アメリカ下院の公聴会において、UFOや宇宙人についての証言が語られ話題となっています
出席した米軍の情報機関である国家偵察局(NRO)に所属するディビッド・チャールズ・グラシュ氏は、「米政府がUFOを回収してきたことが、長らく秘匿されてきた」と内部告発した人物です
ロズウェル事件というものがあって、1947年7月にアメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で墜落したUFOが米軍によって回収されたとして有名になった事件があります
その時に墜落したUFOの残骸と、乗っていた宇宙人と思われる人類とは違った知的生命体を米軍が回収したとされます
ですが後の報道ではUFO墜落は間違いであり、米軍の気球が墜落したと修正されました
しかし本当は米政府は真実を隠しているのではないか?という意見が今でも根強くあります
当ブログでも宇宙人の実在や、米政府が情報を隠している事などをお伝えしてきました
今回の証言はこれが次第に明るみに出てきた出来事だと言えます
たしかに宇宙人はいますし、いまは地球人の中にも元は宇宙から来た魂の者たちもたくさんいます
今この記事を読んでいるあなたも、宇宙の魂を持つものかもしれません
そのように政府やメディアは、意図的に私たちから真実を隠しています
これからの時代は、真実に目覚めて生きていかなくてはなりません
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