コロナワクチン被害者遺族の会が発足しました
政府やメディアの言う事を信じて、ワクチン接種した人たちが、接種後に亡くなり、ワクチンとの関係が疑われるものの、因果関係不明として、闇に葬られてきました
その遺族の方たちが、今回は声を上げ、集団訴訟をしていかれるとのことです
会見の動画を貼りますので、ぜひ、遺族らの声を聴いていただきたいと思います
ワクチンが原因で亡くなったことを証明するためには、医者による診断書が必要になります
死亡した、あるいは重症となったのは、コロナワクチンが原因という診断書が無いといけません
しかし、そもそもワクチン接種を進め、ワクチンを打っているのも医者です
その医者が、はたして自分たちが進めて打っているワクチンが原因で、死亡したり、週消化したなどと認めるでしょうか?
それは犯人に、自分の責任で犯罪が起こったことを認めさせなければ、犯罪とは認められないようなものです
多くの医者が、このワクチンに関わり、多くの利益を得てきたため、遺族らの訴えは伏せられてきました
今回は、全国の被害者遺族らが立ち上がり、会を発足したのは一歩前進になります
これほど重要な会見が行われたのに、大手メディアも沈黙を貫いています
メディアは取り上げない自由を行使し、実際には言論の自由を封じているのです
それはもちろん、自分たちが打て打てと国民を扇動して、ワクチン接種を進めてきたという自覚があるからです
コロナワクチン接種については、大手メディアも医者らと共犯なのです
それゆえ露骨に言論封鎖されています
もしもこれが、何か食品で、全国で一人でも被害者が出ていなたら、メディアは蜂の巣をつついたように大騒ぎしていた事でしょう
しかし、ワクチンによる場合は、これだけたくさんの被害が出ているのに、まったく取り上げないという異常な状態となっています
政府は性懲りもなく、ワクチン接種の年齢を引き下げて、幼い子供にまで打たせようとしています
最悪、成人された大人なら、自己責任で打たれて、それで後遺症で苦しむなり、亡くなられるなりしても、自己責任で打たれたらいいと思います
しかし子供は、大人の判断に従うしかありませんので、可哀そうです
どうか、子どもたちは、この毒のワクチンから守っていただくように、お願いしたいと思います

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