死を超えた愛と癒し──『死んで私が体験したこと』

2025年6月7日土曜日

あの世 キリスト教 霊界

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先日からエベン・アレグザンダー医師のプルーフ・オブ・ヘヴン--脳神経外科医が見た死後の世界』や3歳だったコルトン君の体験を綴った天国は、ほんとうにある』などの臨死体験の体験談を紹介しました。

そこでもう一つ、臨死体験を綴った書籍として全米でベストセラーとなった書籍をご紹介したいと思います。

それはベティ・J・イーディ氏の『死んで私が体験したこと(Embraced by the Light)』です。

同書は、ひとりの女性が命の瀬戸際で体験した、比類なき愛と癒しの物語です。

霊界での圧倒的な愛と光の体験が、著者ベティ・J・イーディ自身の言葉で鮮やかに綴られています。

この本は、真理探究者にとって参考となるでしょう。

科学や宗教の枠を超えた普遍的メッセージが、読む者の心を優しく包み込み、人生や信仰への新たな視点を与えてくれます。


それでは、同書の紹介をさせていただきます。

ベティは子宮摘出術(部分的子宮全摘出)を受けるため入院します。

入院初夜、麻酔を待ちながら、彼女は自身の幼少期を思い返し、とりわけ4歳のときに似たような入院で死にかけた経験を断片的に思い出します。

その際、白いひげをたくわえた男性に抱かれた記憶が強く刻まれていましたが、病院の誰もそのような人物を覚えていないということに戸惑いを覚えます。

ベティは幼少期にご両親が離婚し、カトリックのインディアン寄宿学校に送られた過去――そこでの厳しい教えによって「神は恐ろしい存在」というイメージが刻印されていたこと――を振り返ります。

幼い頃に抱いた思いが綴られています。

教会で神さまのことを教わりました。 
それまで考えてもみなかったことをたくさん勉強しました。
わたしたちインディアンは聖書の神を知らない罪人だと言われました。 なるほどそうだ、と思いました。
シスターは神の目から見たら特別な存在で、わたしたちを救うためにその学校にいるという話です。
姉のセルマは何度も小さなホースでシスターからお仕置きを受けました。 
お仕置きを受けたシスターには感謝するのが決まりです。
感謝しないと、またぶたれてしまうからです。
そのシスターたちは選ばれた神のしもべなのだ、わたしはそう信じていました。
けれども、そのシスターたちのおかげで、神さまがこわくてたまらなくなりました。
神さまについて教わることが、いちいちその恐怖感をふくらませていきました。 
神さまは怒りっぽくて、気が短くて、ともかく力の強い人だと思っていました。 
ですから最後の審判の日には、きっとわたしなんか、あっという間にたたきつぶされて、地獄に突き落とされてしまうはずだと思っていました。 
最後の審判の日でなくても、神さまとちょっとすれ違っただけで、 もうおしまいだと思っていたのです。 
この寄宿学校の神は、ぜったいに顔だけは合わせたくない存在だったのです。

このように幼少期のベティーは神様は怖いものだという印象を与えられて育ちました。

手術は無事に終わり、術後の数時間は平穏だったものの、その夜にベティは急激に容体が悪化し、大量出血によって心肺停止寸前の状態に陥ります。

意識が混濁する中、彼女は自分の身体から“魂”が引き離される感覚を覚えます。

ベティはその瞬間、自分の肉体から意識が抜け出し、身体の上に浮かんでいることに気づきました。

ベッドのそばには修道士の衣をまとった3人の霊的存在が立っており、ベティに「私たちはあなたと一緒に”永遠”を何度も過ごしてきた」と優しく告げました。

はじめは何のことを言っているかわからないベティでしたが、はるか昔の映像が浮かんできて、生まれる前からお互いによく知っている仲だったと知ります。

この三人がこの世での彼女の守護天使を担っていました。

彼らともっと話したかったのですが、その前にベティにはやるべき問題として、家族のもとに向かう事にします。

一瞬のうちに家族の住む家に移動し、その様子を見守りました。

自分のいない家族がどうなるか心配だった彼女ですが、一人一人の人生の予告編が映し出されます。

そこでは彼女は子供たちが「わたし」の所有物などではなく、一人一人が独立した霊で、自由意思で自分の人生を歩んでいくことを知ります。

そしてこのような理解に至ります。

子供たちにはそれぞれの人生のスケジュールが用意されています。

それがどんなものだったか、いまでは思い出せないのですが、そのスケジュールを終えてしまうと、子供たちもこの世の滞在を終えるのです。

子供たちがこれから体験することになる試練や苦難の数々を、わたしはさきにこの目で見てしまったのですが、 みんな子供たちの成長に必要なものばかりでした。

ですから悲しんだり心配する必要はありません。結局のところ、子供たちはみんなだいじょうぶなのですから。

それはわたしたちが再会するまでの、ほんのひとときのことにすぎません。

まるで平安の海にひたっているようです。

わたしの主人、そして最愛の子供たち、わたしの昔からの夢だったこの家族は、みんなだいじょうぶです。みんな、ちゃんとやっていける。

だから、わたしもだいじょうぶなのです。

それがわかってほっとした彼女は再び病院に戻されます。

三人の修道士に導かれ、暗闇の中を長いトンネルのような空間へ引き込まれていきます。

やがてトンネルの奥に差し込むまばゆい光が彼女を誘い込みます。

トンネルの先に到達したベティは、「光の存在」と対面します。


この存在は無条件の愛と慈しみそのものであり、ベティの胸に溢れんばかりの安らぎと喜びを注ぎ込みます。


「私の家、ここが私の家。やっと私は家に帰れたのね」そう感じました。


存在は名乗りませんでしたが、ベティはこの方こそイエス・キリストと確信します。


無条件の愛の中でベティーはイエスに質問すると、あっという間に完璧な答えが返ってきました。


重要と思われる質問とその答えを引用して紹介します。

世の中にはどうしてあれほどたくさんの教会があるのでしょう。
どうして神さまは教会を一つだけになさらなかったのでしょう。
宗教だって本物一つでよかったのに。
すると、まったく疑問の余地のない答えが返ってきました。
わたしたち人間は霊的な成長と理解という点で一人一人異なったレベルにあるというのです。
ですから、人間の霊的な知識も人によってレベルが異なっているのです。
すべてこの世の宗教には存在理由があります。
さまざまな宗教の教えを必要とする人がいるからです。
宗教によっては、神の福音がぼんやりとしか伝わらないものもあります。
場合によっては、福音とはまったく無縁の宗教もあります。
ところが、そうした宗教も、まことの知識に近づくための足がかりとして用いられているのです。
おそらくどの教会でも、他の教会では満たすことのできない霊的な欲求を満足させているはずです。
どんなにすぐれた教会だとしても、一つの教会がすべての人の欲求をすべてのレベルにわたって満足させることはできません。
神について、そして自分の永遠の成長についていろいろなことがわかってくると、その人はいずれ自分の教会の教えに満足できなくなって、また違った哲学や宗教を求めてその空白を埋めようとします。
こうしたことが起こるのは、その人の霊的な理解がいちだんと深まったからなのです。
そして、さらに真理と知識を深めようと、成長への新たな手がかりを求めるのです。
そうした歩みの一歩一歩に、新しい知識を得るための手がかりが備えられています。


この地球には様々な段階にいる魂が生まれてきています。

各々の特性や魂の発達段階が違うため、皆を同じ学校の同じ教室で習わす事は難しいのです。

やはり、魂の段階に応じた学習の場が必要となります。

宗教というのは、そうした魂の学び場となっているのです。

ただし、上記の説明ではすべての宗教が必要と述べられていますが、実際には、宗教によっては魂の学び場ではなく、同書にも出てくるサタンが、人間の魂を取り込むために作られた邪なものも存在しています。

驚いたことに、イエスさまは神とは別の人格で、ご自身の聖なる目的をもっておられました。

そして神がわたしたちみんなの「おとうさま」だったのです。

そこには神の無条件の愛、この世の愛をはるかに超えた神の愛が、一人残らずわたしたち神の子供全員に向けて神ご自身から降りそそがれていました。

そしてわたしたちのそばには天使(日本で言えば守護霊のこと)がついていてくれて、わたしたちが使命を達成するのを助けて、その喜びをともに喜ぼうと待機しているのです。


この問いでは、従来のキリスト教で教えられている三位一体の考えとは違った内容となっています。

さらにイエス様だけが神の独り子などではなく、みんなが神様の子であり、神様からの愛が注がれる存在だと述べています。

イエスとの対話を通じて、彼女はこれまで心に抱いていた「神=恐ろしい存在」という固定観念が完全に打ち砕かれ、「神は無条件の愛そのものである」という真理を直感的に理解します。


さらにベティーが光の世界で理解した大切な内容をご紹介します。


陽のところには陽が集まり、 陰のところには陰が集まります。 

光は光を呼び、闇は闇を好みます。


人間も陽か陰のどちらかに傾くようになると、似たような人たちとの交わりがはじまります。


陽になるか陰になるか、その選択はわたしたち自身の手に委ねられています。


前向きの思考だけを考えて、前向きのことばだけを口にしていれば、それだけで陽のエネルギーが集まってきます。


本当にそのとおりです。


後ろ向きの人たちのまわりには、陰のエネルギーが取り囲んでいます。


口から出たことばが、その話し手のエネルギーの状態に現実に影響を与えるのです。


これは波長同通の法則や、引き寄せの法則と呼ばれるものと同じです。

霊界では(地上界でもですが)こうした法則が働き、同じ性質の者同士が集り、共通する霊界に住んでいます。

わたしを主から遠ざけるのに他の人たちがどんな働きをしていたのかがわかりました。


だからといって、その人たちに敵意を覚えたり断罪するつもりはありません。


たしを指導教育する立場にあった人たちが、どうして陰のエネルギーのえじきになっていったのか、またどうして恐怖心をとおして神への信仰を教えるようになっていったのか、そんなこともわかってきました。


彼らの目的自体は善かったのですが、その行ないが悪かったのです。


先生自身がこわがっていたので、生徒を指導するのに恐怖心を利用していたわけです。


神の信仰を子供たちに教えるときに、彼らは「神を恐れよ、さもなければ地獄に行け」とおどかしていました。


それがつまずきとなって、わたしは心からは神を愛せないようになりました。


恐れは愛とはまったく反対のもので、サタンの最大の武器になっていることが、よくわかりました。


神をこわがっていたわたしは、神をまごころから愛することができなかったのです。


神を愛せなかったので、自分自身のことも隣人のことも、どちらも純粋に愛することができなかったのです。


ここでは、恐れは神から魂を引き離し、愛こそ繋がりを深める真実を伝えています。

その後、天地創造に関する話や、病気になる原因など、興味深い内容がありますので、気になった方は著書を読まれてください。

さらにベティは2人の輝く存在によって霊界を案内されます。

「天界の織機の部屋」や「知の図書館(思考の図書館)」などを探索します。


また光り輝く庭園なども案内され、霊界の様子を紹介します。


こちらでは詳述しませんので、関心のある方は同書を読まれてください。


光り輝く庭園を抜けると、多くの天使たちが集う「歓迎会」の会場に到着します。

そこでは、ベティを喜びと感謝で出迎える霊の仲間が次々と姿を現します。

また、ベティは自分が名前も知らない霊的な兄弟・姉妹たちから「共に学ぶ仲間である」という感覚を受け取ります。

ベティはさらに地球とは違う星や宇宙を訪問します。

どの世界にも神の愛と光が輝いていました。

こちらも詳述は省きます。

またベティーは、
霊がこの世の身体に宿るための働きを見ます。

どのような両親のものに生まれるのか、生まれつきの病気などについても、あらかじめ自分で選んで生まれてくる事を知ります。


この世に生まれてくるのは、学校を選んでくるのに似ていると説明します。


この世での偶然の出会いに思えることが、実は霊的に計画されており、魂学習のために用意されているのです。


さらに彼女は男性だけの集まる評議会に出ます。

そこで彼女は、自身の生前の人生が走馬灯のように映し出され、思い出されます。


不思議なことに、自分がその時どう思ったかだけではなく、他人がどう思ったかまでわかるのです。


自分の言葉や行為によって、相手がどれだけ傷ついたかや、喜んだかなどを知ります。


さらに、直接の相手だけではなく、その波及効果も知れるのです。


つまり、私が誰かを傷つける言葉を発したとして、その傷ついた相手は、気持ちが落ちこんんで、また別な人に同じように傷つくような態度を取ってしまうのです。


このように自分から発したネガティブな行為が(あるいはポジティブな行為も)、それが周りまわって世の中に影響を与えている様子が映るのです。

評議会の人々は決して彼女の罪を責め立てたりはしませんが、ベティ自らが後悔の念に苛まれるのです。

この生前の思いと行いが走馬灯のように映し出されるという体験は、数多くの臨死体験で語られています。

日本でも死後、閻魔庁に浄玻璃の鏡というものがあって、そこに生前の行いが映し出され、裁きを受ける事になると言われています。


洋の東西を問わず、同じような内容が語られるのは、それは霊的真理であることを示しているでしょう。

私たちの生前の思いと行いは、あの世へと帰ってから省みられる(自ら裁かれる)のです。

さらに語られた中で印象的だった言葉を引用します。

「あなたがたは、この世にあっては、暗い体験も明るい体験もどちらも必要だったのです。


喜びがわかるようになるには、悲しみを知らなければいけません」



わたしをもっと高いレベルの知識にたどりつかせるために、あらゆる体験が計画されていたのです。


苦しんでいたわたしのそばには、いつも守護天使がいて、あらゆる手をつくして助けてくれていました。



罪を体験するという教育的な面はやはり残っています。


このように許された罪がわたしの成長をうながし、隣人を助ける力を強めているのです。


この新しい知識は、自分を完全に許すために必要な座標軸を与えてくれました。


分を許すということが、すべてを許すことの出発点だったのです。


自分のことが許せない人には、隣人を心から許すことができません。


わたしは隣人を許してあげなければならなかったのです。


自分が与えたものを、自分が受け取ることになります。


自分のことを許して欲しければ、まず相手のことを許さなければいけません。



人生で最もたいせつなことは、自分と同じように隣人を愛することだというのです。


ところが、自分と同じように隣人を愛するには、まず自分自身を心から愛さなければいけません。


わたしのなかにはキリストの美しさと光があります。


主はそれをご存じです。


今度は、わたしが自分の内側をのぞいて、それを探さなければなりません。


やがて彼女は霊界を去り、
この世に戻るとこを告げられますが、彼女は断固として拒否します。

この世界で味わった深い愛や安らぎを思えば、地上に再び戻るなど、身の毛のよだつ思いだったでしょう。

しかし使命を果たす約束のため、彼女はしぶしぶ戻ることに同意します。

無数の天使たちに見送られながら、ベティはこの世に帰還します。


その後について書籍には、生還したベティが経験した病室での魔物との遭遇や、家族との奇跡の絆の物語りなどが描かれます。

こちらでは紹介を控えますので、詳しくは同書をご参照ください。

ベティ・イーディの臨死体験記が伝える最大のメッセージは、「愛」と「恐れの克服」です。

彼女は天界で神の無条件の愛に触れ、「この世で何よりも大切なのは互いに愛し合うこと」だと悟りました。

作者のベティはクリスチャンなのですが、この臨死体験には、キリスト教の教義と違った部分もあり、それが批判される的にもなっています。

ベティは当初、死んだら霊は墓に置かれて、最後の審判の時に蘇らされて裁きを受けると考えていました。

しかし、実際に体験したのは、肉体を離れて愛と光に溢れる世界に帰ったのでした。

このことは、キリスト教の教義と真実の霊体験との誤差があるのを感じさせます。

「イエス・キリストは父なる神とは別個の存在である」という点も、従来のキリスト教の三位一体の教えと矛盾しており、批判の対象となっています。

ですが、実際には天の父とその子であるイエス様、そして聖霊は一体であるとする三位一体の教えこそ、無理やり地上的な解釈で真実をゆがめたものだったと思います。

そのように宗教の中には霊的真理ではなく、地上の人間がその頭で考えついた鎖のような教義がたくさん堆積し、それが魂を縛るものとなっています。

同書は生死の境を垣間見た者が伝えるスピリチュアルな知見の貴重な記録として、多くの人々に読み継がれています。

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