雑踏や病院で気分が悪くなったり疲れが取れないスピリチュアルな理由

2017年9月6日水曜日

質問 瞑想法


質問で、看護師をされている方から、病院で働いていて疲れが取れないという話がありました



病院へ行くと、疲れてしまったり、気分が悪くなるという人もいるかと思います

それ以外には、人の密集するような場所、都会の道路や電車もそうですし、デパートや行楽施設など、人の多いところに出かけると、気分が悪くなる人もいるでしょう

私もそうした経験がありますが、そうした人の多い場所では、人に憑いている霊や、浮遊霊などがいますので、彼らにエネルギーを奪われたり、憑依されることで、気分がすぐれなくなるなどがあるようです

質問者の方は、お塩などを持ち歩く方がよいでしょうか?と聞かれましたが、それで効果を感じられるならそれでもよいでしょう

雑踏や病院で気分が悪くなったり、疲れが取れない場合の対処法を述べてみます

まずは、人通りのなるべく少ない場所に移動し、深呼吸をします

目を閉じて守護・指導霊様に、「宇宙の無限の光が、我がうちに流れ入り、活力となりますように導きください」と祈ります

そして頭上から光の玉が降りてきて、頭頂部から入っていき、身体全体を光が流れていく様子をイメージします

空から降りてきた光が、頭上から入ってきて、身体を満たしていくイメージです

そして身体全体が光に満ちて、エネルギーがチャージされるのを感じ取ります

最後に「いつもお導き頂き、ありがとうございます」っと言って終わります

霊的なエネルギーが供給され、新たな活力となることでしょう

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