アメリカの民主党大統領候補であるバイデン氏の息子ハンター・バイデンのノートパソコンにあったデータが数々の犯罪と不正とにかかわる問題を浮き彫りにしています
そのなかにはウクライナ企業の不正に絡むものもありますが、もっとショッキングなのはハンターが大量のわいせつ映像を保存しているものに、実の娘や姪ではないかと検証で言われている物もあることです
流出したデータには、ハンターが自ら自撮りしたと思しきわいせつな映像や画像が数多く含まれていて、その中には未成年者とのみだらな行為や、麻薬をやっていると思われるものもあります
それらの含まれているデータの中には、ハンター氏の実の娘であるナオミ・バイデンや、まだ未成年者の姪ナタリー・バイデンと思われる人物のデータも出てきています
バイデン候補には亡くなった長男のボー・バイデンがいて、ハンターは次男になります
このボーの妻であるハリー・オリヴェール氏と、ハンターが関係ある事は知られていて、それはまあよいとしても、その兄のボーの娘であるナタリー・バイデン(未成年者)とハンターが性的な関係を持っていたことを疑われる動画が出ているのです
そして流出したハンター氏のショートメールからは、父親であるバイデン候補もこの関係を知っており、何もしていなかったことがうかがわれます
さらに流出した動画や画像の中には、ハンターの実の娘であるナオミ・バイデンと思われる者との卑猥なデータも見つかっています
ハンターはこうした異常な行為を行っており、バイデン氏はそれを黙認してきているようなのです
それだけで充分異常なのですが、はたして問題はハンターだけで済むのか?という疑問があります
以前よりバイデン候補についても、彼は小児性愛者(ペドフィリア)ではないかとお伝えしてきました
公開の場所でも女の子などに必要以上に顔を近づけて、匂いを嗅いでいるようなしぐさが何度も撮られています
息子ハンターの異常性欲についても、父親からの譲り受けられた負の影響ではないかと思えるのです
今回は息子のハンターのスキャンダルなデータが出てきましたが、ほんとうはバイデン候補自体も未成年者へのみだらな行為をしていた可能性があると思います
アメリカには大物政治家や、富豪、ハリウッドセレブの間に、ペドファイル・リングがあるのではないかと噂されています
ペドファイル・リングというのは、子どもに対する誘拐や性犯罪などの組織的なネットワークです
セレブの間には、子どもなどを性的虐待している影の繋がりがあるといわれます
昨年はこのペドファイル・リングに関わっていたと思われる大富豪のジェフリー・エプスタインが拘置所の中で不審な死を遂げました
自殺として処理されていますが、実際には口封じのために殺されたと言われています
そしてこのペドファイル・リングについて調べていたのが、トランプ大統領の元補佐官だったマイケル・T・フリン氏でした
しかし、彼は後に無実と分かるロシアゲートで不正に逮捕されていたのです
これらの経緯は下記の記事にもう少し詳しく書いています
バイデン候補やヒラリー氏など、ペドファイル・リングに何らかの関わりがあるのではないかと思われます
一方で、トランプ大統領はそれらの犯罪撲滅に動いているのです
実際にトランプ政権になってから、子どもの誘拐組織から救出されるというニュースが増えています
大手メディアや大手ネットは、バイデンの問題などを必死で封じ込め、国民に知られないようにしています
そしてトランプ大統領に対しては、さんざんにバッシングを繰り返しています
メディアやネット企業の中枢にも、闇の組織との関わりが無いか疑惑の目を向けられるべきです
メディアやネット企業は人々の目から真実を隠そうとしています
どうか真実を知ってください
メディアなどの洗脳に騙されないでください
多くの人にどちらが光側で、どちらが闇側かを知って欲しいと願います


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