2021年7月12日月曜日

ワクチン接種後に死亡する人多数報告。しかも効果は薄れてきている


ワクチン接種が世界に先駆けて進んだイスラエルやイギリスでは、ここにきて感染者が増加してきています

イスラエルの感染者数を比較した下記の方によれば、すでにワクチン接種の有効性は24%にまで落ちているとしています


この間は64%まで落ちたと言われて、ショックだったのですが、最近では24%まで落ちているとされます

ここまで落ちると、ほとんどワクチンの意味は無いでしょう

ただ、感染者は増えても、ワクチン接種によって重症化は防げているとする意見もあります

ですがこれも、先日述べましたように、かえって危険な変異種を広めてしまう事に繋がります



ワクチン接種者は、症状が出なければ感染の検査などはしませんから、感染しても重症化がされず日常生活をします

そのため周囲に変異種などのウイルスを拡散させる宿主になります

これがワクチン接種が進んだ国で、再び感染が広がる理由のひとつでしょう


でも重症化しないのならいいのではないかという意見もあるかと思いますが、それはずっと続かないという事です

すでに今流行のデルタ株も中和抗体を回避しやすくなっており、南アフリカで発見されたベータ株は、さらにワクチンの抗体を回避しやすく変異しています

ワクチン接種が進めば、今度は出来た抗体を回避する新型のウイルスが流行していくという事です

そしてワクチン接種した人も、いつまでも重症化をとどめておけず、いずれは感染して重症化するような変異種が出てくるか、抗体が時間とともに失われていくでしょう

政府などは、これを回避するために、また次のワクチン接種を進めようとするでしょう

同じものを三回打つ、ブースターショットを進めたり、変異種に対応した新しいワクチンを打つようにするのです

ですが、これらを進めたとしても、また新たな変異によって、これらを回避していったなら、意味が失われます

薬剤耐性菌という言葉を聞いたことがあるでしょう

人間が菌を抑えるために、抗生剤を乱用した結果、抗生剤が効かない病原菌が広まったのです

薬剤の投与で、ほとんどの病原菌が死んでいくのですが、ほんのわずかながら、薬に耐性のある遺伝子変異した菌がいて、それが生き残ります

すると人体などの宿主の中で、耐性菌だけが生き残り、次々と増殖していくのです

その結果、耐性菌が広まっていく事となります

今回の新型コロナのワクチン接種も、同じように、接種を進めるほどに、抗体反応を回避するタイプのウイルスが増殖していきます

そしてワクチンの効かないウイルスが広まっていくのです

それに対するには、まるでイタチごっこのように次々とワクチン接種をしていかなくてはなりません

しかし、ワクチン接種をしてから、副反応とみられる症状で亡くなる人も多く出ています

政府は死亡者とワクチン接種との因果関係を認めないため、それらは闇に葬られるのです

Twitterなどでは、ワクチン接種をしてから、知り合いが亡くなったという人の声が多く出ています

膨大な数で全部を見ることは不可能でしょうが、一部を紹介している動画がありましたので、下記に紹介いたします



これらはほんの一部ですが、やはり脳梗塞や心筋梗塞など、血栓に関係する症状で倒れた方が多く出ています

アメリカ等ではすでに若い人のワクチン接種では、心筋炎を発症するリスクもあると言っています

以前から、ワクチンは血栓が出来る恐れがあると言っていましたが、それを裏付けるような報告が多数出てきています

このようにワクチンを打った後に、脳梗塞や心筋梗塞で倒れたとしても、政府は因果関係は不明として、隠すでしょう

ワクチン接種とは無関係として扱い、結果的にワクチン接種で死亡した人や重症化した人はほとんどいないとされるのです

こうしてワクチンの危険性は隠されていきます

ワクチン接種を進めるよりも、イベルメクチンなどの既存薬で有効なものがあるのですから、そちらを優先して配るべきでしょう

関連記事

13 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

先生いつもありがとうございます!
今までのワクチンもそうですが、こんかいのワクチンも百害あって一利なし、ですよね!
本当に、よく調べればわかりますからね!政府とメディアはこれから、どう言う言い訳をするのやら…。

はる さんのコメント...

テレビ局は完全にワクチン洗脳って感じですね…。放送の作り手がどうもゲーム世代というか、スポーツには熱意示すのに、生活に根ざした都合の悪い現実は今ひとつ把握しようとしない、未来展望含めて哲学しない。テレビに出ているキャスター、コメンテーター、医療従事者も本気でワクチン信仰していて、なんだか日本は世界を圧巻できると信じてやまなかった戦時中のの教育者、といった感じです。
まだ出版社のほうが、スポンサーや芸能、政治的しがらみが薄いのでワクチンについて、懐疑報道も出ているようですが、それでも、説得力は今ひとつ。 
正直、このまま進んで、皆それぞれが心底痛い目に合わないと、このカオスもどうにもならないのかなとおもってしまいます。度重なる自然災害、他国からの攻撃と侵略の動き、人心が崩れた異常な犯罪、これらが、因果ありきなのだと。
まず、生活を自戒し、心得を正し、今後の惨事に備え、覚悟してやっていきます。

匿名 さんのコメント...

私は子供の頃から風邪に毎年かかります弱っちい子供でした。

ですが、ここ30年間、風邪をひかず、嫁さんがインフルエンザにかかっても私はうつされません。
予防接種など、受けたこともありません。

今でも背中を冷やしたり喉を冷やすと直ぐ喉が痛くなります。

放っておけば子供の時と変らずに風邪をひくはずです。

けれど、風邪をひかない。

それには訳があるのです。

インフルエンザウイルスやコロナウィルスは喉の粘膜から毛細血管に入っていくのではないでしょうか。

胃の中は塩酸でウィルスは生存出来るのでしょうか。腸まで生きていけるのでしょうか。

私は喉に付いたウィルスがそこで培養され、毛細血管から体内に入っていくとかってに考えております。

私は30年前から一番安い赤ワインでうがいをし続けてきました。

背筋に寒気が走る時、喉がおかしいとき、赤ワインでうがいをしてきました。

これは思い込みではなく、赤ワインの洗浄能力は半端ないものがあります。

喉にまとわり付く粘液質がペロリとはがれ落ちるのです。

アルコールに洗浄効果があることは常識ですが、ならば、白ワインや日本酒でのうがいでも赤ワインと同じだろうとやってみると、これが駄目なのです。

赤ワインの赤には洗浄効果を倍増させる秘密があるのでしょう。

とにかく、寒気がしたら、喉が痛くなったら、騙されたつもりで赤ワインでうがいしてみて下さいな。

市販のうがい薬ではかくもペロリと喉の粘液質は洗浄できませんが、赤ワインはやりすぎるくらいに洗浄できます。

洗いすぎて、喉が粘膜なしの無防備になることが欠点ですが、粘膜にまとわり付いていたウイルスは粘膜と共に去りぬ、と言いたいくらいの効果があります。

30年間続けてきたことなので人体実験は済んでいますとも追記しときます。

匿名 さんのコメント...

自分の利益や保身のために他人を苦しめる様な悪事は、結局同じ形で返ってくることになります。
その様な不毛な繰り返しを食い止めるために必死でご尽力頂いている光の方々に、敬意を表します。

匿名 さんのコメント...

アルコールだからでしょうか?ぶどうジュースじゃ駄目ですか?赤ワイン👌何ででしょうねーやってみます!

匿名 さんのコメント...

このような巷の声に本当は耳を傾けるべき人が、医師や看護師なのだろう。彼らはどれだけ認識しているのだろうか。自分たちが実は加害者であり、悪事に加担しているものであるということを。それにまだまだ副反応は序の口で、本当に大変なことはこれからだろう。

 問題が多数多くの国民に現れてくれば、その時には医師や看護師の体にも異変が起きるだろうが、しかし、医師や看護師も無知と傲慢さくる犯罪者であるということである。自分たちも加担している。だから責任をどのように取るのだろうか。騙されたではすまされない。それは医師と看護師の医学に対する傲慢さと真実に対する無知が生み出したものであり、今度は自分の体でそれを味わうことになる。

 このようにして医師や看護師が自分の過ちを体で死ぬまでじっくり味わうという体験をすることが大事なことなのだ。それでも何もわからないまま死んでしまう医師や看護師も多いことだろう。でも死んですまされる問題でもない。医師や看護師たちが、厚労省の通達と現実の自分の体に起きてくる異変の違いを長い時間、苦しみながら感じてゆくことが必要なのだ。そして通達ではなく、自分で考えることである。

 そしてそのような経過をたどれば、、厚労省の神経プラグを取ることができないのです。何故なら医師も看護師も厚労省のプラグを神経に接続されているマトリックスの映画の世界そのものだからである。この人たちがこの世の中で一番洗脳されている人たちだから。世間の人たちよりも医師や看護師のほうが、洗脳されてバカになっている人たちであり、感性が狂っているから、厚労省の通達以外は何も見ることができない。宇宙や自然の真実の法則からみれば、実は一番ひどい人たちなのたから。イルミナティーのロボット。
ロックフェラーが作った医学世界の奴隷。

匿名 さんのコメント...

病院で使うエタノール消毒は水3割、エタノール7割の比率が一番消毒効果があるそうですね。
エタノール100パーセントが最高ではないそうですね。

それに比べてワインは11パーセントしかアルコールが含まれていないので、消毒効果は期待できませんが、使ってみてわかることは粘液に対する洗浄効果が半端ないのです。
それも赤ワインに限って起こりますことなのです。
試してみて下さい。

Y.K さんのコメント...

効果がどうの服反応がどうの以前に、こんな検証不十分なものに頼ってなんとかしようとするその考え方自体がすでに病気。現代人は人間生物としても劣化が進んでいるように感じます。

匿名 さんのコメント...

こんなこと書いていいのかわかりませんが、高校時代の進路選択で、どうしても医療系は偽善的だと感じ避けていました。
医者は大学最高峰を狙うため、稼げるから、看護師は女性は生涯安泰自立していけると。
中には人助けを本気で考えている学生もいたと思いますが、予備校では動機の善し悪しは判断されず、トップを目指すしか指導されてないですよね。

上記の方のコメントがよく理解できます。

またワクチン反対なさってる善良な医療者もいて感謝です。

匿名 さんのコメント...

試してみます!ありがとうございます(•‿•)

匿名 さんのコメント...

いつもありがとうございます。
未だ治験中であり得体の知れないワクチンを有り難がって接種する人が沢山いますね。
そもそもの話、PCR方式での検査を用いて陽性者を量産し、その陽性者=感染者として連日発表しては新型コロナウイルスへの恐怖心を煽っている。それもワクチン信仰の大きな一因でしょう。

スクールのほうでも少なからずPCR方式での陽性者を感染者と認識している方もおられますし、この陽性とは何を意味するのかなど洪先生のほうから改めて周知頂けたらうれしいです。

勿論、ちゃんと感染してしまった方々は重症化の懸念もあり手厚い治療が必要ですが、今となってはコロナウイルス感染者よりもワクチン接種の副反応による医療圧迫を心配した方がいいレベルですね。
大体、無症状感染者って何?インフルエンザとかで無症状感染者とか居ます?陽性反応出ただけで感染者に仕立て上げるな!と言いたいです。

匿名 さんのコメント...

先生いつもありがとうございます!
あの検査は、私もおかしい、と思ってます!そもそも陽性反応が出るのは、コロナウィルスと言うよりも、あらゆるウイルスに反応して陽性反応が出ているのでは?と思います。感染者で重症化する人は、免疫力が落ちている方々だと思います。コロナウィルスと言うよりは、あらゆるウイルスがあるので、免疫力が低下してると感染しやすくなり、重症化してしまうのでは?風邪ですよね。今は医者に行くと検査させられて、ただの風邪でも陽性反応がでるような気がします!
日々の食事を正しくして、睡眠をよくとり免疫力をあげれば大丈夫だと私は思います!

匿名 さんのコメント...

私も背中の悪寒+喉腫から始まって、倒れてしまうタイプなんですが、赤ワイン試してみたら、効きました!家族にも効果あるようです。
これからは常備薬としても、赤ワイン、活用します。ありがとうございました。