2013年8月7日水曜日

五色人 青色人と古代文明の滅亡



現在は黒人、黄色人、白人の三種類の人種が世界におりますけど、かつては赤色人と青色人という種がいたようです



ムー大陸と呼ばれる失われた文明には、青色人という種がおりました

たしか竹内文書という古代文献(偽書とも言われる)にも五色人種がいたと書かれているそうです

竹内文書によると、地球上には五色人がいたのですが、地球上が一面海に覆われる災害が起こり、一部は空飛ぶ船で助かったのですが、ほとんどが滅びたとされます

地球規模の災害によって滅びかかった人類でしたが、助かった一部の者からまた繁栄していったと言う話しです

世界中の伝承や神話が示しているように、かつて人類は天災によって滅びの危機を経験し、そのなかで助かった一部が、また新たな文明を起こしていく歴史があったののだと思います

そのなかでかつていた人種のうち青色人や赤色人などは現存せず無くなったのかもしれません

モンゴロイド(日本人も含む)には蒙古斑と呼ばれる、青いあざの様な色素が、幼少期にお尻などに出てきますけど、これはかつての青色人の遺伝子が一部入っている印しなのかもしれません

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1 件のコメント:

  1. 赤色人は、ネイティブアメリカンと言う人もいます。米国のアメリカンフットボールのチームの名前にインデアンマークの「レッドスキンズ」というのがあります。
    やはり、ネイティブアメリカンの人々は赤銅色というか赤っぽいですね。
    青色人というのは北欧の方々で肌が明るい水色の人種がいたそうです。現在は混血でほぼ見られなくなったと言う事です。

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