9.11テロのアメリカ陰謀について

2016年8月12日金曜日

陰謀論 時事問題



2001年9月11日にアメリカ合衆国内で同時多発的に発生した、航空機等を用いたテロでエンパイアステートビルが倒壊するなどの事件がありましたが、それがアメリカの自作自演ではないかという陰謀論があります



つまりはアメリカ政府が裏でテロに見立てて行ったといものです

それでは真実はどうであったかというと、私の霊感からすれば、やはりイスラム系の過激派がおこした事件であったと思います

ですが、どうやらアメリカ政府は、事前にテロの情報をつかんでいたようです

過激派による大規模なテロが行われることを、政府の一部の筋は知っていて、それを黙っていて実行させたように感じられます

どうやら、戦争するための口実が欲しかったようです

アメリカはかつて、第二次大戦のときに、日本による真珠湾の急襲を事前に知っていて、それを黙て日本にたたかせ、黙って攻撃してきた卑怯なやり方だとして、国民の世論を開戦へと向かわせたことがあります

この同時多発テロでも、どうも同じようなことが起こったように感じられます

テロを事前に抑えると、国論が沸騰しませんので、黙ってやられることで、国論が開戦へと向かうのをわかっていて、やらせたようです

私に感じられるのは、こうしたことです

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