2013年10月31日木曜日

シリウス星人 人魚と龍・ドラゴンと異星の生命


シリウス方面には幾つかの文明のある惑星が存在するものと思えます

私の見たある方の前世の姿として、上半身が人間で下半身が魚のような姿の、いわゆる人魚と呼ばれる姿をした方がいらっしゃいました



地球では伝説上の生き物である人魚の伝説も、実は別な惑星の生命であったのだと思われます

その惑星がシリウス方面にあるのかもしれません

シュメール神話にもオアンネスという半漁人の生命が科学や文字などの文明をもたらしたとする話しもあります

(オアンネス)


アフリカ西部のドゴン族には、シリウスCを廻る惑星から、魚に似た知的生命体ノンモがやってきて様々な知識を授けてくれたと語り継いでいます


過去の地球にはシリウスから水生タイプの宇宙人が来て文明を伝授するということがあったのでしょう

その中には地球人として転生する魂もいたのですね

そしてこの星を見たときに、伝説の生き物とされるドラゴン・竜という生き物が生息していたのも見えました

人魚とともに龍という伝説上の生き物も、異星での生命体の姿なのではないかと思います

関連記事

ブログランキング に参加しています
この日記の記事がよいと思われましたら応援クリックお願いいたします
いつもありがとうございます


スピリチュアル ブログランキングへ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村

0 件のコメント:

コメントを投稿

コメントは管理人の承認後に表示されます