2019年2月16日土曜日

南海トラフ巨大地震の前兆が続いている

南海トラフ巨大地震の予兆が続いています

南海トラフでの地震は30年以内に80%の確率で発生するとも言われます



気象庁の発表によれば、2月6日に石垣島近海(M4.7)、10日に奄美大島近海(M4.8)、11日には紀伊水道(M3.7)で地震が発生しています

いずれも約40キロの深さで発生し、立命館大教授の高橋学氏が危険性を指摘しています

「今年になってから、静岡県、三重県南部、和歌山県南部、徳島県南部、紀伊水道、高知県西南部で地震が起きています。日本列島の南端、つまりフィリピン海プレートの境界に近いエリアで相次いでいるのです。南海トラフの巨大地震は、フィリピン海プレートがユーラシアプレートに沈み込むことで起きる。しかも40キロという深さは、プレート境界、つまりプレートがもぐり込んでいる深さになります」

高橋氏によると、日本列島を横断するプレートの境目がゆっくりとずれ動く「スロースリップ」と呼ばれる現象が続いている。数カ月かけて、四国を横断し、和歌山、三重、そして現在は愛知中部の地下でスロースリップ現象が起きている。

しかも、フィリピン海プレートのかかるフィリピンでは、昨年12月29日に南部ミンダナオ島の沖合でM7.2、1月7日にはインドネシアのモルッカ海でM7.0の巨大地震が発生。また、2月3日には淡路島付近(M3.1)、8日は鳥取県中部なども揺れ始めていて、これも不気味な現象だという。

「数十年から数年前に西日本で起きた内陸直下型のエリアで再び地震が発生しています。阪神・淡路大震災や鳥取県中部地震の震源地で、このあたりはしばらく静かでしたから気がかりです」(高橋学氏)

以下の記事から引用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000015-nkgendai-life

たしかに大きな地震の起こる可能性は高まっていますが、それらは私たちにもかかわっていることです

どうか多くの日本人が、偉大なる存在に私たちは生かされていることを知り、謙虚さと感謝を知って、この地が守られることを祈りましょう

多くの人々の意識の変革によって、起こる現象も変化していきます

日本はいま、大切な時期に差し掛かっています

多くの人が真実に目覚めますように

そして日本の平和と安定のために祈りましょう


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