昆虫食の推奨は人類レプティリアン化計画!?

2023年3月6日月曜日

陰謀論



最近やたらとコオロギ食がテレビ等のメディアでも取り上げられ、食品を出してくる企業も増えてきています

言い分としては、牛や豚などを食べるよりも、コオロギだったら飼料などが少なくて済むし、あるいは廃棄品などを飼料として増やせるから、地球環境によいというものでしょう

飼料の高騰によって、畜産家などは軒並み苦しい経営状況になっており、政府は牛一頭処分したらいくら補助するなど、減少させる政策を取っています

このように国内の畜産業を破壊する一方で、コオロギ食などの昆虫食を進めています

どんどん昆虫食のほうに向かわせたがっています

しかし、先日も書きましたように、昆虫食には問題もあります

コオロギは漢方でも微毒とされていて、特に妊婦の方は取ってはならないとされていたり、甲殻アレルギーを持つ方に症状が出る恐れもあります

その他にも、食べたものが残りやすかったり、熱に強い菌を持っていたりします

そういうことで、はたして大丈夫なのか疑問に思うのですが、なぜか政府はせっせとその推進に力を入れているようです

コオロギのほかには、ハエの幼虫であるウジ虫なども腐った肉なども食べますし、次の候補になるでしょう

そして名前も見るのも嫌と言う人もいる”G”についても、Gミルクを食料にと言う話もあります

実際に中国などでは”G”の養殖工場が出来ており、そこでは人の食べ残しの残飯などを利用して、Gを養殖しています

薬にしたり、食料にしているらしいです

我々一般人にはそうしたものを食わせておけと言う指示が、世界のトップの方々から通知が来ているのでしょう

これは環境問題だけではなく、人間の精神を退行させる意図もあるのではとも感じます

昆虫を中心に食べるのは、蛇やトカゲなどの爬虫類とかカエルなどの両生類、魚類や鳥類などが多いです

昆虫を主食にするのは哺乳類にも一部いますが、ごく少数に限られています

コオロギなどの昆虫食を進めるのは、人の意識をレプティリアンなどの爬虫類型人類に近づけていくのではという気がいたします

杞憂であればいいのですが…

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