2013年9月24日火曜日

伊勢神宮の20年に一度の式年遷宮の意味



伊勢神宮の式年遷宮のクライマックスとも言える内宮の遷御の儀が10月2日、外宮では5日におこなわれます

儀はいずれも「浄闇」と呼ばれる神聖な夜の帳の中で営まれます



伊勢神宮はご存知の通り、天照大神様を祭る神社です

今年は多くの参拝者が見込まれています

私はまだ一度もお伊勢参りをしたことがありませんが、一度はしてみたいですね

なぜ二十年に一度の式年遷宮・わかりやすく言うと神様を新しい宮にお引越しいただくこと、をするのかと考えると、建物とともに、この日本と言う国と日本人の思いとを、新たにするという意味があるのではと思います

これから日本の歩んでいく道、過ちは改めて、新たな正しき道を歩んでいきますように

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