2020年11月4日水曜日

世界三大予言者「終末の善と悪との大決戦が2020年に到来する」ジーン・ディクソン


ノストラダムスやエドガー・ケイシーと並び、世界三大予言者とも言われるジーン・ディクソンという方がいました

彼女は1900年代のアメリカに生まれて、様々な予言を行い、数々の出来事を的中させたといわれます

もっとも有名なものがケネディ大統領の暗殺を予言したものでした

1956年にジーンさんは以下のような予言をしました

「1960年のアメリカ大統領選で、民主党が勝利し、青い目の大統領が誕生する。だが、その大統領は任期を全うすることなく執務室で暗殺されるだろう」

予言した年に、民主党の青い目の大統領「ジョン・F・ケネディ」が当選し、彼は執務室ではないですが、テキサス州ダラスをオープンカーでパレード中に射殺されました

これによって彼女は有名になったと言われます

実は、彼女の予言には今年2020年についてものがあります

「末日の善悪の大決戦が2020年に到来し、その時になるとニセ予言者、サタン、反キリスト者が人類と対陣して戦う」

末日というのは最後の日ということで、聖書のヨハネの黙示録に書かれたような終末の時を示していると思います

今年は善と悪とが対決する大きな時に当たるというものです

これは当ブログで言っていたこととも一致するものでしょう

今年はコロナ禍から始まって、地球が大変動する時期に来ています

私はアースチェンジと呼びましたが、大きな変化の訪れる時期に来ています

そして今日はアメリカの大統領選挙の日でもあります

これもまた地球の未来を決める大きな分かれ目となる出来事です

昨日も記事に書きましたように、トランプ氏には神がついていると思えるのです

一方でバイデン氏には、児童を誘拐して虐待するような悪魔崇拝組織とも黒い繋がりがあると思います

このように神の意志を継いだものと、悪魔的な勢力のついたものとが対立する選挙になっています

もしここで神の意志に反するような結果が出てくれば、人類の未来はそうとうな厳しい試練が待ち受けることになるでしょう

ただの一国の大統領選挙というにとどまらず、まさに地球の未来をかけた善と悪との戦いが行われています

またジーン・ディクソンは福音のような予言も残していますので、最後に紹介して終えたいと思います

「人類の希望は東方にある」

「世界を一変させる人が東方で現れる。彼は神の知恵を人に伝え、互いの愛で人類を一つにするために新しい大同世界を作り上げる」

「救世主が人間世界に再臨する」

「人類は救世主に対する忠誠な信仰を固め、そして生まれ変わる」

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8 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

ジーンさんはトランプ又は共和党勝利の予言はしていないのでしょうか。
昔から東の方の国に救世主が現れると言われていますが、
どうもスッキリしません。。
彼とは男性、女性、どちらでしょうかね。

匿名 さんのコメント...

洪先生ありがとうございます!
皆さん。東方でもう既に現れているんです。
気づいてください!

匿名 さんのコメント...

トランプさん!
地球の未来の分かれ道が今この時ですね!
まだわからずハラハラします!宇宙規模で注目される日だと思います!公正な選挙結果をお待ちしています!
私はトランプ大統領を願っています!

匿名 さんのコメント...

トランプ大統領の再選は神意であっても、それが成就しないということもあるのですか?

匿名 さんのコメント...

日月神示だったかな?日本の救世主は今年14歳で35歳になった時に本領を発揮する。
その子をひと目でも見に行きたいです。

昔から日本から救世主が出る出る言われていてずっとまだ聞かないんですが、
一人の人ではなく、新しい考え方が日本で生まれてそれが世界に広まるんだとも聞きました。
そっちのほうが自分的には素敵です。

なのこ さんのコメント...

いつも愛読させていただいております。
東方の救世主。
確かに昔から日本から出る出るとずっと言われている気がしますがまだ知りません。

8日には立皇嗣の礼があり、また眞子様問題でいわれのないことを発信し続ける輩が後を断ちません。
日本人として、悠仁様の安全・ご成長を祈ります。

匿名 さんのコメント...

女系には反対ですが、男系の女帝ならよいのではと思います。

匿名 さんのコメント...

東方はざっくりと言えばアジアのこと。
日本や韓国とは限らない。もちろん中国ではない。
世界が混乱に陥り大東亜帝国の一大構想遂に成り、アジアを統べる盟主が必要となる。
そのときもはや日本一国だけでは何もできない、住む場所もなく、食べるものもないが、
盟主に担がれるにふさわしいのは天皇である。
アジアが一つにまとまるとき必ずそうなる。