2014年5月9日金曜日

関東でひょうが降った霊的な意味


東京でひょうが降ってきたとニュースで流れ、ネット等でも画像をアップされている方がいるようです

ひょうが降るのは珍しい出来事で、その霊的な意味について書いてみたいと思います



今日は関東地方で竜巻注意報も出されたようです。その後の情報は流れていないので発生はしなかったのでしょう

雷雨も発生したようで、停電する地域もあったようです

関東や東日本では、しばらく不安定な天気は続くかもしれませんね

ちなみに沖縄は、すでに梅雨入りしていて、雨の日が続いています

それでは雹について述べます

雹(ひょう)が象徴するのは、突発的な災難や、予測し得ない出来事の発生、または回避が難しい問題の発生という意味があります

近い将来に突発的な災害の降りかかる可能性を暗示している可能性もあります

まれに良い事の兆しの場合もあるので、そちらであってほしいですね

それと上の画像を見て雹と豹の間違えとツッコまれた人もいるかもしれませんが、実は何の関係もないチーターの赤ちゃんの画像でした ^ω^;

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