昨日は新約聖書のヨハネの黙示録にも記載されている、獣の刻印についてお話ししました
私たちが生きている今こそ、まさに聖書で予言されていた終末の時期に当たるという事ですね
そうして偽預言者に従って行くものには、獣の刻印が押されると書かれています
その獣の刻印というのが、コロナワクチンであったり、マイナンバーカードや昆虫食であったりするとお話ししました
それは現代の偽預言者というのが、まさしくマスコミであり、多くの国民はマスコミに洗脳されて真実が見えていない状態に置かれていますが、その事に気付きません
多くの国民が偽預言者の方に従って、崖の方へと向かわされている状況なのです
そのように偽預言者に従っている象徴として、ワクチンであったりマイナンバーカードや昆虫食があるという事です
ですので、一度でもワクチンを打ったら、それはもう獣の刻印が押されたという事で、もうだめだというわけではありません
同じようにマイナンバーカードを取得してしまった方もいるでしょうし、昆虫食をされているかたもいらっしゃるでしょう
これらを取ったからと言って、すぐにもうだめだとか言うわけではありません
あくまでも象徴であって、その人がマスコミという偽預言者の洗脳に深くされているかどうかの試験紙のようなものという事です
やはりそうしたものに何の疑いを持たずに、喜々として取っている人は、偽預言者の側に従うものとなってしまいます
ですので、まずはマスコミの流す嘘に気が付くことが大切です
それが獣の刻印を拒むという事になります
さらに光の刻印とは具体的に何をすればよいかという質問がありました
それは光の側との縁を深く結ぶようにするという事です
そうすることで、光と闇のどちらかについているのか、その魂の選別で光側と判定されるでしょう
このブログやスクールでも光の縁を結べますし、また他にも光側の方もいっらっしゃるでしょう
動画やネットなどには、光に扮した闇側がほとんどなので気を付けなくてはなりませんが、世の中には光を発しているところは他にもあるかと思います
そうした光との縁を結ぶというのが、光の刻印となっていきます
それは目には見えませんが、魂に刻まれる印なのです
魂の選別の時代には、特にそうした縁が大切になってきます
新刊『アースチェンジ——近未来の警告書』では、これから訪れる地球の変革について書いています

新刊『ソフィアの森で見つけた幸せの鍵』