子どもたちを守る光と闇の戦い

2020年10月30日金曜日

政治 悩み


幼い子どもたちが凶悪な犯罪から守られ、闇の手に渡らないように守っていくのが親や大人たちの役割だと思います

子どもたちを守るという視点には主に二つあります

一つ目は現実の世界での危険から守る事です

例えばですがアメリカなどでは毎年多くの幼い子どもたちが誘拐される事件が起こっています

アメリカの牛乳パックには、失踪した子どもの写真が印刷されているのを見た事もあるかと思います

それくらい多くの子どもたちが誘拐され消えてしまっているのです


これを防ぐために現実問題として、誘拐組織を撲滅する戦いがあります

トランプ大統領は子どもの誘拐問題に積極的に取り組み、彼が大統領になってから多くの誘拐組織が摘発され、子どもたちが解放されています

この事はメディアではほとんど報道されないでしょう

テレビや新聞などを見ていたら、トランプ氏はただの頭のおかしな人物のように印象操作されています

そしていまトランプ氏と大統領選挙を戦っているのが民主党のバイデン氏です

いま彼の息子であるハンター・バイデンのパソコンデータが流出し、様々な不正にかかわっていく事が分かりました

中国のスパイと協力していたり、ウクライナ企業から口利きでお金を得ていたりもしていますが、それ以外にも、未成年者に対する性的暴力を示すデータもあるとされています

ハンター氏の未成年の姪との性的関係があるのも告発されていますし、なにより異常なのは、10歳ほどの中国人少女が血を流して叫び、ハンターが性的暴行を加えている動画があるという事です

中国がハンターにそうした子どもを提供したのでしょう

そしてハンターが裏切らないように、証拠の動画を取っているわけです

彼は中国のスパイからお金をもらい、そのお金の一部は父親のバイデンにも流れています

息子のハンターだけでなく、父親のバイデン氏も、私は以前からベド=児童性愛者であり、そうした犯罪に関与している事をほのめかしていました

バイデン候補自身が未成年への性的虐待の証拠はまだありませんが、おそらく息子と同様にしているはずです

ハンターの異常な性癖も、親譲りなのでしょう

そしてアメリカの大物たちの間には、ペドファイル・リングといって、子どもたちの誘拐や性的虐待に関与する組織に関わっている者たちがいると言われます

バイデン氏自身がこうした組織に関与している可能性があると私は思いますし、メディア等巨大な権力を持つ者たちにもそうした奴らがいるのでしょう

ハンター・バイデンのこうした大スキャンダルがメディアではほぼ黙殺されており、報道がなされていません

これはメディアが大衆を操作しているのです

メディアは自分たちが情報操作することで大衆をも操作しています

分かりやすいのがTBSの井上弘社長の発言でしょう

「テレビは洗脳装置。嘘でも放送しちゃえばそれが真実」(1998年 TBS副社長時代)

「社会を支配しているのはテレビ。これからは私が日本を支配するわけです」(2002年社長就任時)

「日本人はバカばかりだから、我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」(2003年)

このようにメディアのトップが大衆を洗脳して操作しているわけです

彼は正直者らしく、本心を語っています

メディアによって善を悪と見せ、悪を善に装っているのです

一方では子どもに性的虐待を行っている息子を持つ候補(おそらくは本人も)

かたや子どもの誘拐組織の撲滅に尽力する候補

いったいどちらに正義があると思いますか?

メディアは真実を伝えていません

大衆を洗脳し、正義を悪に見せ、悪を正義に見せかけているのです

どうかメディアの洗脳から目覚めてください

いまこそ真実に覚醒する必要があります

これは現実面での子どもたちを守る攻防の一部です

もう一つの視点では、霊的な攻防もあります

闇側が子どもたちにひっそりと近づき、縁をつけていずれ取り込もうとする策略もあります

その作戦の一つが、先日も言いましたように『鬼滅の刃』ブームがあります

こうした作品に子どもたちが近づき、ファンにしていく事で鬼(ネガティブな闇の存在)との縁を結ばせていきます

そして機会が訪れれば子どもたちを闇側に引っ張っていくのです

子どもたちは魂がピュアであるため、まだ闇にも無防備でもあります

この時に闇をこころに打ち込めば、なかに深く入り込めるようになります

それを防いであげるのが親や大人の役目では無いでしょうか

子どもを助けてあげられるのは、親のあなたしかいないかも知れません

あまり闇側の作品に深く入れこまないように、注意することも必要かと思います

子どもは渇いたスポンジのように、たとえそれが泥水であっても、身近にあるものを吸収してしまいます

友たち付き合いもあるでしょうから多少は見るのはいいとしても、あまり深く入り込みすぎないように注意して見守ってあげるのがよいと思います

そのように子どもたちを闇から守るための攻防は、現実社会でも霊的な面でも行われているという事です

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