2014年2月2日日曜日

無限なる成長と、神の光を体現していくこと

以前に掲載しました光のスピリチュアルメッセージの再アップです



すべては

無限なる成長を目指し

無限なる発展を目指し

無限なる繁栄を目指し

永遠なる向上をなしていく



そのなかにおいて他を害することなく

互いに調和し

自らの発展を

他の存在を助けるものとすべし

ゆめゆめ自らの成長が

他を害するものであってはならない

互いが支え合い向上しあってこそ

元津親神(注※)へと向かう永遠の幸福の大道である

すべてのものよ

神の光を体現せよ

神の栄光を体現せよ

神の繁栄を体現せよ

神への道を歩んでいけ

それが 惟神(かんながら。注※)の道である


注※元津親神。ネット検索してもでてきませんでした。元津神で検索すると「ひふみ神示」というのが出てきました。
あとマイミクさんのアマミさんのブログがヒットしました笑。世界が陰陽の分かれる前の始原のことかな
注※惟神。検索すると「神のままに」等という意味のようです。神様へと向かう道という意味か?


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8 件のコメント:

  1. 「元々の大神様は(元津親神?)ご自分の事が大好き(尊敬)で、そこには歓喜しかなかった。
    それをご自身で”体験”してみたいと思い、ご自分と正反対のものをお生みになり、陰陽が生まれた。

    大神様自身が常に成長・向上されており、だからその分け御魂である人間にも、同じ経験(感動)をしてもらいたいと願われている。」

    と、何かで読みました。♪

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    1. 同じような内容をインスピレーションで書いたことがありますが、
      他でそのようなことを書かれているところがありますか

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    2. えぇ!本でもネットでも表現は違いますが、同じ内容を言われているんだなぁというものに、私は結構遭遇致します。

      私は若い時から、数え切れないくらい本を読んで参りましたので、今の私の中で、それが統合されて身に付いている様に感じますが、(それ故あまりに本が溜まってしまい、数年前に殆どの本をBook offさんに持って行きましたので、今は手元には無いのですが、)

      今、私が思い出すのは若い時に読んだニール・ドナルド・ウォルシュの、
      「神との対話」シリーズです。

      この本は、当時若かった私に取っては物凄い発想の転換になった、目から鱗の出発点だった気がしますし、

      最近でしたら雲黒斎さんの
      「あの世に聞いたこの世の仕組み」&「もっとあの世に聞いたこの世の仕組み」

      が、とても解りやすくて印象に残っています。

      その他は・・・、ちょっと独特な解釈の内海康満さんの
      「霊止乃道(ひとのみち)」

      も、根っこの所は同じ事を言っていた様に私は解釈しています。

      あと、かなり前なので題名を忘れてしまいましたが(確か表紙が黄色の本だったと記憶)、イラスト付きでお茶目な仙人がガイド役となって、著者(?)と対話する形式で書かれたものも、楽しくて好きでした♪

      定かではありませんが、今頭に浮かぶ印象の本は、そんな感じでしょうか?(他にも有った気がしますが。)

      曖昧な記憶ですみません。、ちゃんとしたお答えになったでせうか・・・?

      (?.?)

      勿論私の記憶の中には、供様のブログで書かれた事も入っている事でしょう!(^^♪

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  2. 追伸♪

    私は沢山の本のお陰で、色々な知識を得る事ができ、それもとても楽しいのですが、

    供様はインスピレーションという形の”宇宙図書館”を自前で持っていらっしゃるのですよねぇ!

    場所を取らない図書館!?

    理想です~♫(^。^)

    返信削除
  3. 追伸!

    そうでした!
    私がとても影響を受けた本に OSHO(インド人) の本が有りました。

    彼は独自の修行経験と、物凄い知識の持主で(東洋の色々な哲学にも長けていらして)、本を通して受ける印象の彼は、哲学的&芸術的であり、大変奥が深く、確実に”大悟”された方のお一人ではないかというイメージでした。

    私はそれまで彼の事は知らなかったのですが、初期仏教の教えに出会って、正直暗くもなりかけていた私の心(修行が足りん!?笑)を、精神的に開放させてもらえた感じがして、心が楽になったのを覚えています。

    面白くて色々読むうちに、彼がインドやアメリカでアシュラムを作り、フリーセックスを提唱するカルト集団の教祖として、インドでもアメリカでも問題にされていた人物でもあったと知って、私は衝撃を受けるのですが・・・。(笑)

    最後はアメリカで逮捕され監獄の中で、食べ物に毒物混入、或いは分からない様に放射能を浴びせられて、それ以後急速に体力が低下して行き、早死されたとの本も読み、かなりショックを受けた私でした。( ; _ ; ) (笑)

    けれど彼の本の中に在る真理の部分は、私はしっかり学ばせて頂いたと思います。
    私の中では、自分が信じるものへの確認として、大きな影響を受けた本の一つであると思います。

    余談ですが、彼との本の出会い方が面白かったです!

    ある日私は、本を物色しに本屋に足を運びました。(平日の正午で、そのコーナーには私しかいませんでした)

    最初に探していた場所はいつもの様に、上から下まで本が整然と並べられていて、私は何気にいつも通りに興味惹かれる本を左から右へ物色して行きましたが、

    その日は興味の持てる本が無かったので、帰ろうと最初の場所を通り過ぎようとした時に、さっきは何も無かった平積みされている場所に、無造作に斜めにポン!と置かれた形で、その本は有りました。\(◎o◎)/!

    あたかも「これを読んでごらん!」みたいに(!?)突然私の視野に入って来たその本は、確か「悟りの錬金術」だったと記憶します。

    そういう事でもなければ、多分自分からは選ばない本だったかな?と思うと、そのキッカケは「何か面白いな~♫」と今でも思います。

    私は時々、人生でそういう事が起こります。例えば自分のアクセサリーを通してからメッセージをもらったり? ( °o°)・・・!!

    人生は時々不思議だッ!(笑)

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    1. 私も本はよく読むほうだと思いますが精神世界の本は読んでないですね

      神との対話は読んだと思いますが、飛ばし飛ばしでほとんど覚えてないですね

      神とは名乗っていますが宇宙系の存在からのコンタクトかなとは感じましたが

      時間のある時にでもちゃんと読んでみましょう

      守護霊がそうして誘導されることはたまにありますね

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    2. どんな人間の書かれた本も、人間である限り”完璧”はないと思うのですね。

      又読み方によっては、どんなものにも真理の一部は含まれていたりしますから。

      どんな本でもブログでも、自分への”お試し”=どこまで真実を見抜ける自分か!?的な?(笑)=にも使えますからね!

      あとどんな本でも読む人により、拾うポイントが違ったり解釈が違ったりしますよね。

      ”神との対話”も今の私が読んだら、又当時と違ったものが視えるかもしれません!

      私は色々な本を読みますが、全てを鵜呑みにせず、ちゃんと自分の眼で篩い(ふるい)にかけて読むので、

      食わず嫌いはあまりしない方かも?(笑)
      ただ本の文体や文章から、感覚で相性が良いもの(自然にスーッと入れるものを選んでいます。)

      今思い出しましたが、当時”神との対話”を読んで「不倫を肯定された!」と解釈して、不倫相手に飛び込んでしまったという知人を知っていますが、

      私はそれを本人から聞いた時に「あの本が伝えたかった真意は、違う所にあるんじゃないか?」と思ったのを覚えています。

      特別な能力を授かった人は、いつの間にか聖霊が悪霊に入れ替わっていても気付けなくなる落とし穴もあるでしょう?

      だから読者も気を付けなければなりませんね?(^^♪

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    3. そうですね
      霊能者も、その話を聞く読者も
      絶えず正しさを探求しつづけないといけませんね

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