2017年4月22日土曜日

西之島、再び噴火の霊的意味



小笠原諸島付近の新しい島で、噴火によって新たな島となっていて西ノ島が、20にまた噴火を再開したとのことです



この時期に噴火を再開したのには、霊的な意味が含まれているように感じられます

世の中には関連のない出来事と思えることでも、背景では人に知らせるものであったり、予告として起こることがあります

噴火の意味としては、怒りを現すことがあります

これは皆さんも予想がつくでしょう

怒った人を見ると、火山が噴火したように例えられます

怒りの現れですから、紛争や衝突も意味しているでしょう

そして噴火のあらわす意味として、蓋をしていた問題の露出ということもあるでしょう

臭いものに蓋するように、問題に手を付けづにいたことが、一気に噴き出すという意味があるでしょう

これらは現在おこっている北朝鮮に関連する出来事と関係する部分もあるでしょう

日本国では、安全保証問題など、ずっと棚上げしてきた部分があります

そうした蓋をしていた日本の問題が、露見して出てくることになっていくという意味があるでしょう

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1 件のコメント:

  1. 洪先生、私は北朝鮮のミサイル攻撃の事で考えていたのですが、ミサイル攻撃又は、北朝鮮の攻撃は、もしかしたら東京オリンピックの2020年に行う事もありえなくもないかと考えています。
    先生、この国は、恵まれた国である事には変わりありません。されど、多くの人達が日々の生活に忙しく、恩恵を感謝する暇がない事が、日本を怯えさす事に繋がったのではと思います。
    幸い、先生の様な広い視野かつ、霊界が、もたらしたスピリチュアルを語れる方がおられるところをみますと、この国は、まだ守りを固める事が、出来るかと思います。されど、もう時間があまりないかもしれません。
    とりあえず、自身の宝を守りましょう。そうする事しか、出来ません。というより、それさえも可能かわかりません。

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