お笑いコンビのキングコングで芸人として活躍されているとともに、最近は画家や絵本作家としても、活躍されています西野亮廣について書いてみます
最近は彼の書いた絵本の『えんとつ町のプペル』をネットで無料公開されたことでも、話題となりました
http://spotlight-media.jp/article/370505056378315909
とても細密な絵で、味のある作品だと思います
彼については「アメトーク」という番組で、「好感度低い芸人」として出演されていたのを、拝見したことがあります
お笑いの方としては、立ち居振る舞いなどがかっこよいとか、芸人の枠を超えて、芸術家として活躍している部分や、ご自身の価値観を率直に言葉にする部分などが、批判されているようではありました
ただ、今も絵本作家として活躍もされていますように、一般のお笑い芸人の方とは、持っている才能が違っているために、理解されず、批判されてしまっている部分もあるように思いました
彼を拝見していて感じたのは、日本の江戸時代頃に生まれている姿でした
何かを組み立てているように感じられるのですが、どうもカラクリ人形のようです
お茶を運んだりするような、カラクリ人形を作っているようです
ほかにも仕掛けのある時計などを、依頼されてつくられています
今世のお笑い芸人や、絵本作家とは、直接つながりのないような前世ですが、手先の器用さや、アイディアなどがもとより持たれているのでしょう
ほかに、西洋でもお生まれになっている姿が見えます
ピンとはねた口ひげを生やして、綺麗な服装をしているので、裕福な方でしょうが、何か描かれた用紙を手にして、色々と指示をだしている姿が浮かびます
何かの設計図のようなものか何かだと思います
詳しくは分からないですが、水車や用水路のようなものを、自分で企画して作っているのでは?っと感じられます
ご自身の領土内で、何かそうした事を計画して、作られているようです
こうしてみると、今世に直接つながるようなものはなく、いろいろな才能をお持ちの方だと思います
西野さんの宇宙時代の姿については、スクールの方で取り上げたいと思います
※その他の有名人の方の前世につきましては「有名人の前世まとめ」に記事のリンクを集めていますので参考にして頂ければと思います

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