2013年8月18日日曜日

秘密基地エリア51の存在を米政府が認める



UFOファンの方にとっては有名な場所、アメリカのエリア51と呼ばれる秘密基地がさまざまな噂をよんでいました



ロズウェルに墜落したUFOを米軍が密かに回収して、エリア51に運んだとされる噂が有名です

様々なドラマや映画などでも登場し、米国が密かに宇宙人と交流している施設があるのではないかと囁かれ、かつて勤務していた者の暴露情報などが飛び交っていました

このアメリカのネバダ州に位置するエリア51については、アメリカ政府はその存在すら否定していたのですが、このほど情報公開により、現実に存在する軍事施設であると米政府は認めたようです

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK17015_X10C13A8000000/

かつて古代の地球の文明において、異星人の介入があって人類の文明発展に関わっていたのではないかと言われていますが、それは古代に限ったことではなく、現代においても一部の政府と密やかに交流を交わしているのはありうることだと思います

最近では中国が宇宙開発について急激に成長しておりますが、中国政府に対しても、密やかにネガティブサイドの宇宙人が接触をはかっているのかもしれません

先日発売された日本の週刊誌では、暗殺されたアメリカ大統領の顧問弁護士が保有していたとされる原稿内容が紹介されていました

そこにはケネディー大統領が宇宙人の存在を認め、それを世界に公表するとされるものでした

ですが、この原稿の内容を公表しようとした矢先に、ご存知の通り彼は暗殺されなくなってしまいました

日本でも有人宇宙飛行の実験を行った段階で、何らかの宇宙の存在からコンタクトがはかられる可能性もあります

その時に、宇宙の存在と言っても実に様々な考えや思惑をもった者たちがいることを知っておくべきでしょう

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