コロナについては当初より、研究所で作られた人工ウイルスであると述べてきました
欧米ではすでに研究所説が強くなっています
つまりコロナウイルスは自然発生したものではなく、人間が人工的に手を加えて作り出したものなのです
そして今なおウイルスの研究は進められている恐れがあります
さらに怖い事に、今流行の変異種よりも、さらに毒性の強い、ようは致死率の高いウイルスをも研究し持っている可能性が高いのです
コロナが当初から生物兵器として使用する目的で開発され、それが漏洩と共に、意図的にばら撒かれていったとなれば、今後さらにばら撒かれる恐れがあります
それもより強力なウイルスです
そうならないためにも、世界的な認識として、ウイルスが人工的に手を加えられたものであり、いまだにそれを認めず、研究が隠されている事を指摘する必要があります
世界が自然発生説の嘘を信じ込まされ、何ら対応する事も出来なければ、さらなる危険が迫ってきます
世界は一丸となって、ほんとうの原因に立ち向かわなければならないのです
