2023年10月14日土曜日

嵐の松本潤さんの前世


最近はメディアによるジャニーズ事務所への攻撃が増しており、加害者ではない所属タレントまで何かと誹謗中傷されるようになっています

嵐のメンバーの松本潤さんについても何か書かれているのを目にしました

そこで今日はなるべく松本潤さんの良い所を伝えられたらと思い取り上げる事に致しました

松本潤さんは現在は無期限活動休止中であるアイドルグループ嵐のメンバーをされています

役者としても活躍されており、テレビドラマ『金田一少年の事件簿』では主演の金田一一役をされて注目を集めました

その他テレビドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』でも主演をされています

そしてご存知の方も多いかと思いますがNHK大河ドラマ『どうする家康』で現在、徳川家康役で主演をされています

徳川家康役をされたのは不思議な縁を感じて面白いと思ったのですが、過去に嵐のメンバーについて前世を書かせていただいたことがあります


その時の記事では嵐のメンバーは白虎隊にいた方のではないかと感じたことをお話ししました

白虎隊というのは幕末に組織されたグループで、若い者たちが集められた会津藩の佐幕派組織です

佐幕派というのは徳川の江戸幕府を守る側の方々です

明治維新のころには、討幕派といって、幕府を倒そうとする勢力が勝利していったのですが、幕府を守ろうとした者たちもいました

江戸幕府というのはご存知の通り、徳川家康が開いたものです

その徳川の幕府を守って亡くなった過去があったと述べていましたら、今年、松本潤さんが徳川家康役を演じられることになったのです

やはり前世での縁というのはあるのだなと感じます

それで松本潤さんについて他の前世を感じたことをお伝えすると、やはりもっと前の過去世でも徳川家と縁があったようです

家康の時代にも生きられていたようです

徳川家康ではありませんが(笑)

どうも旗本というのでしょうか、将軍家直参の武士をされています

高名な方ではないと思いますが、昔から徳川家に仕えていた武士だったようです

タレントとして人気が出ている方には、前世で平民の方よりも武士や戦士などが多いようですが、これは剣の修行を積むことで、念が強くなるのが一つ理由としてあると思います

多くの方から人気を得るのは、やはり念が強くて引き寄せる力があるからです

そう言う事で過去世から念を鍛えていた者が、人気を得たり成功する事が多いです

それともう一つは、何か大きなもののために殉じて、自分をなげうった経験が今世に影響しています

過去世で不遇な人生をおくり、自分の命を投げ出したような経験のある方は、その分をご褒美といっていいのか、反動として願いが叶う力となっています

その時の人生では悲劇的な最期を迎えたように見えますが、次の生まれ変わりではご褒美としてその人の願いが叶うような人生を送る事があります

ですので、一度の生だけを見ていては良し悪しはわからないのです

松本潤さんも前世で戦で若くして亡くなる事があったようですが、今世では芸能界で成功されて大役も演じられています

それだけの報いを得られるだけの事を過去世で積み重ねてきたという事ですね

新刊『アースチェンジ——近未来の警告書では、これから訪れる地球の変革について書いています

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

花男で共演した井上真央さんとの長い期間の交際はなんか深い縁があるんかな…
ジャニーズはさほど関心ないんですが、なぜかkat-tunってグループが気になってて前世が知りたいです。特に赤西さんと亀梨さん。

匿名 さんのコメント...

山Pと亀梨さんの縁も知りたいですね。修二と彰は前世でも2人で一つだったのかどうか…

匿名 さんのコメント...

念の強さを手放す計画の人生というのもあるでしょうか?

過去、自分の念の強さに振り回されることが多く
反動と言うのか、、自分で引き寄せたことなのに苦労していました。

人にもよると思うのですが、念の強さとは自己中の表れてもあると感じています。(松本さんの場合は過去世でのご苦労もあるでしょうし、自己中のそれとは全く思わないのですけど)
自己中に生きればそれだけ反動もきますよね。

今世はそれを手放すような人生でした。
手放さないと生きていけなかったです…

匿名 さんのコメント...

井上真央さんと松本さんの一連の報道、てっきり嵐愛好家のために事務所が用意したファンサービスだと思っていました。
嵐ファンが永続的に楽しめる雰囲気作りの一環として、計画的に報道させていたのだと思っていましたよ。大きなお金が絡むから、井上真央さんが自由に発言できない状態が長く続いていたのかなと、勘違いしていました。

まさか本当に交際していたとは…

今後のコメントは X(旧Twitter)にてお待ちしております。