2015年4月8日水曜日

歌舞伎界で不幸が続いているのは稲荷神社の祟りのせい?



アンケートで近年におこっている歌舞伎座での不幸な出来事について書いてみます

歌舞伎座ビルの建替え工事がはじまってから、亡くなられた方や、不祥事などが続いているようです

これについてかつて劇場脇にまつっていた『歌舞伎稲荷』の上に地上29階のタワービルが建つかたちになり、本来はお社は建物の最上階におまつりすべきとされているので、祟りがあるのでは?っと噂されています

実際のところは私もうかがっていないので分からないですが、稲荷系の神様は祭らなくなったり、礼儀知らずなことをすると、罰をあたえると言われます

ですので歌舞伎座につきましてもそうしたことが実際にあったのかもしれませんね

稲荷系の神様の眷属として狐の姿が描かれていますが、その元には宇宙から飛来した存在だったのではないかと思います

かつて宇宙から飛来した霊体が稲荷神社の眷属として祭られてきたのではないかと感じられます

この件についてはもっと検証してから、何れ書いてみたいと思います

関連記事





4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

歴史ある歌舞伎座がなぜそのような礼儀しらずな建設をおこなったのでしょう?本当に疑問です。役者達は計画が上がたとき何も言わなったのでしょうか?不自然に無機質なビルをそびえたたせ、今の歌舞伎座は、正面から見るとまるで位牌みたいな建物なんですよ。

匿名 さんのコメント...

時代の流れという名目で 大事なものがどんどん無くなっていきます。昨日も箱根神社に何十年ぶりに行ったら 祝詞はつっかえるし 字は読めない 着物はよれって ありえない宮司でした。神社というよりも観光名所に変わり果てた姿にショックでした。こんなに便利な世の中でなくていいから 心のあるものを もっともっと残していくべきでは?!と感じます。

洪 正幸 さんのコメント...

こんばんは
私は見た事が無いのですが、そんな感じになってしまっているのですか
どうしてそんなことになったのでしょうね
近代化で神仏への素直な畏敬の念が失われてしまっているのかもしれません

洪 正幸 さんのコメント...

こんばんは
そうなんですか
まだ未熟な方がされていたのかもしれませんね
あらたな若い方が伝統をしっかり受け継いで行かれることを望みます