2013年6月27日木曜日

宇宙の魂と地球での転生の問題点


昨日は鳩山元首相について書きました

彼については厳しいことも指摘しておりますが、嫌いだからというわけではありません

ほんとうはもっと知恵を深めて頑張っていただけたらと思ったのです



彼は宇宙人と揶揄されていますように、私もこのかたは宇宙由来の魂の方であろうと思います

知的生命体の存続する星でも、惑星ごとに様々な考えや価値観や、環境の違いのあることをこのブログでも書いてきました

たとえば、善良な生命のみの住んでいる惑星では、警察などの犯罪を取り締まる組織の無い星もあります

そうした星の住人からすれば、他人を見て何か悪いことをたくらんでいるのではないかと疑い、防犯をしたり、警察がいること自体をおかしなことと思うでしょう

そうした星からの魂が、地球に生まれてきて、戸締りや警備をするなんて人を悪く見るなんていけない、防犯装置も警察組織も廃止すべきだと主張したり、他国を悪く観てはいけない、相手の求めるものはそのままほどこすべきだ、自衛のための組織なんて野蛮だ、廃止すべき、などと主張すると問題が起こります

地球では様々なレベルの魂が同位して存在しますし、多用なる価値観を含んだ星です

他の惑星で通じる良い事でも、適応する場所(この場合は地球)ですのまま当て嵌めようとすると問題が生じることがあるのです

魂の多様性を知り、様々なる光りの色を知ることで、認識力も増し、より高い見地から見渡せるようになると思います

そのために地球は様々な星の魂を受け入れ、お互いに学びあっているのだと思います

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1 件のコメント:

  1. 豪に入ったら郷に従えってことですね。
    外国人が自分の国のルールで日本で生活しようなんて無理がありますからね。
    宇宙人であれ柔軟性は大事ですね。
    そう思います。

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