今日は子供を守るためについて書いてみます
小さな子供が事件等に巻き込まれる原因のひとつとして、両親が憎まれたり嫉妬されていたりなど、何らかのマイナスの念を向けられていて、それが子供に来てしまうことがあります
もちろんすべての事件でそうではありませんが、親のマイナスの分を引き受けてしまったり、守りの弱い子供の方に出てしまうことがあります
ですので、小さなお子さんを持たれている方は、人に恨まれたり、無駄に嫉妬を向けられるようなことは控えて、なるべく子供が多くの人から愛される子となるように出来たらよいと思います
そして神社仏閣などで子供の無事を祈ったりなど、神仏の加護を得て守っていただくことは昔の人はよくやっていたようにおもいます
元旦とか年に一二回だけ神社に行って家内安全を祈られることは多くの人はされておられるとは思いますけど、それでは力が薄いと思われますので、なるべく日々に無事でいられることを祈り、そして感謝することがよいかと思います
いつも神社等に出かけなくてもよいですけど、お家でお祈りは出来ますので祈られる習慣をつけるとよいですね
ですので親御さんが出来ることでは、ご自身たちが人を傷つけるようなことをして恨まれたりしないように、また人を嫉妬させるような行為も慎むようにして、そして日々にお祈りと感謝をささげらるようにすることをお勧めいたします
