2013年7月30日火曜日

アトランティス大陸とムー大陸 超古代文明の滅亡の真実


かつて地球上に存在したとされる古代の超文明

中でも有名なのはアトランティス大陸や、ムー大陸でしょう



現代でも人々を魅了し、引き付ける力があります

それは失われた遠い記憶の中に、かつてそれらの失われた大陸で生きていた思いが、引き寄せるのかもしれません

こうした古代に栄えた大陸が、今では沈没し失われてしまいました

現代科学では、こうした大陸が一夜のうちに海面に没するなどと言うことは考えられないとされています

プレートの動きからそうしたことは無いだろうと判断されているのですね

ですが、こうした批判は、自然現象としては有り得ないと判断しているに過ぎません

では、アトランティス大陸やムー大陸、これらが滅んだ理由が単なる自然現象ではないとしたらどうでしょう?

古代に栄えたこれらの大陸についていくつか断片的に記事に書いたことがあります

いずれも優れた文明が発達していましたが、それら文明が発達した地域が、まるで標的となったように海没し、海の底へと眠りにつきました

これら文明が発達した地域で壊滅的な破壊が訪れたのは果たして偶然なのでしょうか?

それ以降にも、例えばモヘンジョダロの遺跡では、まるで核実験跡のように、土が超高温でガラス化した跡が見られ、文明が滅んだ様子が伺えます

旧約聖書では、ソドムとゴモラという町が神の怒りをかって、一夜にして滅んだことが語られています

ノアの箱舟伝説もそうです

かつての人々は、人類が神への信仰心を捨て、享楽的に生き、堕落してしまったため、神の怒りをかって罰として滅ぼされたと解釈しました

こうした古代において神と目された存在には、実は異星人の活動が一部組み込まれています

シュメール神話をもとに、天空から飛来してきた人々(宇宙人)に、人類を罰し滅ぼそうとする勢力と、人類を愛し保護しようとする勢力があったことを書いたこともあります

彼らは地球の人類より遥かに進んだ科学技術をもっているため、それによって地球に影響を与えることも可能です

たとえば大陸を海没させることだって可能かもしれません

アトランティスもムー大陸も、末期には正しきものを迫害し、悪しき者の言葉を聴くものが増えていました

人類がどのような思いを持ち、どちらの考えに共鳴して生きるか、それによって人類の未来は大きく変わっていきます

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