2013年10月25日金曜日

古代日本の神々と宇宙人


アンケートから頂いたお題?というか質問ですね。古代日本の神々と宇宙人についてと、龍陀族と言われる種族はレプタリアンか?とのことです

日本に限らず、世界中の神話に残る神々や英雄などは、そのほとんどが宇宙から飛来してきた魂であろうと思います



そして古代の日本には様々な惑星からの訪問者が着ており、多種の宇宙の魂が転生してきています

そのなかで中心となる星をあえて言うとするなら、おそらくベガという星からの魂が日本では中心的な役割をなされているのだろうと思います

龍陀族というのはレプタリアンですかとのことですが、このブログではまだレプタリアン種については書いたことが無いと思います

mixiではチラッと書いたことがありますが、ご存じない方のために書いておくと、おもに肉食の宇宙人で、アメリカ映画の「V」という作品に出てきたような存在で、近年ではデビッド・アイクさんなどが書籍などで述べています

質問の龍陀族というのが私は存じ上げないため、どのようなものかわからないのでなんともいえません

それで一般的に竜と呼ばれる存在について述べてみると、私が見たなかでは水の惑星でしたが、竜と呼ばれる生物に似た存在が生息している星をリーディング中に見た事があります

この存在はいわゆるレプテリアンと呼ばれるような凶暴な種族ではなく、住んでいる海域のヌシのような存在でした

どうも竜とよばれる伝説上の生き物は、他の星の生き物として存在しているようですが、似たような生物が幾種類かあって、それが地球では一緒にされて竜として認識されているように思われます

ですので、竜という存在は、いろいろな種類の外観が似たものの総称で、一概にレプタリアンということでもないように思います

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2 件のコメント:

  1. 早速、質問にお答え頂き、恐縮です。

    「竜という存在は一概にレプタリアンとは云えない」のですね。安心しました(笑)

    古代日本の神話時代には、封印された神々がいらしゃるようですが、もしかしたら西洋キリスト教世界で悪魔として恐れられているドラゴンこそ、東洋で神の使いとして崇められている「龍神」であり、姿カタチとその霊力が恐ろしいので、もしかしたら、日本でも封印されてきたのではないか…と、思ったりしています。

    神道系の神々が、強く雄々しいのは、龍の血統?を引いているからではないのでしょうか?
    レプタリアンに対抗出来る民族神として、早い時点から、ムーの末裔(日本)の守り神として招かれていたのではないか?…とか、いろいろ想像をたくましくしています。

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    1. 強い守り神ですか

      そうした理由で来られた方もいらっしゃるのでしょうね

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