2020年9月5日土曜日

猛烈な台風の迫る霊的意味


当ブログでは今回の台風10号が発生する前から、次に発生する台風は大きな被害をもたらすのではないかと予告しておりました


その後に出た気象庁の予想でも、やはり大きな災害につながる恐れのある台風になるかも知れないと伝えています

私の予知していたことが現実となりつつあるように感じます

大東島や奄美大島など、勢力が強い状態の時に最接近するため、大きな被害をもたらす恐れがあります

九州については、接近時に当初予定されていた勢力よりは、若干弱まるとの予想もありますので、今後なるべく弱まる事を願っています

ただ、若干弱くなったとしても大きな被害がもたらされる可能性は依然として高いですので気を抜かずにいてください

この台風は暴風域が広くて、九州全域に暴風が吹く恐れがあり、九州だけではなく、中国地方や四国にも強風が吹く恐れがあります

そして風だけではなく、大雨を各地にもたらす恐れもあるため、洪水等にも注意ですし、沿岸部は高潮にも注意しないといけません

広い範囲で被害の発生が予想されるため、復旧にも遅れが出る可能性もあります

各自、備えを怠らずにしていただければと思います

こうした強い勢力の台風が日本に迫る理由は何があるでしょうか

地球温暖化によってもたらされるとする説がよく言われますが、実際にはそうではありません

実際のシミュレーションでは温暖化が進むと、台風の勢力も衰え、発生数も減少することがわかっています

今年は新型コロナのパンデミックもあり、世界的な大きな変動が起こるとしでもあります

中国でも洪水で甚大な被害が出ていますし、日本でも洪水被害などが発生してます

今年は地球規模での大きな変革期に当たっており、災害も多い年となります

今回の台風もそうですが、今後もさらに大きな台風の被害の可能性はありますし、それ以外にも地震なども被害が発生する可能性が高まっています

いま地球そのものが新しく変わっていく事を望んでいるといえます

つまり今の人類のあり方が望ましいものではないという事でもあります

人知の及ばない力を用いて、変革を促さなければならない時に来ています

私たちはそうしたアースチェンジの時代に生きています

今後も大きな変動の時を私たちは迎えるでしょう

多くの人が新時代に向けた意識の変革を遂げる事を願っています

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