サッカーのウルグアイ代表のルイス・アルベルト・スアレスという選手が、他の選手に試合中に噛み付いて退場となった事件があったようです
これについてコメントいただいてお返ししていたのですが、記事でも紹介しておきます
以前の記事で、日本のサッカー代表には霊的なサポートとして、八咫烏という、三本足のカラスの姿で描かれる、日本古来の聖獣といっていいのでしょうか、そうした存在がいるのでは?っと書いたことがあります
このウルグアイの選手には、人狼とも呼べる霊的な存在がバックに憑いていたのではと感じられました
それでコメントでも紹介があったので、自分でも少し調べてみたら、コロンビアではロビスオメーンと呼ばれる人狼伝説があるようです
この人狼の影響で、すこしっというかかなり野性味がありますけど、走るときの耐久力・持久力や、闘争心などのサポートを得ているのではないでしょうか
そのような霊的な影響があるように思われました
こうした狼系の霊的なサポートというのは他にもあって、別な方でも感じられたことがありますが、その影響と言うのはかなり違ったものがあるようです
狼系でも色々あるのでしょうね
他の種類については気が向けば明日にでもお話ししてみようと思います
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