人類は奴隷として作られたは間違い、愛の神によって創造された真実

2021年12月13日月曜日

シュメール神話 聖書



シュメール神話などでは、人類は金鉱で働く奴隷として作られたような記述があります

宇宙から飛来してきた神々(惑星ニビルから飛来した宇宙人)が、彼らと地球に住んでいた原始的な生物との遺伝子を、試験管内で掛け合わせて出来たのが、いまの人類だという話です

そして彼らの住む星が、空気が薄くなるのを止めるために、金が必要であり、地球に金を採掘に来た彼らは、掛け合わせてできた人類を、その金鉱で働かせたと言います

そのように聞くと、私たち人類は、宇宙人によって奴隷として作られた存在のように思えます

しかし、こうした歴史というのは、ネガティブ系の宇宙人によって、都合の良いようにすり替えられた歴史なのです

本来の人類の創生というのは、そうした神々の奴隷や労働者として作られたものではありません

もともとは地球に来られた至高神である愛の神によって、その愛の分霊(わけみたま) として創造されたのが私たち人類の発祥です

愛の神から分かれて生まれたがゆえに、私たちは教えられなくても愛を知り、愛の大切さがわかります

わたしたちが愛の神より分かれてきた証拠は、私たちの内にも愛の光が宿っていることです

そうした真実を知っていただきたいと思います

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