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メディアが隠すウクライナの真実: こうして人々は洗脳される


ウクライナとロシアをめぐって、メディアからは一方的な情報ばかりが流れ、真実が見えてこなくなっています

そのためウクライナに関する記事を集めて緊急出版することとしました

以下に書籍の紹介文を載せます

 ロシアとウクライナの紛争について、メディアの報道を見て、あまりに偏向報道が過ぎるのを感じざるをえません。
 ウクライナは善良な被害者で、何の罪もなく、ただ悪逆非道な独裁者に痛めつけられているという印象操作がなされています。
 かつての湾岸戦争でも、「イラク軍兵士がクウェートの病院から保育器に入った新生児を取り出して放置し、死に至らしめた」と涙ながらに訴えるナイラと呼ばれる少女の姿がイラク批判の世論を盛り上げ、油にまみれた水鳥の写真を見せられて人々はフセインを憎み、大量破壊兵器が存在するとする衛星画像を見せられて、イラク戦争へ進まされました。
 今となってはどれもデマで、真実ではなかったことが分かっています。
 ナイラという名の少女は居なかったし、油まみれの水鳥は別な写真であり、大量破壊兵器を保有している証拠とされた衛星写真もでっち上げでした。
 ちなみにイラク戦争の引き金となった大量破壊兵器が映っているとする衛星写真を報道したのも、今回、ブチャで民間人の遺体が道路に点在している証拠とされる衛星写真を公開したのも、ともにニューヨークタイムズという新聞社です。
 一体いつまで私たちはメディアや国に騙され続け、曇らされた真実を見せられるのでしょうか?
 この書が、あなたにかけられた洗脳を解き、真実の世界を見られるきっかけになる事を願っています。

目次
はじめに 1
1 メディアが隠すウクライナの真実 ロシアの主張する非ナチ化とは何か 3
2 ロシアがなぜウクライナに侵攻したのか 6
3 ロシア人に怒りを向ける人々|メディアの一方的な情報 8
4 ウクライナについて壮大な嘘 10
5 世界大戦に引きずり込もうとする人物 12
6 偽情報で人々を操る世界の闇、プーチンは権力に狂った人物か? 13
7 トランプならウクライナ戦争は無かった 15
8 バイデン家がウクライナでの生物兵器開発に関わっていた 17
9 ロシアの対立を煽る危険性 19
10 ロシアの進攻が遅い理由 ロシア軍の戦略と人間の盾 20
11 ブチャ虐殺の真相 騙された世界の人々 21
12 メディアが隠すウクライナで起こっている真実 24
13 世界に渦巻くマイナスの集合想念に飲み込まれないように 25
14 国とメディアは人々のネガティブな感情を煽り支配する 26
15 真実は隠されている 28
編集後記 30
著者プロフィール 30





ニューアースへ移行する人類の選択

Amazonから電子書籍「ニューアースへ移行する人類の選択 」が出版されました

世界は激動の時代に入っています

地球そのものが新しく生まれ変わる時期に来ているのです

私たちも生まれ変わらなければ、新しい地球に移行することは出来ません

イエスはたとえてこう述べられています

「だれも、新しい服から布切れを破り取って、古い服に継ぎを当てたりはしない。そんなことをすれば、新しい服も破れるし、新しい服から取った継ぎ切れも古いものには合わないだろう。
また、だれも、新しいぶどう酒を古い革袋に入れたりはしない。そんなことをすれば、新しいぶどう酒は革袋を破って流れ出し、革袋もだめになる。
 新しいぶどう酒は、新しい革袋に入れねばならない。」
ルカによる福音書5章36~38


以下に書籍の紹介文を掲載いたします


 人類はいま、様々な試練の前に立たされています。
 今すでにパンデミックを起こしたコロナ禍の最中であり、ウクライナとロシアで戦争も起こりました。
 残念ながら、私の厳しい未来予知は現実化しつつあり、今後もさらなる危機が訪れようとしているように感じます。
 詳しくは本書に譲りますが、いろんな問題が起こってくるでしょう。
 それらは私たち人類が、新しい地球に生まれ変わるための試練であり、このままの人類では、未来の地球に移行することが出来ないという事でもあります。
 これからアースチェンジが起こるとお伝えしています通り、今後も人類の意識を変えるような出来事が起こってくるでしょう。
 その時に、私たちは時代の要求を正しく把握して、ニューアースへと移行する意識に変革していかなくてはなりません。
 間違った理解は、新時代への移行を妨げるでしょう。
 みなさまがアースチェンジを乗り越え、生まれ変わった地球に移行されることを願います。

目次
はじめに 2
1 試練の道を選択した人類 4
2 コロナだけではない!地球変革の時期に入っています 4
3 戦争はアースチェンジ第二章のはじまり 5
4 今年の課題、中国問題 6
5 食糧危機への対処法 8
6 遺伝子組み換え食品は避けるのに、遺伝子組み換えワクチンは嬉々として打つ矛盾 9
7 子どもにワクチンを打たせる前に見るべきマローン博士の声明 11
8 これからの未来にたくましく生きていくために 自由の運動 13
9 人々が自由で豊かな社会に生きるために 14
10 経済危機脱出法|幾つもの特徴を混ぜてイノベーションする 16
11 悪を見破る力 19
12 怒りで不幸になる社会にならないために 20
13 新しい地球では、身近な人との繋がりが大切になる 21
14 地球に訪れる大変化の波に乗る人と乗り遅れる人 22
15 地球を汚染するもの 地球意識=ガイア 23
16 ニューアースに移行する人しない人 24
あとがき 26
著者プロフィール 27



明日の食糧危機に備えよ


ウクライナ情勢を受けて、ますます危機は高まってきていると感じます

ウクライナもロシアも穀物の輸出大国であり、これらの国から輸出が滞れば、食糧不足や価格高騰に拍車がかかるからです

今回、食糧危機を警告するため、急いで出版いたしましたが、確かのその足音は近づいてきていると思います


以下に書籍の紹介文を掲載いたします

 ウクライナとロシアの間で戦争がはじまりました。

 これは今後来る食糧危機の前触れとなります。

 この書を読まれれば、その意味が分かるでしょう。



 新型コロナが中国の武漢で広まり出した当初、いち早く、危機感をもって、このウイルスがパンデミックを起こす恐れがあると警告していました。

 当時のWHOや専門家と称する者たちは甘い見通しで、「ヒトヒト感染は認められていない」とか、「広まることは無いだろう」と軽く見ていました。

 実際にどうなったかはご存じのとおりです。

 そしてさらに大きな予言として、コロナによるパンデミックが長期化すること、ワクチンによる薬害が深刻になる事、食糧危機が訪れる事、世界的な大不況が訪れることを予知して警告していました。

 すでにコロナ禍が長期化しているのは現実となっています。

 さらに経済も度重なるロックダウンや行動規制によって、世界的に悪くなってきています。

 今後はスタグフレーションに進む恐れがあると思いますが、経済についてはまた別な書籍に譲ります。

 ワクチンについても、すでに三冊上梓していますので、そちらをご覧いただきたいと思います。

(「コロナワクチン後の世界」、「脱コロナワクチンのススメ」、「隠された治療薬とコロナワクチンの闇」 )

 今回の書籍では、そのうちの一つである、食糧危機についてクローズアップして取り上げました。

 実際に世界情勢を見ていると、それが現実に近づいているのを感じさせます。

 現実とならないことを願いつつ、危機への備えのための警告として、同書を出版致します。

 どうか災難が軽減され、多くの方が光とともにあることを祈ります。





宇宙の兄弟たち 正義の使者編



宇宙には私たち人間以外にも、多くの知的生命体が生存しています

彼らの中には、地球を温かく見守っている存在もいて、特にその中の正義を体現する者にフォーカスを絞って編まれた書籍です

いま、アマゾンのキャンペーンで、無料でダウンロードが出来ますので、この機会に読まれてみてください

数日で無料キャンペーンは終了すると思います

それでは以下に紹介文と目次を載せますので参考にしていただければと思います


 私たち地球人は、宇宙の中で孤独な存在などではなく、実際は、さまざまな宇宙の仲間たちに見守られて生きています。
 私たち地球人類が、核戦争によって滅びてしまわないか、心配して見ている仲間たちもいます。
 そのため、第二次世界大戦での日本への原爆投下前後から、世界各地でUFOの目撃情報も増えています。
 彼ら宇宙の兄弟たちのなかには、人知れず、私たち人類を見守っている者もいて、時には悪と戦っています。
 まるで映画のストーリーのようで、荒唐無稽に思われるかもしれませんが、それが事実です。
 彼らはまだ、人類の前に直接姿を現していませんが、陰ながら人類のために日夜、活動しています。
 そうした宇宙の正義の使者たちの事を、少しでも知っていただきたく、今回は組まれています。
 どうか心を開いて、彼らの存在を受け止めてくれる方が増えることを願います。


はじめに 1
1 地球の正義と人類創成期 3
2 闇側宇宙人の地球支配計画 5
3 光と闇の宇宙勢力の戦い 6
4 善悪二元論を否定する隠された理由 7
5 悪と戦う使命の宇宙人の魂 9
★コラム 霊的真実から見るスターウォーズ 植物型生命体の惑星 10
6 宇宙連合の働きとは 11
★コラム 巨大隕石が地球に衝突し人類滅亡!? 12
7 オリオン星人の地球への影響 12
★コラム 「ウルトラマン」と「宇宙戦艦ヤマト」 13
★コラム ウルトラマンからのメッセージ 14
8 地球を守る光側の宇宙人の働きと転生 15
8-1 地球の浄化作戦と宇宙からの支援 16
8-2 ルディ・ジュリアーニ氏の魂の姿と鬼の関係 17
8-3 世界一の大富豪イーロン・マスクさん宇宙人時代の前世 18
8-4 キアヌ・リーブスさん前世と宇宙時代といい話 19
8-5 宇宙の救援隊 中山恭子さん 21
9 地球を守る宇宙人の活動 22
10 宇宙の兄弟たちへの祈り 23
編集後記 24
参考文献 25




スピリチュアルサインの見抜き方」

紹介文

 私たちの人生には、目には見えない力が働いています。
 その働きはわずかな現われのため、ついつい見落としてしまいがちです。
 それは囁き声のように儚く、日常の喧騒の中でかき消されてしまいます。
 私たちに届けられている小さな囁き。それがスピリチュアルサインです。
 では、どうしてわずかなサインしか現れないのでしょう?
「もっと強い力で示してくれればいいのに」と思ってしまうかもしれません。
 ですが、この世に生きているのは、私たち自身の学びのためであり、この世は魂を鍛えるための修行場としてあります。
 なんでも答えをすぐに教えてしまっては、この世に生まれて来る意味を失ってしまいます。
 そのため、強い力ではなく、私たちが意識を向け、その意味を探求している時に、ようやく届くくらいの微かな力で現れてきます。
 私たちが静かに耳を傾けないと、その大切なメッセージは聞こえないのです。
 この書籍は、その微かなスピリチュアルサインを見つけるための、手助けとなるでしょう。
 これを読まれて、あなたに届くサインに耳を傾けてみてください。
 きっと、人生を生きるのが、今までよりも軽くなるのを感じることでしょう。
 聞く耳のある者にしか聞けないスピリチュアルサインに、多くの人が気付いていくきっかけになれば幸いです。




守護霊の秘密 〜苦難の時に寄り添う存在〜


紹介文:

 あなたにも守護霊と言われる見守る霊が存在しています。
 その守護霊さまに愛される生き方をされていると、あなたの運も開けていくでしょう。
 逆に、守護霊さまとの繋がりが絶たれた人生は、孤独なものとなっていきます。
 あなたも守護霊さまに愛される生き方をしていきませんか?
 では、どうやって愛される生き方をしていけばいいのか?そもそも愛される生き方とは何か?疑問に思われる方もいらっしゃるでしょう。
 この書を読み進めていけば、どのような生き方が守護霊さまに愛され、加護されるような生き方なのか、分かってくるでしょう。
 どうか多くの人が参考にされて、幸せの道を歩まれる事を願っています。





脱コロナワクチンのススメ


紹介文

 私は新型コロナウイルスのワクチンを打ちませんし、家族にも打たせていません。
 その理由は本書をお読みいただければわかるかと思います。
 ワクチンを打たない事で周囲から奇異な目で見られたり、圧力を受けたり、批判される事もあるでしょう。
 ですが、ワクチンよりも安全で有効な成分を知っています。
 それらを用いて、コロナ禍を乗り切っていこうと思っています。
 みなさまにも参考になる部分もあるはずです。一度読まれて、ひとつの判断材料としていただけたら幸いです。




コロナワクチン後の世界

紹介文

 すでに日本ではワクチン接種が進み、国民の多くが接種を行っています。
 まだ接種をしていない人も、これから打つべきか迷われたり、また、若い子にまで接種の範囲は広まっていき、子どもにも打たせるべきなのか、悩む人も多いでしょう。
 この書では、日本のテレビや新聞、政府の広報では伝えられない真実を述べています。
 できるだけ多くの人に真実の情報が伝わり、ワクチン接種の是非の参考になればと願っています。





親と子のスピリチュアルシークレット(霊的秘密)

紹介文

 いま世間はコロナ禍のなかにあり、大変な世の中となっています。
 新しく生まれてくる子を迎えるのも、生まれた子を育てるのも大変な時期にあります。
 コロナ禍で出産の立ち合いが出来なかったり、子どもの学校も緊急事態宣言を受けて休校になったり、学校への出席は減らされて、オンライン授業になるところもあります。
 かといって子どもの遊ぶ場の公園なども閉鎖され、友達と遊ぶことも憚られる事もあるため、結局は家で過ごすお子さんも多くなってきます。
 必然的に、運動不足や、他人とのコミュニケーション不足、勉強不足が重なり、子を持つ親としても心配は増していきます。
 今回は子育てについて悩んでいる親御さんに届ける、スピリチュアルな視点で書かれた書籍であるとともに、今問題となっているコロナやワクチンについても書いています。
 また、最近流行りの「親ガチャ」という言葉についても取り上げ、その問題についても言及いたしました。
 ぜひこれらを参考に、大海を漂う時代の中で、灯台の光を目指して進んで行けたらと思います。
 この書が、多くの迷える人々のために、闇夜に光る一条の光となる事を願います。




復活するムー大陸と超古代日本

紹介文:

 ちょうど今、東京の南海上にある小笠原諸島では、海底火山の噴火が起こっています。
 西ノ島では噴火により島が拡大し、さらに福徳岡ノ場では新たな島が誕生しました。
 これらの新しい島の登場を喜ぶ声もありますが、実は、危険なシグナルでもあるのです。
 今回の島の誕生した場所というのは、ちょうどムー大陸が存在していた北端に位置する場所でした。
 今回の新島誕生は、かつてのムー大陸の再浮上のシグナルでもあるのです。
 かつての大陸が復活するのはいい事ではないかと思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、栄華を誇ったムー大陸はあっという間に海没して失われてしまいました。
 それはかつて栄えた文明の滅びであり、文明のリセットが行われた時でもあるのです。
 もしも、ムー大陸が浮上してくる事となれば、逆に今ある大陸の一部には、海没する地域も出てくるでしょう。
 地球は、一部が上がってくれば、バランスを取る形で、どこかは沈んでいってしまいます。
 例えるなら、空気の抜けたボールの凹み部分を、無くそうとしたら、他の部分が凹んでしまう状況に似ています。
 ムー大陸の再浮上とは、現代文明のリセットの時期に来ている事をも意味するのです。
 もしも地球に無神論思想が広まり、唯物論国家が勢力を伸ばしていくようであれば、人間の魂修業の場として相応しく無くなったとして、再度リセットが行われる可能性があるのです。
 そう、アトランティスやこのムー大陸の末期と同じように。
 今回、ムー大陸の話を、ちょうど今、出版する運びとなったのにも意味があったのでしょう。
 私たちの学ぶべき内容が含まれているものと思います。
 どうか人類が、再び過ちを犯すことなく、正しい道を歩んでいく事を願います。





紹介文:

 祈りとは何でしょう?
 古来より人間は祈りを捧げてきました。
 時には、豊穣を願い、神様に祈り、時には災難の時に、加護を祈ってきました。
 科学技術の進んだ現代では、それが科学信仰と機械やAIに置き換わってきたのかもしれません。
 現代は祈りを忘れた時代なのかもしれません。
 ですが、今でこそ祈りの大切さが多くの人に知られるべきであり、祈りの力を知っていただきたいと願います。
 祈りとは、古来より神仏と呼ばれてきたような偉大な存在との対話であり、守護霊様などの霊的世界との交流です。
 祈りを通して人は、見えない存在と交流し、対話してきました。
 もちろん、返信の声がそのまま聞こえる事は稀ですが、その祈りの言葉は聞かれており、何らかの影響を与えている事は間違いありません。
 この書を読まれる事で、みなさんも祈りの不思議について思いを巡らせることでしょう。
 みなさまが偉大なる霊存在からの加護が得られていかれますように。

目次

1 思いは伝わる
2 スピリチュアルな願いの実現 祈りは聞き届けられている
3 祈りが捧げられた時に天国ではどんな動きをするのか
4 祈りには病気を癒す効果がある!?
5 病を癒すための祈りのヒーリング
6 ウイルスや放射能などの災害の続く霊的意味|目に見えぬものへの恐れ
7 祈りで災害を防げるか
8 事故や犯罪の多発する地域について
9 凶悪犯罪の霊的背景と防ぐための方法
10 祈りが正しく聞き届けられるスピリチュアルな作法
11 子供や夫を成功させる女性の特徴
12 子供と夫を守るスピリチュアルな方法
13 神仏への祈りの効果を得るために
14 天皇陛下とはどのような存在か
15 願いを叶える願掛けのスピリチュアルな仕方
16 神仏への祈願で必要な心掛け
17 願いを叶えるスピリチュアルな条件
18 結果に執着しない
19 世界の平和と個人の思い




紹介文:

いま日本ではコロナの感染が問題となっていると共に、ワクチン接種が急速に進んでいます。
はたしてワクチンは新型コロナ対策として最良の選択なのでしょうか?
あるいは、もっと安全で、有効な成分が身近にあるとしたら?
各々の考え方は自由です。
ワクチンを打つ、打たないは各自が選択すればいいでしょう。
ですが多くの日本国民には知られていない、あるいは知らされていない事実もあります。
そうした真実の知識を得る事で、正しい選択も出来るのではないでしょうか?
この書は、多くの人にとって驚くべきものとなるでしょう。
信じられないという人もいれば、大いに参考になったと思われる方も出てきます。
この書が多くの人の目に届き、真実が伝わることを願っています。
なお、この書は著者のブログ記事などを編集したものに、新たに書き下ろした記事を加えたものです。







アトランティス滅亡と輪廻する現代文明

紹介文:

一万年の時を超えて繰り返されようとする終末。はたして人類の過ちは改められるのでしょうか?

 アトランティス大陸の名はみなさんもどこかで聞いた事があるでしょう。
 かつて栄えた大陸が、一夜にして滅んだ悲劇の文明は、人々の間に深い悲しみとなって、記憶の奥底に沈んでいます。
 そのため考古学的には実在が不明ながらも、今なお多くの人をひきつけています。
 本書はそのアトランティス文明について霊的に感じ取った真実が述べられています。
 それは単に、過去の文明への郷愁を感じるためではなく、現代文明に生きる私たちにとって切実な意味があるからです。
 どうして失われた古代文明と、現代文明が関係しているのか?
 この書を読まれれば、きっとあなたにもその意味が分かってくるでしょう。
 ちなみにタイトルに含まれる輪廻の文字の意味は、車輪が輪を描いて元に戻る軌跡を、生命の無限の転生・生まれ変わりの連鎖にたとえたものです。
 アトランティス文明の持っていた課題が、現代にも繰り返されている事を示しているとともに、かつてアトランティスに生きていた者たちが、再び現代に生まれ変わっている事をも意味します。
 読者の中にも、かつてアトランティス大陸に生まれていた者たちがいる事と思います。




人類を創造した神々の正体!

紹介文:

 本書は人類の創生と宇宙人の秘密に迫った内容となっています。
 人類ははたして学者が言うように、猿から進化してきたのか?それとも何者かの手が加えられて生まれたのか?
 みなさまの知的好奇心を刺激する内容となっています。
 多くの人にとって信じられないような事が書かれているでしょう。
 ですが信じる人が少なくとも、真実は真実としてあります。
 この書を読まれたあなたには、今まで信じていた信念の崩壊を体験するかもしれません。
 本書を通して多くの方が真実に目覚めるきっかけになれば幸いです。
 なお、本電子書籍は、私のブログ内容をまとめて編集したものとなっています。





コロナ後の世界2 アースチェンジの時代を生きるあなたへ(後編)


紹介文:

 これから訪れるアースチェンジについて案内する第二弾になります。
 新型コロナウイルスについては、その発生当初からブログ等を通して世界的パンデミックになる恐れがあると警告していました。
 当初は世間で騒がれるどころか、取り上げられることもほとんどありませんでした。
 それからしばらくして、ようやく日本のマスコミも報道し始めましたが、その時の論調はどこも「それほど心配するほどのものではない、風邪の一種のようなもの」という、非常に軽視したものだったのです。いまではそのマスコミが一八〇度態度を変えたような姿を見せています。
 コロナのパンデミックが現実化してきた当初も、私の方では「すぐに収まることは無い。少なくとも終息には数年はかかる。長期化する」と訴えていました。
 世の中の多くの人は、2020年のオリンピック前には流行も収まるだろうと安易に考えていたようです。
 しかしながら、今から振り返ってみれば、ウイルス発生から現在まで、私の懸念してきたとおりに推移してきています。
 新型コロナの影響は今後も続きます。
 そしてそれははじまりに過ぎず、これから訪れる地球の大きな変革の前哨段階なのです。
 今後訪れる危機を、一人でも多くの人が回避し、新しい地球誕生の証人となることを願います。
 
 この電子書籍は著者のスピリチュアルブログとオンラインサロンでの記事をまとめ上げたものです。

 目次
はじめに
1 地球変革の時代に必要なスピリチュアル的意義
2 アースチェンジ後の世界の在り方
3 中国の正体!現実のディストピア社会
4 香港は対岸の火事ではない 日本にもやがてやってくる危機
5 ワクチンの闇
6 ワクチン戦争と宇宙人の存在
7 旧世界が滅び新しい世界が生まれる時
8 国家の発展形態と人生の段階
9 コロナ渦中、お金を失う事の恐れ
10 なぜ自殺はいけないか
11 苦しみからの脱却、何が苦しさを生み出しているのか
12 新しい地球に向けて負の連鎖を断ち切る
13 希望の未来  エピローグ





コロナ後の世界: アースチェンジの時代を生きるあなたへ(前編)


紹介文:

 コロナははじまりに過ぎません。
 これから訪れるアースチェンジの前触れとなるものです。

 本書では、これから訪れるアースチェンジについて案内いたします。
 新型コロナウイルスについては、その発生当初からブログ等を通して世界的パンデミックになる恐れがあると警告していました。
 当初は世間で騒がれるどころか、取り上げられることもほとんどありませんでした。
 それからしばらくして、ようやく日本のマスコミも報道し始めましたが、その時の論調はどこも「それほど心配するほどのものではない、風邪の一種のようなもの」という、非常に軽視したものだったのです。いまではそのマスコミが一八〇度態度を変えたような姿を見せています。
 コロナのパンデミックが現実化してきた当初も、私の方では「すぐに収まることは無い。少なくとも終息には数年はかかる。長期化する」と訴えていました。
 世の中の多くの人は、2020年のオリンピック前には流行も収まるだろうと安易に考えていたようです。
 しかしながら、今から振り返ってみれば、ウイルス発生から現在まで、私の懸念してきたとおりに推移してきています。
 新型コロナの影響は今後も続きます。
 そしてそれははじまりに過ぎず、これから訪れる地球の大きな変革の前哨段階なのです。
 今後訪れる危機を、一人でも多くの人が回避し、新しい地球誕生の証人となることを願います。
 
 この電子書籍は著者のスピリチュアルブログとオンラインサロンでの記事をまとめ上げたものです。

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