2013年8月3日土曜日

山口島根 ゲリラ豪雨の霊的意味



山口島根においてゲリラ豪雨で多大な被害が発生しております

被災された皆様にはお見舞い申し上げます



現在総理大臣をされています安倍信三氏は、出身は東京となっていますが、本籍は山口県にあります

おなじ山口県に今回天災に見舞われたことについては単なる偶然とは思えないところがあります

民主党政権が樹立して日本は東日本大震災など国難を経験しており、自民に戻ってもう一度国を立て直そうと動いていますけれど、総理の心意気において本物ではないものがあるのではないかと思われます

社会党政権の時に阪神大震災を経験し、民主党政権の時に東日本大震災を経験し、政権が社会主義・共産主義に親和的な政権の時には、日本に大震災が発生しております

社会・共産主義は無神論の思想を持っており、日本を守る神々からすれば、とうてい容認できるものではないでしょう

かつて社会・共産主義の運動が元にあって安保闘争がありました

安保闘争というのは、日本から米軍を追い出す運動と言っていいでしょう

もしその市民運動が成功していたなら、日本は北朝鮮のような国家になっていたはずです

現在でもオスプレイ反対や基地反対運動など一見平和運動にみえる活動には、同じく社会・共産主義の思想が根底で動かしています

さらに原発反対運動というのが、かつての安保闘争の蘇りとして、現代にゾンビとして復活し、日本にネガティブな想念が渦巻いています

こうした人々の不安や恐怖、怒りなどのネガティブな想念が反作用として、災害を引き寄せているように感じられます

安倍総理の風見鶏のような姿勢と、日本国中に渦巻く否定的な・ネガティブな想念が、いま、災害を天災を引き寄せているように私には感じられます

関連記事

ブログランキング に参加しています
この日記の記事がよいと思われましたら応援クリックお願いいたします
いつもありがとうございます


スピリチュアル ブログランキングへ

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村

0 件のコメント:

コメントを投稿

コメントは管理人の承認後に表示されます