2017年5月9日火曜日

釜石山火事の霊的意味


岩手県釜石市で発生した山火事が広がっており、まだ鎮火されていないようです

この時期に起こったことには、偶然ではなく意味があるように感じられます

釜石山火事と聞いて連想されるのが、韓国の有名な釜山(プサン)という都市です

朝鮮半島の南東に位置して、日本でも「釜山港へ帰れ」という歌が流行りました

これは朝鮮半島での、火の出る事態を暗示しているのではないかと思います

朝鮮危機が考えられる時期に、こうした山火事が起こっているのも、偶然ではなく意味が潜んでいるのでしょう

日本で山火事が発生したことに、日本にも飛び火してくることの意味が潜んでいるのかもしれません

横須賀で整備中であった原子力空母のR・レーガンも整備を終え、テスト航海をしているでしょうから、そのまま日本海に布陣して、先日のカール・ビンソンとともに北朝鮮に圧力をかけていくでしょう

そしてもう一隻の空母を日本海に展開させて、米軍の対北攻撃の布陣をするかも知れません

朝鮮半島で有事が発生した時には、日本でも北の工作員による、インフラへの打撃も考えられますので、保存食や水などは普段から備蓄しておいた方が良いでしょう

それれは自然災害が発生した時にも役に立ちます

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3 件のコメント:

  1. 日本の釜石山火事が、朝鮮で火の出る状態を暗示している可能性があるとは思いもしませんでした。確かに韓国のプサンと同じ字を書きますよね。驚きです。また奇しくも昨日、親北派&反日派の韓国大統領が誕生した事も日本にとっては悪い方向へ向いて行ってしまうのではないかと大変心配しています。

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  2. 在韓アメリカ人がどういう理由か分かりませんが、北朝鮮に逮捕されたとニュースを聞きました。
    この時期の民間人の逮捕・拘束は、人質ではないかと思います。

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  3. さすが洪さん、目から鱗です。

    釜石での火事が日本、特に東北への飛び火でないことを祈ります(私東北育ちですので(笑))。

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