2022年5月1日日曜日

現代の人類を魂の牢獄に閉じ込める闇側の策略



昨日は、闇側=ネガティブ系の宇宙人によって、人類が魂の牢獄に閉じ込められてきた話をしました

それは人々に原罪意識を植え付け、もともと罪深い存在だと思わせたのです

それによって魂は萎縮し、本来の輝きを失い、彼らに従うだけの、家畜のような状態に置かれました

それを解放する光側=ポジティブ系の宇宙人の働きがあり、グノーシスやルネサンスとして現れてきたのです

しかし、ネガティブ勢力策略は、原罪意識を植え付けるだけてまなく、いろんなやり方で人々の意識を閉じ込めさせようとしてきました

今回はおもに現代の日本にも見られる、彼らの策略を説明します

ひとつには、人々に魂の本質を忘れさせ、人間をただの物質の塊に過ぎないと思わせる事です

スピリチュアルや霊を否定し、いわゆる唯物論を信じ込ませます

そうすることで、人は自分たちの本来の輝きを忘れて、物質の中に閉じ込めさせられてしまいました

教育の現場でも霊的な物事は伏せられ、ただこの世的な物質世界のみを教え込まれます

メディアでも真実は隠され、霊的なるものは詐欺的なものと印象操作されます

そうして人々は真実を知らされず、魂を物質の牢獄に閉じ込めさせられてきました

この唯物論の大きな潮流は、マルクス思想であり、ダーウィンの進化論です

哲学的には実存主義が、唯物的な流れの伏線にもなったでしょう

マルクスについては、ネガティブ系の宇宙人による霊的指導がなされていたと思います

マルクスは唯物論を唱え、平等な社会を訴えましたが、平等な社会というのはつまるところ家畜小屋の世界でもあります

家畜は同じサイズの部屋を与えられ、みんな同じ食事を、同じ量与えられます

生存は許されますが、自由は与えられません

それはネガティブ勢力が、人類を魂の牢獄に閉じ込めさせ、家畜のように従わせる社会の実現のための思想です

次に日本人についてはめられた鎖は、自虐史観です

日本は第二次大戦で米国を中心とする連合国に敗れましたが、敗戦後には日本人に「自分たちが悪かったのだ」とする自虐史観を植え付けられました

そうすることで、日本を二度と連合国に歯向かわないようにさせるためです

これはおもにGHQによってなされたものですが、その背後にも、やはりネガティブ系の宇宙勢力がいて、日本人に罪の意識を植え付けるように指導しています

教育を通して子供たちに自虐史観を植え付け、メディアを通して国民にも植え付けてきました

日本が世界第二位の経済大国になっても、自立した国になれなかったのも、この自虐史観があります

現在の教育を見ても、食育と称して、育ててきた豚などを、給食にして食べさせるような事をしています

これなども人々に原罪意識を植え付けるためになされています

その他にも、脱炭素運動なども盛んですが、これなども人類の働きが二酸化炭素を排出し、それが地球を温暖化させ駄目にしているような考えです

これなども人類に対する原罪意識がもたらされています

人類が生きて活動する事が、罪深い事であると思わせるのです

こうした脱炭素運動にもネガティブ系の宇宙人が裏で動かしています

そのように現代にも、ネガティブ系の宇宙人による働きがあり、人々を魂の牢獄に閉じ込めようと画策しています

それに対して、光側の宇宙人は、人々の魂を解放するための活動をしています

人類の歴史には、そうした宇宙の勢力同士の攻防が繰り広げられてきたのです

10 件のコメント:

  1. 日本人に対し、映画、スポーツ、ギャンブル、低俗な笑い漬けにして、哲学させたり、洞察力を奪う
    「日本人総白痴化計画」がなせれている、とききました。

    難しく考えることをさせないようにして、世の中の様々な矛盾に気づかせないようにするために。

    本当にそうだと思います。
    ニュースでさえも偏り報道、テレビは食べ物紹介のオンパレード。
    局側の経費労力削減でしょうが、飲食店礼賛だらけです。

    この先待ち受けている反動がくるであろうことに憂いてしまいます。

    有名なヒーラーの高塚光さんは、ヒーリング能力がめばえた後、食欲が失せ、2年間水だけで問題なく過ごせたそうです。
    体質がそこまでに至れば、この危機については光明となるかもですね。
    が、今の民衆のレベルでは、そこまでに至るにはほど遠いことでしょう。

    建設的に考えること、物事を洞察すること、そして自分以外のことをたいせつにすること。

    それが、闇にのまれないことになると感じます。
    簡単なようで、むずかしいです。

    この世の闇があぶり出され、改善していきますように。

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  2. 昔は「キリスト協会を通す」という束縛でネガティブ側に導いていたのが
    今は「そもそも神はいない」という唯物論でネガティブに導いているのですね
    真逆なようで、同じ!巧妙なトリックですね。。

    あと育てた豚を食べるというのは実際にあった話で、映画にもなりましたね。
    あれもネガティブ系の策略だったのかぁ、気付かなかったです。
    実際私たちは、命をいただいているわけですが、ペットとして育てたものを食べることは普通はないですよね。
    家畜は家畜、ペットはペットと分けて、その目的を混同しない方がいいですね。

    ああ、それでヴィーガンなどのいき過ぎた人達(他者にもヴィーガンを強要するような)は
    なんだかネガティブな感じがするのですね
    原罪意識が刷り込まれているのですよね。。

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  3.  日本人が本当の意味で闇側から解放されて自由な思考を取り戻すためには、その一番始めに行うべき重要なことは、学校の教科書教育を否定することから始めるべきなのです。戦後の日本の教育とは、日本人を家畜化するために作られたものであり、労働者である奴隷を作るために作られた教育なのです。ですから、始めに学校の教科書を否定すること。教科書教育を否定すること。そして学校の教師を否定すること。そして学校の教科書を燃やしてしまうということ。このような具体的な行動こそ、本当の意味での社会改革の始まりなのです。

     学校の教科書教育とは、アメリカの方針に従って作られているものであり、そして日本の教師とは、アメリカの価値観を洗脳するロボットであるのです。ですからその大きな原因となっている教科書を否定することが日本人にとっての始めの第一歩であり、教科書を捨てることこそ、解放の第一歩なのです。


     そして次に必要なことは、テレビ放送を全て否定すること。テレビを捨ててしまうこと。或いはテレビを見ないということです。テレビは、アメリカのネオコンの洗脳装置にすぎません。テレビを否定して無視して捨ててしまうということです。

     この教科書とテレビを否定して捨ててしまったとしたら、日本人の内面は解放されると同時に、自分の内面が実は空虚であったということに気づくでしょう。そこが始まりとなるのです。今の日本人には、内面的な律がないのです。ですから中身は何もないのです。そして解放と同時に空虚感を味わうのです。

     そして空虚感の中でうつ病となったり、何も精神的な律や価値観がないことに気づくということが必要です。日本人がテレビと教科書から解放されると、外部刺激がなくなって、自分の内面の空虚に気づくのです。そしてその空虚をアメリカ産のメデイアや学校の教科書ではなく、別のもので埋めなければならないのです。

     そして本当は自分たちの内面の空虚の姿こそが、実は精神世界の地獄であるということに気づく必要性があるでしょう。つまり内面が空っぽの日本人の実相が表に顕されてくるまです。でもそれが本当の日本人の姿なのです。そして空虚感の中で初めて自分の思考が動き出すのであり、哲学的思考が起動するのです。

     しかし、このようなことは、世の中の教育ママ的存在は、認めないことでしょうし、実は教育ママ的存在とは、アメリカ的価値観に洗脳されている人々であり、そんに人間たちが日本人の大多数ではないでしょうか。教育ママが、ことものために、学校の教科書を捨てることができるでしょうか・・・

     そしてこのように魂の解放とは、実は具体的な事柄なのです。教科書を捨てるということは、今の教育ママの世界の中で、それを具体的に行動で示すということは、社会的に勇気がいることです。でもそれをみんなの前で行うママさんがいたら、この人は、実はすごい人であるのです。

     魂の解放とは、そのように一つの社会集団の中で、その集団の規範とは違う行動をその集団の集まりの中で行い実行するということ。それはマスクをしている集団の中で、あえて外して行動することと繋がります。つまり集団の規範ではなく、真実の規範に沿って行動するということなのでしょう。

     このようなことは、日本の社会の中では難しいことなのかもしれません。でも昔の日本人の中にはそのそような人がいたのです。もし予備校の先生が、教科書を捨てて、テレビを見るなと生徒たちに主張したら大変なことになるかもしれません。また小学校の教師が、子供たちに言ったら、教育ママにたたかれて、教育委員会に密告されてしまうでしょう。

     でも本当は、魂の解放、日本人の解放とは、そんな身近なところからの、これまでの行動規範から解放であると思うのです。日本で学生運動が起きた時に、始めに伝えられたのは、彼らは学校の教科書の世界を捨てることから始めたのです。教科書を捨てた時に、始めてそこに本当に学ぶべきものが何であるのか、始めて見えてくるというのです。

     ここで述べるのであれば、教科書を捨てた時に、始めて見えてくる精神世界があるということでしょうか。そしてその世界は、世間の教育ママには、永遠に理解されない世界であるということです。そして学歴はもう意味はないということ。日本の教育制度や行政は、宇宙的な世界の前では、何ひとつ意味をなさないどころか、大きな弊害となるということなのかもしれません。つまり宇宙の兄弟にはなれないということかもしれしません。



     

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  4. おっしゃる通りだと思います。今不登校の子が増えています。空虚に気づき始めた子が増えているのです。おそらく世のママさん達には、教科書を捨てることなど無理です。ママさんたちにできないからこそ、災害が起こり、学校そのものが物理的に倒壊し、今ある教育制度も崩れざるを得なくなるのではないかと思っています。そうなれば、テレビなど見る暇などないでしょう。テレビ局もつぶれてしまうかもしれません。そろそろ現実を知っていくべきだと思います。

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  5. 以前にコメント投稿したところ、承認または投稿されていなかったので、このコメントも承認・投稿されるか分かりませんが、非承認覚悟で…
    (似たようなコメントされていた方がいたので、サイトか何かの不具合で投稿できなかったのかもしれませんが、でもショック)

    こちらの記事のコメントに、ヴィーガン非難されている方がおりますが、ヴィーガンの人全員が悪い訳ではありません。それぞれ事情や考えがあってのライフスタイルだったり、その人の性質や個性であるのに、それを非難するようなことを言うのは、元ヴィーガンとしては悲しい事です。私には、感謝してますと言って動物を食べる人の方が異様に見えてしまっています。必要な分だけ食事に取り入れているだけのミータリアンは別におかしいとは思いませんが。
    メディアに関しても、記事に書かれてますように、メディアはネガティブ系の存在だと思いますが、全員がそうではなく、ちゃんと真実を伝えているメディアもいます。「○○は全部ネガティブ側だ」と思ってしまうことも、ネガティブ勢力の罠にかかっているように思ますので、注意した方がいいと思いました。

    ちなみに、ヴィーガンの人よりは、ヴィーガン・ベジタリアンではない動物愛誤者の方が言葉が乱暴だったり、反社会的なことをする人が多いです。そんな人達とSNSで情報発信していたことが一時期ありましたが、自分のしていることに違和感を覚えてやめました。動物愛護精神がどうこうではなく、やっていることが本当に動物のためになっているのか?ということや、非動物愛護や非ベジの人達に伝わるどころかかえって嫌悪を与えてしまっていたからです。自分の考えを他者に伝えたい気持ちはありますが、強制したいとは思いません。

    ダーウィンの進化論もネガティブ系ですか。ダーウィン~とかいうテレビ番組は家族が見ているので時々、見ていますが、ダーウィンの進化論よりは、動物が好きなので見ている感じですね。

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  6. 現在の学校の教育は必要がないという価値観は広がり始めている界隈もあり、その界隈では、今日本をビジネスから復活させようと、先を見据えて種まきをしておられる人が沢山います。(何年後か先、沈んだ日本経済は、宇宙事業で巻き返せるかもしれませんね。)とにかく、世間なんかに縛られるなと。世間という価値観がなければ、あなたたちはどんな選択をするんですか?子供にどう接するのですか?

    一足とびにそういう生き方はできないかもしれませんが、今は、SNSやYouTube等でありとあらゆる情報が手に入ります。企業に属さない生き方、沢山あるんです。今は昔と違います。もっと多様な生き方が実践できる時代です。子供たちの魂の光、信じましょう。

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  7. 日教組も諸悪の根源の一つだと思います。
    人間とは、いとも簡単に嘘を信じるものですよね〜。

    話は全然変わってスミマセンが、大河ドラマを観ていて、人間のする事考える事は昔から全然変わって無いのだな〜、とつくづく思いました。確かに、当時の様に簡単に刀で斬られて殺されるなんて事は無くなったけど、テロとかで関係の無い人が巻き添えになって、やっぱり理不尽に死んでいくし。人間って本当になんでしょうね。雪だるま式にカルマを増産しているだけの様な気がします。それがネガうち(ネガティブ宇宙人)の狙いですか…。

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  8.  以前、日本国内に在住しているタイ仏教の寺院を訪れて、タイの若い僧侶と話をしたときに、大変なカルチャーショックを受けたことがあった。それはタイの若い僧侶たちが、仏教の古い世界観、つまりインドに発する須弥山を中心とした古代の仏教の世界観の存在を信じて、その世界観を証明するということが、僧侶の役割であると述べていたのです。仏教の須弥山を中心とした宇宙観を証明することが僧侶の役割であると。

     私は、このようなことを日本の僧侶の口からは聞いたことがないのです。古代須弥山を中心とする宇宙観とは、須弥山を中心に、四天、三十三天、夜摩天、兜卒天、化楽天、他化自在天、梵天、などの宇宙観なのですが、これらの諸天が現実に存在するということを証明することが僧侶の役割であると述べたのです。

     私は、このタイの若い僧侶たちの話を聞いてとても畏敬の念を持つようになり、日本の僧侶とタイの僧侶では、根本的に精神の基盤が異なっているのだと確信したのです。何故なら、日本の僧侶の中で、古代インドの須弥山を中心とした宇宙観を信じている僧侶なんていないからなのです。

     何故なら、これは昔日本の僧侶から聞いたことなのですが、日本の今の僧侶は、学校教育を僧侶になる前に受けてしまうので、日本の中で教科書教育を受けた僧侶たちというのは、感性や感覚が唯物論的感性となってしまい、インドの古代宇宙観の存在をそのまま信じることができなくなると聞いたことがあるのです。

     つまり教科書教育を受けると、感覚や感性に教科書の世界観のフィルターがかかってしまい、純粋な形で、古代インドの宇宙観を感覚や感性で受け付けなくなってしまうのです。ですから、タイの僧侶たちのように、それを証明しょうとする僧侶は日本国内はいないということなのです。

     たとえば、明治以前の江戸時代まての僧侶であれば、兜率天の内院に住んでいる弥勒菩薩の存在を信じて兜率天に生まれ変わって、弥勒菩薩と結縁するという信仰が現実に存在していたけれども、明治以降は、西洋の唯物論による学校教育のせいで、それ以前の古代インドの宇宙観を信じて証明する僧侶が日本国内から消えてしまったのです。日本の僧侶は、内心ではおとぎ話の世界、譬えの話として解釈しているのです。

     そしてこのことから言えることは、姿や形が同じ僧侶であっても、インドやタイやビルマなどの僧侶たちの内面的な信仰と、アメリカの唯物論教育を受けてしまっている日本の僧侶たちとでは、その感覚や感性が全然違うということなのです。

     つまりインドや東南アジアの僧侶たちは、まともな人間たちであるが、日本の僧侶は、感覚や感性が狂っているということなのです。これは一度日本の学校教育を受けてしまうと、その教育は、過去の日本の精神文化を非科学的な野蛮な世界観や文化であるというようなフィルターがかかってしまうということなのです。

     つまり、学校の教科書教育を受けてしまうと、過去の偉大な精神文化の世界から、日本人の意識は完全に分離・分裂してしまうということを意味するのです。さらに述べるのであれば、日本人は、学校の教科書気養育を受けることによって、完全に過去の経典世界との結縁を完全に失ってしまうということなのです。

     つまりそれは日本人が仏教との結縁を完全に失うということを意味するのです。教科書とは、過去の精神文化との繋がりや感性・感覚を完全に切断してしまうのです。そして完全に切断されてしまっているのが、今の新しい日本人たちの世代です。

     昔の日本人たちは、経典世界から結縁が外れるということは、それは完全に救われない人間になるということを理解していました。つまり悟りを得た人と結縁できない、それも永劫に結縁することすらできないということは、輪廻する目的すら生じないことを意味します。無量に輪廻を繰り返しても、けして知恵者や悟り者、仏と結縁することすらできない衆生となるということです。

     しかし、今の学校教育の世界とは、それが当たり前の世界観であり、教科書とは、仏教的世界観を否定したうえで成立しているものなのです。ですから、教科書の世界観にいると、実は感覚や感性が無明となり、出会うための因縁すら生じないことになるのです。つまりそれは本当の意味で救われない衆生となるということです。

     ですから、日本の学校教育を受けていない、インドやタイや東南アジア、ひいては、韓国や北朝鮮の人間たちのほうが、ある意味で昔の人々の感覚や感性を保持しているということであり、彼らは日本人よりもまともなのです。

     日本人とは、学校教育に洗脳されている人間とは、人間ではなく、日本人ではなく、むしろロボットに近いのです。二進法で動く自動機械が、日本人なのです。そしてそれが教科書教育の結論となるのです。それは二進法のデシダル思考で反応するロボットの姿が日本人なのです。そしてそのようなロボットを大量に作ることが、日本の教科書教育の結論なのです。

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  9. >こちらの記事のコメントに、ヴィーガン非難されている方がおりますが、ヴィーガンの人全員が悪い訳ではありません。

    ヴィーガンについてコメント書いた者です。
    読み直したら誤解を招くような文章で、ごめんなさい。

    私が言いたかったのは「いき過ぎた(他の人にもヴィーガンを強要し、お肉を食べる人を非難するような)ヴィーガンの人は、どことなくネガティブな感じを受ける」とのことでした。
    食べたくても身体がお肉を拒否する方も私の身近にいるので(食べたくても食べれないみたいです)、そういう人は自然とヴィーガンになりますし、ヴィーガンの人が全員ネガティブとは思っていないですよ!

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  10. 私は最近チャネリングをするようになって、闇側の支配層が地球のエーテル体を彼らの偽のマトリックスで覆っているのが見え、ここまで洗脳されたらほとんどの人は洗脳が分からないと思いました。(野生の生物は神意識と直結で顕在意識がないので洗脳されないようです。)
    ただ、人間の意識も強いですので、偽のマトリックスから出る、と強く意識してイメージすると出られます。あとはテレビや大手メディアを観ないのは大切です。

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