2013年8月15日木曜日

終戦記念日によせて 日本神道系の方からのメッセージ


日本神道系の方からのメッセージです



世界が暗く闇にあるときに光りを掲げなさい

日本こそ世界の闇を払う役割を担っています

本日は終戦記念日となっております

かつて世界は白人による支配が進み、地球のほとんどを覆うばかりに広がっていました

白人こそ優れた人種であり、有色人種は劣った生き物と見なされ、白人の家畜のように扱われていました

絶頂を誇る白人文明に対して、唯一つの国がかつて立ち上がりました

その国は資源もなく、僅かな領土しか持たぬ島国で、世界地図では地の果てに落ちそうな位置にあるちっぽけな国でした

そんな小さな島国が、神のごとく有色人種の上に降臨していた白人たちにたった一人で挑戦を挑んだのです

肌の色によって差別されない世界を作ろうと、白人によって家畜のように扱われているアジアの同胞を救わんとの無謀なる大志を抱いて挑戦しました

その結果は力及ばず、敗戦として記憶されていますが、アジアやアフリカの人々はその国の活動に驚きました

東南アジアの国々では、自分たちを支配する白人たちに、互角以上の戦いをする黄色い肌の人間がいることに驚きました

この国の活躍によって、世界の人々は、肌の色の違いによって優劣が決まるのではないと、現在では当たり前のように認識されている事実に気がつきました

それによって地球からは白人による植民地が無くなっていきました

人類は肌の色によって優劣が決まるとする思想を崩していったのは、偶然でも、ただの時間の流れでもなく、亡くなられた多くの戦没者の血の代償として崩されたのであり、それによって白人種の地球支配を終わらせたのは歴史的事実であります

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