2013年5月29日水曜日

陰陽師の過去世【前世鑑定】




以前ヒーリングをさせて頂いた方からいただいた感想を紹介いたします





以下私のメッセージ

ヒーリング終了いたしました
見えたことをお伝えいたします
霊体に石膏のようにこびりつく殻を剥がしていきます
烏帽子のようなものを被った男性が見えます
何か地面を規則的に歩いているようです
北斗七星のあとを辿るような歩き方に見えます
陰陽師かな
星座を利用したまじないではないかと思います
平安頃でしょう
川にかかった丸い橋をこの陰陽師が渡っていたときのこと、川辺でたくさんの人がいるのが見えます
みな粗末な服を着て、なかには亡くなっている方もいます
そこを子供達が元気よく走って遊んでいるのが見えます
その陰陽師は持っているお菓子を子供にあげたり、おでこにまじない文を書いてあげたりしています
川辺の子供達を見て、自分は今は裕福に暮らせているが、こうした哀れな子供達のために生きる人生を次にはおくりたい
そうした思いを持ったようです


続いて入れ違いで、いただいた感想です


遅くの時間ですみませんでした。
ヒーリングを有難うございました。
今回は大分リラックスできていたと思います。
途中あたりから、温かくなったり、重いというか重力を感じました。
その重力?とは別に
しばらくすると近くに(頭の方かな)誰かはわからないけど
「いる」感じがありました。
何がいたのかよくわかりませんが、男性の様でした。
術 という感じを受けたので
陰陽的な雰囲気を感じて、この様な事はもう関わらない関わりたくないと
その時思いました。
跳ね返そうとしていました。
少しの間重苦しい雰囲気が続いて
アベマリアの曲と共になくなり
その雰囲気が少し和らぎました。
和らいだ後も、少し体に重力を感じつつ
何かを受けている感は続いていました。
それを受けている間は、体が砂の塊にでもなったかの様な感覚で
体全体が膨張しているかの様な感じで
ミクロの感覚でした。(きっとこれは、受けた方が感じる電流を受けているかの様な感覚なのかもしれません)
パっとそれが切れたと同時に、目を開けようと思う前に目が開きました。
目は開いたけど意識がまだ戻っていない感じだったので
少しずつ手足に感覚を戻してから時計をみたら29分でした。
起きた後
スッキリというか、繋がっている感があって
パワーが漲る感じでした。
手から腕から?パワーが出る感覚だったので
思わず手を上に伸ばし胸で合掌しました。
この度は急な依頼なのにも関わらず
すぐにみていただいて、有難うございました。
遅い時間を指定してしまってごめんなさいね。
子房さんがヒーリングをしてくれていた時に受けた内容のメールを
楽しみに待ちます。


以下は後でいただいた感想です


> 烏帽子のようなものを被った男性が見えます

この時点で寒気たちました・・・!
そうです、私の頭の上にいたのは鳥帽子の和装の男性です。
その少し前には☆のビジョンが見えていました。
ああどうしよう次を見るのが怖い・・と思いつつ
続きを読ませていただきました。

(中略)
昼間は、子房さんがみてくれたビジョンの様な事も経験しつつ
裏ではもっと怖い思いをしてきたのだなと思いました。
今回の生は、それぞれの私が望んだものを上手く取り入れた生なのだという事がよく解りました。
子房さん、凄いです!
本気で鳥肌立ちましたよ><
これが出なきゃいいなと、実は思っていました。
あまり見たくないものだからこそ、意味があるんですよね。
はぁドキドキしました。
子房さん有難うございました。

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1 件のコメント:

  1. 初めまして。今晩は。鈴と申します。
    私は中学の時や高校時代、成人した今でも幼いもお化けみたいな物体が見えました。(私が気にしないでいると消えていきましたが)幼い時は狐の霊に憑依されていたみたいで(高校の先輩から知りました)その方に狐の霊を除霊してもらいましたが、狐の方から私の口を使い「今までゴメンナサイ。」と言い。原因不明の涙が出ました。
    その次は「陸姫」という方に憑依されました。その次は「黒龍(生まれたばかりの赤ん坊でしたが今も憑依されており心臓に激痛が走ります」(原因は分かりません)
    何時ものように寝ると首の所に違和感があり、目を開けると「陸姫」という女性が憑依されており体も凄く重かったです。話は変わりますが京都が懐かしいと思います。何年か前に図書館で歴史の本を読んでいましたが私の右手が自然と「陰陽寮」の方を指差してました。高校時代の先輩に私の前世の名前を聞いてもらいたいのですが、私の守ってくれる人は「覚えてない」という答えでした。

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