2013年8月20日火曜日

噴火、猛暑、豪雨、異常気象が続いています


18日には桜島で大規模な噴火がありました

今月は全国的に記憶的な猛暑で、原発が停止されているなか節電要請がなされている時に熱中症で搬送されたり、亡くなられる方が多く出ています



高知県の四万十市では国内の観測史上最高の41度にまであがったとか

そして猛暑にともなって、集中豪雨も各地で発生しています

8日には誤報でありましたが震度7の大地震の警報が発せられました

月の初めに書きましたように今月8月は転換点となる月であり、古いものが滅び、新たなものが興る時期にさしかかっていて、そうした時期には自然界の異変や災害等もおこることが多いです

もうひとつ指摘できる点は、日本を守ってきた神々がいらっしゃいますが、そうした方々の思いと、地上にある人間の思いとが大きく離れていったときに、そうした災害というものは発生していくのだと思われます

起こる出来事は偶然ではなく、理由の潜んでいる必然であると考えるなら、そうした気象変動にも何らかの意味があり、その理由を謙虚に考えていく必要もあるのでしょう




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