2013年7月13日土曜日

猛暑の霊的な意味


日本列島で猛暑が続いています

折りしも、日本ではエネルギー問題で揺れています



原発再稼動問題が取りざたされています

日本での気象というのは、日本の神様たちの意向が反映されています

阪神大震災のときは社会党の党首が総理であったし、東日本大震災の時は民主党の総理でした

党名は違いますが、どちらも、無神論国家の中国や北朝鮮に近い思想のもおでした

これにはやはり、霊的な意図があったと考えられます

今回の猛暑でも、たくさんの方が熱中症で倒れたり、亡くなられる方も出てきております

日本では、エネルギーの安定供給が不可欠であり、落ちかかっている国力を、立て直していかなければならない、とする意図が働いているように思います

反原発運動も盛んですが、その背後には、中国などの工作員が多数働いているものと見えます

日本と言う国が衰退して、弱小国になっていくことを望む思惑が動いているのでしょう

猛暑はそうした動きへの天の警告なのだと思います

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