ラップ現象への対処法 アンチエイジング 神社への参拝で住所氏名を述べるべき? 一億総活躍社会について

2016年1月25日月曜日

質問 神社 問答


アンケートでいただいています質問にいくつか答えていきたいと思います




Q、どこに行っても、ラップ現象につきまとわれる人って、どうすればよいのでしょうか?

A、まずラップ現象といっても家鳴りの場合もありますので、霊的なものか物理的なものかを見極める必要があります

次に霊的なものだと思われる場合には、どのような意味があって鳴るのかを考えて見極めるようにします

ご自身に問題が当て警鐘を鳴らしていたり、何らかの警告の場合もありますので、それは何かをご自身で考えてみてください

こうした現象がおこる背景には、ご自身のネガティブな気の滞りがあるかと思いますので、波長を高めていく努力をされるとよいでしょう




Q、年を重ね、老いる事への抵抗といいますか、老眼とか体力の衰え、また肌の老化など、自分の姿が老いるのがとても不安です。必死の抵抗(アンチエイジング)は無駄でしょうか?

A、多少は遅らせたり若く見せたりは出来るでしょうから、努力されてみるのは良いかと思います

ただ諸行は無常で、時間は過ぎゆきますので、老いることをあきらめて受け入れていくしかありません




Q、神社参拝時に自分の住所氏名を言ってからご挨拶という方と神様にはすべてわかってらっしゃるから必要ないという方といますがどう思われますか?

A、初めて参拝される神社であれば、どこそこから来た何々ですと名乗られたほうが、礼儀としてよいかもしれませんね

二回目以降は普通に参拝されたらよろしいかと思います




Q、安倍総理が目指してる、一億総活躍社会は上手くいくと思いますか?

A、一億総活躍社会というのは、要するに保護を当てにせず、働いて納税する人を増やしていこうとする考えでしょう

活気ある国を続けていくためには、その方向に進んでいかないといけないでしょう

それ自体は目指すべき方向として間違っているわけではありません

それと最近の安倍総理を見ていると、社会主義的な統制の強くなる方向にも進んでいるようにみえますので、両方向に馬車を走らそうとしているように見受けられます

二頭立ての馬車で、一頭は左に走らせ、もう一頭は右に走らせると、力が相殺されて動きませんし、おかしなところに力がかかってしまうので、おかしなことになるでしょう

寒気と同じように、日本に厳しい時期が押し寄せようとしているのかもしれませんね

関連記事





記事の感想をXにてお寄せください
X (旧Twitter) を見る

ソフィアの森で見つけた幸せの鍵

新刊『ソフィアの森で見つけた幸せの鍵』 は、科学と古代の叡智が融合した魂の物語。生きる意味を見失った主人公が、ソフィアの森で賢者と出会い、人生を変える「幸せの鍵」を見つけ出していきます。読む人の心を癒やし、真実へと導く感動のスピリチュアル・ファンタジーです。

自己紹介

スピリチュアルブロガー・作家の洪正幸です。🌟「私がなぜスピリチュアルの世界へ導かれたのか――驚きの体験と魂の気づきを綴った自己紹介は以下からご覧いただけます。」 ▶️[プロフィールと魂の物語を読む]

このブログを検索

ブログ アーカイブ

連絡フォーム

名前

メール *

メッセージ *

QooQ