2001年9月11日にアメリカ合衆国内で同時多発的に発生した、航空機等を用いたテロでエンパイアステートビルが倒壊するなどの事件がありましたが、それがアメリカの自作自演ではないかという陰謀論があります
つまりはアメリカ政府が裏でテロに見立てて行ったといものです
それでは真実はどうであったかというと、私の霊感からすれば、やはりイスラム系の過激派がおこした事件であったと思います
ですが、どうやらアメリカ政府は、事前にテロの情報をつかんでいたようです
過激派による大規模なテロが行われることを、政府の一部の筋は知っていて、それを黙っていて実行させたように感じられます
どうやら、戦争するための口実が欲しかったようです
アメリカはかつて、第二次大戦のときに、日本による真珠湾の急襲を事前に知っていて、それを黙て日本にたたかせ、黙って攻撃してきた卑怯なやり方だとして、国民の世論を開戦へと向かわせたことがあります
この同時多発テロでも、どうも同じようなことが起こったように感じられます
テロを事前に抑えると、国論が沸騰しませんので、黙ってやられることで、国論が開戦へと向かうのをわかっていて、やらせたようです
私に感じられるのは、こうしたことです
関連記事
↓一日一回のクリックが、このブログの灯を守ってくれます
応援いただいたあなたに、幸せが届きますように祈ります
このブログでお伝えしているのは、魂の旅路への入口となる話です。
もっと深く学びたい方、満月の一斉ワークに加わりたい方は、スピリチュアルスクールでほぼ毎日メッセージをお届けしています。
ブログには書けない霊的な実践も、ここでお話ししています。
関連記事


新刊『ソフィアの森で見つけた幸せの鍵』