2013年10月24日木曜日

超古代日本文明と宇宙人の秘密


ご要望があったので書きます

日本列島では古代より数回にわたって文明が興っては滅びるという経験をしています



ですので古代文明と言っても、どの時代の文明かによって内容もかわってきます

以前に私はムー大陸より人々が移り住んで、古代沖縄奄美島に文明が栄えた事があるのを述べたことがあります

現在は沖縄や先島、奄美大島など小さな島々が点在しておりますが、その時代は細長い一つの島となってつながっていたのです

この地方で取れる海産物を利用して、ムーでは通貨の一部として利用していました

たとえば勾玉などは古代の装飾品として出土しますが、その起源はムー大陸にあり、首飾りであるとともに、通貨としての利用価値もあったのです

そのように装飾品兼通貨として利用する文明と言うのがムーにはありました

そのうちの一部を、この古代沖縄奄美でのみ取れる貝殻やサンゴなどを利用していたため、この地はムーと交流があったのです

ムーの末期にはこの地域に移り住むものもでてきました

そうして栄えたのが古代沖縄奄美島文明であったわけです

おもに祭司長である女性と、その兄弟の男性が政治を司り、男女の兄弟が宗教と政治をわけて治めていました

この文明については以前に書きましたが、この文明は島の陥没によって滅んでいきました

現在のような小さな島々に分かれていったのです

そしてその後におこった文明について書きます

今の沖縄諸島でもう少し島が広かった頃ですが、つまり今は海中にありますがかつては陸地としてあった時代です。その頃に沖縄と、九州の阿蘇山の近く、そして現在の富士樹海あたりかと思いますが、おもにそうした三地点での文明と言うのがありました

この文明というのは、地下都市を作っていました

それぞれ自然の地下空洞のある土地であったので、その土地を利用して地下都市を作ったのです

その当時は異星人とのコンタクトというのがありました

そうした別な星のものからの技術供与というものがあったのですが、それは別な国でも別種の宇宙人によってもなされており、敵対するような異星人同士のグループというのもありました

なかにはまるで地球人を家畜のように扱う異星人もいたため、そうした行為を許せないと考え、地球人を同胞と考えるグループとの対立などが起こったのです

そうした敵対するグループ同士の代理戦争のような形で地球人同士が争ってしまうことがありました

古代においてはそのような争いに地球人が巻き込まれる結果となってしまったため、地球に訪れる異星人同士が取り決めを行い、表立っての直接の介入は避けて、影ながら見守るようにきめていきました

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1 件のコメント:

  1. 興味深いですね。
    樹海には洞窟があって富士山信仰というのをやっていた(今はわからないけど)らしいので心霊スポット化して心霊番組もやっていました。
    そう考えると元々は真面目に富士山や宇宙人とのコンタクトをして都市としてかつてはそこに存在していたのかもしれませんね。
    面白いです。

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