新刊の「至高なる神性の法則 金星人オムネク・オネク 次元上昇した「金星」の真相と地球の未来」を読みました
こちらは以前に『私はアセンションした惑星から来た』として出された著書の改題版です
著者であるオムネク・オネクさんはアセンションした惑星、金星からやって来られた方で、物質次元に降下されて肉体を顕現されて地球に生きています
そういうともう信じられなくて、ついてこれない人も多いかと思います
ですが、この方は詳しい金星の描写や、アストラル界と物質界についてなど書かれていて、信ぴょう性は高いと思います
金星には確かに、私たちの住む三次元より高次の次元において、意識体が暮らしています
私たちが目にする次元だけではなく、宇宙には別な次元の存在もあって、そこに住んでいる生き物もいます
ですので、あの過酷な環境の金星に、生き物が住んでいるとは信じがたいでしょうが、実際には次元をずらして存在しています
そのため物理的な観測手段では見つけることが出来ません
もともと金星には多様な生命が住んでいたのですが、三次元世界では居なくなり、高次の世界に移行しました
そこには人間型の生命体も存在しています
どうして人間に似ているかというと、実は地球人の原型は彼ら金星人にあるからです
そのため容姿などもそっくにです
実は、私の妻も元は金星から地球に来たようなのです
私が霊視してみたこともありますし、本人も夢でそれを示唆する物を見たことがあります
オムネクさんは、踊りや絵をかいたりなど、芸術的な面があり、金星でも芸術を学ばれていたそうですが、妻も踊りやピアノ、絵画など、芸術面に関心が高いです
類似点を感じて面白いと思いました
金星では芸術面や文化的な面が進んでいるのでしょう
新刊『アースチェンジ——近未来の警告書』では、これから訪れる地球の変革について書いています

新刊『ソフィアの森で見つけた幸せの鍵』