずっと変わらずにいる子供の頃の自分です
子どもの頃に深く傷つく体験があった場合には、インナーチャイルドもまた深く傷ついたままであることもあります
そのため、インナーチャイルドを癒すという話があります
そしてインナーチャイルドは、本来の自分を示す象徴でもあります
大人になって社会の中で見失っていた、本来の自分がそこに居る事があります
ですから、インナーチャイルドが自分が本来やるべき事、使命を教えてくれるという事もあるのです
そのように羽生結弦選手も、インナーチャイルドに導かれ、本来の使命に向かって言って努力しているとも感じられます
ただ、それだけではなくて、おそらくは守護霊と呼ばれる存在が、インナーチャイルドを使って羽生さんを導いていったようにも思えます
守護霊は普段は目に見えませんが、人知れず私たちを導こうとする存在です
おそらく羽生さんは感覚が鋭いため、そうした守護霊からのメッセージを、少し形を変えて受け取っているのでしょう
サッカーの本田圭佑選手も、迷った時には、自分の中にいるリトルホンダと対話していると言います
このように呼び名や姿かたちは様々ですが、自分の内なる存在と対話し、選択しているのは、本人たちが自覚していなくても、守護霊からの導きを受けています
以前にもご紹介したことがありますように、羽生結弦さんの魂は、別な星から地球に飛来してきた魂だと思います
姿は地球人に似ていますが、そのお名前の示すように、翼の生えた姿をした存在です
そして地球にやってきて、人々に美や芸術を示すために人間として生まれてきています
彼のように、宇宙から飛来してきた魂があり、いろんな役割や使命をもって、人間として生まれ変わってきています
地球はそうした宇宙の魂が集まる貴重な場なのです
その地球に、愛と光が降り注がれていくことを願います
新刊『ソフィアの森で見つけた幸せの鍵』