ジャニー喜多川についてこちらでは生前から性加害について述べておりましたが、日本のマスコミは黙殺していました
ようやく最近になって英国BBCで同氏の性加害に対するドキュメンタリーが放送された事で、日本でも話題となりました
ですがその時も日本のマスコミはまだ黙殺していたのです
しかし世間ではこの事が話題となり、もはや隠し立てする事が出来なくなって、ようやく日本のマスコミも取り上げ始めました
そしてマスコミが一斉に取り上げ始めると、ジャニーズ事務所への風当たりは一気に悪くなり、ここぞとばかりに攻撃し始めました
相手が強い時には追従し、弱り目になればイジメ抜くというマスコミ体質が出ています
このジャニー喜多川の問題以外にも、いろんな事をマスコミは隠蔽してきました
そのなかで特に同問題と類似した未成年者に対する性加害について、マスコミが黙認してきた出来事があります
それが米国の現大統領の次男であるハンター・バイデンの事案です
ハンター・バイデンの問題については、すでに三年前の前回大統領選の時にすでに私の方では訴えていました
彼のノートパソコンからは、彼が麻薬をやっている事や、未成年者というより児童への性的行為の画像などの証拠が出ていました
それ以外にもメールのやり取りから、彼がウクライナのガス会社から賄賂を受け取っていた事、中国からも賄賂を受け取っていた事も分かっています
そうした事実を指摘していましたが、マスコミ等は事実を黙殺してきたのです
FacebookやTwitterなども情報を検閲し、ハンターの問題を訴えた投稿は削除する情報統制を行っていました
そのように人々に真実を隠蔽して、バイデンを勝たせようと情報操作していたのです
ですが日本でも報道されたのでご存知の方もいらっしゃるでしょうが、先日、ハンター・バイデンは3つの罪状で起訴されました
本当は薬物を使っているのに、使っていないと嘘の申告をして銃を所持したなどの疑いなどです
現役大統領の息子が起訴されるのは初めての事です
さらにバイデン大統領自身も、米下院において息子の不正に関与したとして弾劾調査が開始されています
上記で述べていますように、ハンターはウクライナなどの外国企業から役員報酬名義で賄賂を受け取っています
それについてバイデン大統領自身も関与しているはずなので、それらの件について調査されます
かつてはこうした問題について指摘しても、ロシアが偽情報をばら撒いているとか、フェイク情報だと言われてきました
ですが、時間が経つと共に事実だという事が分かってきています
多くの人はマスコミが流していないのだから、そんなことはないだろうと思っています
しかし彼らは意図的に情報を操作し、隠蔽することで国民の世論を操作しているのです
人々はその事に気付かずに操られています
それとこれは証拠はありませんが、私が霊的に感じる事では、ハンター氏はウクライナでの児童人身売買に関わっていますし、バイデン大統領自身も関わっています
彼らはペドフェリアであって、同じような性癖をもつ世界の権力者たちとも繋がっています
そこに大きな闇が隠されていますが、真実が暴かれる事はないでしょう
ちなみにウクライナの人身売買にはゼレンスキー大統領も関わっています
もっともバイデンらからすればゼ氏は使い捨ての駒にしか過ぎないでしょうが
地球にはまだまだ闇に覆われている部分が多く、そのために様々な悲劇が引き起こされています
多くの人が真実に目覚める事が、闇を払う力ともなるでしょう
その時に昨日も述べましたように、自身の心が闇に染まらないように注意も必要です
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